「ガジェット」カテゴリーの記事

【衝撃】サイゼリヤが食事用マスク「しゃべれるくん」を緊急発表! その正体に全報道陣がザワついた

新型コロナウイルスが収束の兆しを見せず、かつてない苦境に立たされている日本経済。観光業などと並び「かなりヤバいのでは?」と目されているのが「外食産業」だ。テイクアウトを展開しても本来の売り上げには程遠い……といった声があちこちから聞こえてくる。

そんな中、日本最大級のイタリアンレストランチェーン「サイゼリヤ」が、その名も『食事用マスク』を開発したとの情報をキャッチした。食事用……マスクだと? もしそれが画期的なマスクだとしたら、サイゼリヤは日本の救世主……いや、世界の救世主になるかもしれない。これは気になる。

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アキバで見つけた「AirPods」みたいなのが明らかにおかしい! コレ……デカすぎだろッ!!

先日久しぶりに東京・秋葉原を訪ねた時のことだ。iPhone2台を同時に置くことのできるスタンドを探していた私(佐藤)は、妙なモノを発見してしまった。まさに目を疑った。

「AirPods」らしきものが目に留まったのだが、明らかに何かがおかしい。形状はAirPodsと同類のワイヤレスイヤホン状のものなのに、デカい! デカすぎるのだ。なんじゃコリャ!?

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ドイツで注文が殺到した大人気スマホホルダーが最高過ぎ! 伝説の発明品「ポケモンハンガー」さようなら

数年前、当サイト編集部は「ハンガーと輪ゴムを使ったスマホホルダー(ポケモンハンガー)」を発明した。見た目は “ただのハンガー” だが、当時としては画期的な「完全ハンズフリー仕様」なうえに数百円で自作可能ということで話題騒然となったのは皆様ご存じのとおり。

時は流れて2020年夏、あの伝説の発明品「ポケハン」を彷彿とさせる最新スマホホルダーをたまたま見つけてしまった。なんでもドイツで注文が殺到した人気商品で、日本国内クラウドファンディングの「スマホホルダー部門」で支援額歴代1位に輝いたらしい……ってマジかよ!

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【ゴミだった】デカ過ぎる「Enterキー」を買って1発叩いてみたら信じられないレベルの怪奇現象が発生したでござる…

大は小を兼ねる」という諺(ことわざ)があるように、大きいものは小さいものの代用となるし、大きいものの方が使い道が多く、役に立つとされている。つまり、基本的には大きければ大きい方がいい。レジ袋も悩んだら「大サイズ」を選ぶのが無難だろう。

しかし、例外もある。というか、大体のモノが適正なサイズを大幅に超えると、ただのゴミと化すのだ。たとえば、今回ご紹介する「Enterキー」もそう。ストレスの発散に……と思って購入したものの、マジで想像以上にゴミだった。ゴミ以外の何物でもなかったのだ。

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4980円の持ち運べるお風呂『ポータブルバスタブ』で「ベランダ露天風呂」してみた!

疲れた体を癒そうと、できるだけバスタブにお湯をためて「お風呂」に入るよう心がけているのだが、あいにく我が家はユニットバスであるがゆえ、小さいし狭いし……で、イマイチ気分も盛り上がらない。

そんな時にAmazonで見つけたのが、「ポータブルバスタブ」なる商品である。その名の通り、持ち運びできるバスタブであるらしく、なんと設置はたったの3分。しかも価格は4980円ときた! 買いでしょコレ!!

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【オゾン脱臭機】熱狂的な “オゾン消臭マニア” が独断と偏見で選ぶ「家庭用オゾン発生器」ベスト3

オゾン発生器(オゾン脱臭機)とは、文字通りオゾンが発生されるアイテムである。主な効用は「脱臭」だが、オゾン特有の香りもあるので「無臭になる」とは言い難い。しかし、そんなオゾンの世界にハマってしまった男がいる。私だ。

我が家にある「オゾン発生器」を数えてみたら、なんと7つもあった。うち1つは「オゾン機能付きシューズ乾燥機」なのでノーカンとしても、狭いワンルームの我が家に6つもの家庭用オゾン発生器が稼働していたのだ。はっきり言って狂っている。だが、せっかくなのでベスト3を選出したい。

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【100均検証】セリアに売ってたオモチャの銃が「すごいソソる箱」だったので即買いしたら、“100円の夢” が詰まっていた

箱って重要だと思う。特にオモチャの箱って、ものすごく重要。プラモデルとかミニ四駆の箱って、見ているだけでワクワクするじゃない。なんなら「箱のまま」の時が一番楽しいってくらいに。

先日、セリアに行った際、すっごいソソる箱を発見した。よくある銃のオモチャなんだけども、とにかく箱が実にイイ! たった100円の商品なのに、ここまでちゃんとした箱に入れてくれるんだなァ〜と感動しつつ、2種類、即買いしたのだった。

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これがマサイ族の戦士が使うiPhoneのホーム画面だ! 使用アプリも初公開!! マサイ通信:第393回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いいや、オレはもう「戦士」というより「IT戦士」なのかも知れないな。なぜならiPhoneとAndroidを使い分けるほどだから……。でも、メインはもうiPhoneかな……なんてことを日本のゴー(羽鳥)とチャットしていたら、突如、ゴーが、

ホーム画面のスクショ見せて

と言ってきた。スクショの撮り方も知らなかったけど、ゴーが手取り足取り教えてくれたんで、2ページぶん撮影できた! そんでゴーにスクショ画像を送ったら、「ホホ〜ッ!」っと興味津々だった。少し説明しよか〜。

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【発売から2年】ソニーの「NHKが映らないテレビ」はどうなっているのか? → 驚きの進化を遂げていた!

2020年6月末、東京地方裁判所が画期的な判決をくだした。ABEMA TIMESによると、「NHKだけ映らないテレビ」を購入した女性がNHKと受信契約を結ぶ義務がないことの確認を求めた裁判で、東京地裁は「契約締結の義務は存在しない」との判断を示したのだ。

つまるところ「NHKだけが映らないテレビ」であれば「受信料を支払う必要はない」ということである。この手の裁判には滅法強いNHKだけに各方面に衝撃が走ったが、果たして今から2年前に発売されたソニーの「NHKが映らないテレビ」はどうなっているのだろうか? 調べてみたところ、驚きの進化を遂げていたのでご報告したい。

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【マスク検証】やっと「これだ!」というスポーツマスクに出会えた!! ハードな運動しても息苦しくない『NAROO MASK X5S』が今んとこ最強

最強のスポーツマスクとは何か。その答えを追い求め、会社の経費でマスクを買い、週に3度のキックボクシング通いで実際に装着しながら練習して……を繰り返していたが、今までの答えは「PITTAこそ最強」だった。

しかし! ついに! ついに……!! ついに「これだ!」というスポーツマスクに出会えた気がする。その名も、『NAROO MASK X5S』。その装着感と呼吸のしやすさは、軽くPITTAを超えてきた。今のところ最強だ!!

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Amazonで「マスク冷却用」として売られている扇風機ホルダーを使ってみた → 快適そのものだったが…

言うまでもなく、マスクやフェイスガードを着けていたら暑い。今でも十分暑いが、これからますます暑くなっていくだろう。何とかならないものだろうか? せめて少しでも、マスク装着時の暑さを和らげられたら……。

──と思ってAmazonを見ていたところ、面白い商品を発見した。Amazonに記載されていた商品名を全て書くと「マスク冷却用 携帯扇風機 ホルダー 「首もと 冷却タオル ファン 抱っこホルダー」携帯扇風機とタオルは別売」という。

長いのが気になるが、もっとも気になるのは「マスク冷却用」の部分だろう。これはつまり、使用することでマスクを冷やせるということなのだろうか? 確かめるために、実際に購入してみたところ……ほぼほぼ期待通りだったので紹介したい。

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スマホを使いこなすマサイ族の戦士に「もしもスマホがなかったら?」と聞いてみたら… / マサイ通信:第391回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。使用スマホはiPhoneとAndroidの二刀流。正真正銘「IT戦士」とはオレのことさ。そんなオレに対し、突如、ゴー(羽鳥)が、こんなことを聞いてきたんだ。

「もしもスマホがなかったら?」

……ってな。正直に答えよう。「もしもスマホがなかったら?」に対する、マサイ族の戦士であるオレの回答は……

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【秋葉原で聞いてみた】コロナ期にオススメのレトロゲーム5選はコレだ! ファミコンでできるダイエットが激アツ / そして今お宝ソフトが超 “買いどき” な理由とは…

これまでシリーズでお伝えしてきた『レトロゲーム売り上げランキング』だが、前回の “メガドライブ編” を最後に中断となっている。取材に協力してくれた秋葉原のゲームショップが新型コロナ感染拡大の影響で、休業を余儀なくされてしまったためだ。

しかし一時はシャッター街と化していた秋葉原にも、最近ようやく賑わいが戻り始めているのだとか。じゃあ、そろそろシリーズも再開していいよね? ちょっと急すぎる? 「何事もなかったように “セガサターン編” やってんじゃねぇぞ」とか言われたりして……?

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提供:UQコミュニケーションズ

【超朗報】「スマホの速度制限がかかっても動画が見れる」という噂を検証してみた結果

月初からわずか5日で速度制限がかかったことはあるか? 私は、ある。 珍しく海外ドラマにハマり、我慢できず外出先でスマホ視聴したのだ。毎月使える約50ギガはいつもほとんど余っていたので「少しくらいなら」と油断した。それが間違いだった。

速度制限中のスマホがいかに使いモンにならないかは、月末になると痛感する人も多いだろう。いっそ “制限” などというヌルい表現はやめて「超減速」と改めてほしいくらいだ。最近おトクな格安SIMスマホが続々登場していることは分かっちゃいるのだが……

速度制限状態が怖すぎるあまり “大容量プラン” から抜け出せずにいるのは私だけじゃないはずである。速度制限さえ……速度制限問題さえ解決すればおトクに生きてゆけるのに……!

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【なんか違う】アホな上司考案「エアリズムマスク」の作り方

今年度の流行語大賞にノミネートされるかも……それくらいの勢いで『エアリズムマスク』が売れまくっている。2020年6月、ユニクロが販売開始したエアリズムマスクは瞬く間に完売。おそらくいま日本で……いや、世界で1番入手困難な “プラチナマスク” であろう。

あまりにも手に入らないため中にはエアリズムマスクを自作してしまう猛者もいるようだが、これからご紹介する「エアリズムマスクの作り方」は絶対に真似してはならない。当サイトが誇るアホな上司 “Yoshio” が考案した手作りエアリズムマスクは、なんか……なんか違うのだ。

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iPhoneの音源からアナログレコードを自作してみた / レコードに溝が刻まれていく瞬間の感動

学研から発売されている「大人の科学マガジン」といえば、大人向けに創刊された季刊ムック。購入者自身が組み立てて完成する科学キットが「ふろく」となっており、ニュースなどに取り上げられることも多い。毎回楽しみにしている方も多いのではないだろうか。

かくいう自分もそのひとりで、今まで何度も購入して楽しませてもらったのだが、そんな「大人の科学マガジン」からオリジナルのレコードが作れる「トイ・レコードメーカー」が発売されていたことに大変驚いた。

なぜなら、レコードに音を刻む=カッティングは数少ない職人さんしかできない難しい作業のはずで、お金も時間もかかると聞いていたからだ。それが税込み8778円で、iPhoneなどのスマホやパソコンと接続しただけで楽しめるなんて……。何はともあれ試してみたいと思い、購入したぞ。

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【超速報】ユニクロ「エアリズムマスク」を即ゲット! 使ってみた結果 → 焦るな、まだ買わなくてイイ

本日2020年6月19日より全国のユニクロとユニクロ公式オンラインストアで、ついに噂の『エアリズムマスク』が発売開始となった。大人気素材 “エアリズム” であることはもとより、マスク無しでは生きられぬこのご時世、世間の注目度は異常なほど高い。

ロケットニュース24ではその『エアリズムマスク』を華麗にゲットォォォオオオ! 使い心地をウソ偽りなく正直にレビューする。果たして、大注目の『エアリズムマスク』は “買い” なのか? それとも……。

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【劇的変化】Wi-Fiの電波があまりに繋がらないので「Wi-Fi中継機」を導入したら約430倍もスピードアップしたって話

自宅でネットを利用するためにWi-Fiを使用しているという方は多いと思う。そして、同じ自宅内なのにWi-Fiの電波が繋がりやすい場所とそうでない場所があるという悩みを持つ方もきっと多いのではないだろうか。

かくゆう自分もそのひとりだ。一般的な3LDKのマンションに住んでいるのだが、Wi-Fiルーターを設置しているリビングは問題ないものの、離れている自室は大変繋がりにくい。Wi-Fiの電波は距離が離れるほど弱くなるし、壁やドアなどの遮蔽(しゃへい)物にも弱いためだ。とはいえ、自宅内はどこでも快適にネットがしたいと思い、Wi-Fi中継機を導入してどのくらい改善するか試してみた!

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『Rakuten UN-LIMIT』をデータ通信のみで1カ月使ってみた率直な感想! ネット・映画・ゲームで使い倒した結果

楽天モバイルは2020年4月8日から、「Rakuten UN-LIMIT2.0」をスタートした。これは月額2980円が1年間無料になるサービスで、都市部など楽天回線が利用できるエリアなら、データ通信の上限なし。「Rakuten Link」(Androidアプリ)を使えば通話かけ放題。まさに、制限なし(Unlimit)のサービスだ。

上限なしとはいえ、データを使いすぎると多少速度に影響が出るそうなのだが、はたして実際はどうなのか? 1カ月間、楽天の回線だけでデータ通信を行ったところ……思った以上に快適だった! これで1年無料は、かなりありがたい。

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新型コロナじゃないのに咳が出て辛いから「絶対に誤解されないフェイスシールド」を作ってみた → 耳なし芳一みたいになった

この時期、外で咳(せき)をするのは覚悟がいる。咳により、場の空気が張り詰めることが珍しくないからだ。「もしかして……」という周囲の視線が全身に突き刺さる。つまり、体力的に辛いと言うより、メンタル的に辛い。かといって、こみ上げてくる咳を我慢するのはもっと辛い。

のっけから「辛い」と3回も書いてしまったが、愚痴ってばかりでは何も変わらないので、自分なりに対策を講じてみることにした。そして試行錯誤の結果、私は「絶対に誤解されないフェイスシールド」を生み出したのだが……。自分でも「これでいいのか?」といった気持ちが拭い去れないのである。

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