20歳のころに出会っておきたかった作品。きっと人それぞれ出会っておきたかった本や音楽、映画というものがあるだろう。
ロケットニュース24の記者も考えた。あの頃の自分に教えたい作品とは何だろうか。考え抜いて選んだ9つの作品をここで紹介したい。
20歳のころに出会っておきたかった作品。きっと人それぞれ出会っておきたかった本や音楽、映画というものがあるだろう。
ロケットニュース24の記者も考えた。あの頃の自分に教えたい作品とは何だろうか。考え抜いて選んだ9つの作品をここで紹介したい。
マスク=白という考えはもう古い。コロナ以降、いろんなデザインの商品が次々と登場しており、今はマスクでオシャレをする時代と言っても過言ではない。例えばフィギュアメーカーのCCPから販売されている「CCP MUSCULAR MASK」なる商品もそれを象徴する1つだ。
私は一目惚れで購入を即決したのだが、実際に使ってみたらマスク生活に希望の光が見えた。漫画『キン肉マン』のキャラクターをイメージしたデザインが施されているだけに、カッコいい以外の言葉が見当たらない!!
その流麗(りゅうれい)な筆画から「昭和の絵師」と呼ばれた伝説の漫画家がいたことをご存知だろうか。彼の名は上村一夫(1940-1986)。シニア世代と呼ばれる人や、カルチャー好きなら聞いたことがあるかもしれない。1970年代前半に代表作『同棲時代』が大ヒットし、若者の間に同棲ブームが起こり「同棲」が流行語になるほどだった。
作画をつとめた漫画『修羅雪姫』は映画化され、これを見て感銘を受けた映画監督クエンティン・タランティーノは、映画『キル・ビル』の中でオマージュしたカットを作ったという。そんな伝説の漫画家・上村一夫の生誕80周年を記念して、代官山蔦屋書店で原画を展示するフェアが開催されているというので行ってみた!
アニメやマンガはいつだって私(中澤)に大切なことを教えてくれた。自分を見つめなおすキッカケとなり、成長の糧となり、時に人生観まで変えてしまう。そんな日本のアニメやマンガが、フランスでとんでもない人達を爆誕させていた。フランスのオタク、極悪すぎィィィイイイ!
四コマサボタージュ掲載300回記念! 今回は特別に、私と同じくロケットニュースでマンガを描かれているTSUKURU先生とスガラジカル先生をゲストにお迎えして、いつもとは違う少し趣旨を変えたマンガをお送りいたします。
共通のお題を「お祝い」としてTSUKURU先生・スガラジカル先生には「四コマサボタージュ」風の四コマを描いて頂き、私はTSUKURU先生の「きょうの過ち」風2コマ、スガラジカル先生の「魔王軍はホワイト企業」風の4コマを描いております。
つまりはお互いのネタのシャッフル回です。それではご覧ください!