シャトレーゼの超定番商品「チョコバッキー」シリーズが売上累計5億本を突破したことを記念に、新商品「チョコバッキー カジゴン」が2025年1月に登場した。名前が怪獣のようだと発売前から話題になっていたのだが……ついに購入!
なんでも従来のチョコバッキーの良さを残しつつ、さらに食感と味わいを強化したという。というわけで今回は、チョコバッキーが形態変化したシン・チョコバッキーことカジゴンの魅力に迫りたい。
シャトレーゼの超定番商品「チョコバッキー」シリーズが売上累計5億本を突破したことを記念に、新商品「チョコバッキー カジゴン」が2025年1月に登場した。名前が怪獣のようだと発売前から話題になっていたのだが……ついに購入!
なんでも従来のチョコバッキーの良さを残しつつ、さらに食感と味わいを強化したという。というわけで今回は、チョコバッキーが形態変化したシン・チョコバッキーことカジゴンの魅力に迫りたい。
1日をゆっくり締めくくりたい時は居酒屋ではなく喫茶店で過ごしたい。そんな理由で、仕事後に池袋駅東口から徒歩数分の「炭火煎珈琲 皇琲亭」へ。同店は夜の時間帯(〜22時30分)も営業しているから仕事帰りにふらっと立ち寄れるのだ。
駅から近いものの、にぎわう大通りから少し離れた路地にあるため静かな雰囲気。それでも週末は待ち客が出るほど人気らしいので静寂と温もりを求めるなら日中より夜の方が良さそうだ。そして扉の向こうには……女王が待っていた。
朝まで営業しているスーパー銭湯の仮眠室や休憩処をうまく使いこなせば、そこらのビジネスホテルより快適かもしれない。事実、新宿の「テルマー湯」も両国の「江戸遊」もメチャメチャ温泉を満喫できたし、グッスリ眠れて疲れも取れた。
なんならいつも以上に仕事に集中できた気がする。それくらいの翌朝スッキリ度。というわけで今回は、東京ドームシティの天然温泉「スパ・ラクーア」で朝まで過ごしてみることに。
ラクーアといえば、豊かな天然温泉とサウナで知られる超人気施設。営業時間は11時から翌朝9時まで。退館時間ギリギリまで攻めてきました!
池袋駅の西口を出てスグのところに「池袋西一番街」なる商店街がある。飲み屋や飲食店が充実していて中国系の店舗も多く、どちらかというと夕方以降に賑わっているイメージ。やや怪しげな雰囲気が漂っているが……
午前中は非常に爽やかだった。今回訪れたのは、そんな商店街の入口にある「カフェ・ド・巴里」。昭和レトロな世界を存分に味わえる純喫茶で、ステンドグラスやシャンデリアが彩るゴージャスな空間である。
駅近でモーニングが食べられる場所を探していたので利用したのだが、夜のイメージが強い池袋西一番街でこんな絶品モーニングが食べられるとは……! というわけで、皆さんにも詳しく紹介したい。
ワークマンの「アーチパワーアシスト」がガチで売れまくっているらしい。アーチパワーアシストとは、いわゆる “足が疲れにくい靴下” のこと。最近SNSで話題となり完売店舗が続出中とのこと。
ただ、うちの近所の店舗では普通に売っていた……というか、ほぼ全種類揃っていた。本当に人気なのだろうか? と思いつつ、3足セットを試しに購入。実際に履いてみたので感想をお伝えしたい。
東京ドーム周辺を散策していたら名店の風格が漂う町中華を見つけた。お店の名前は「新三陽」。パチンコ屋の入口かと勘違いするくらいの派手なネオンで、隣のドン・キホーテ後楽園店にも負けない存在感……これは歴史ある名店に違いない!
東京ドームシティ内で食事をするつもりだったが、どこも混雑していたし1人ならこういうお店の方が入りやすいだろう。入口左手に昔懐かしいショーケースがあったので、ひとまず名物メニューを確認してみることにした……そこには衝撃の光景が!
つい先日、群馬県を訪れた際にGoogleマップで記事になりそうなスポットを探していたところ、車で30分ほどの場所に「温泉記号発祥の地」の足湯があることが判明。寒い日に足湯は最高じゃないか。ってことで、ドライブがてら立ち寄ってみることにした。
言うまでもなく、温泉記号とは「温泉から湯気が3本ゆらゆらと立ち上がるマーク」のこと。日本人なら誰もが知るあのマークの発祥地の足湯……そんなもん行くしかねえし記事にするしかねえ! というわけで行ってみたのだがァァァアア!
リニューアルオープンした近所のセブンイレブンで「オープン記念福袋」が売っているという情報を入手した。期間は3日間で限定300袋とのこと。いや、さすがに余裕で買えるだろ。ってことで、噂のセブンイレブンに行ってみたところ……
猛烈な勢いで売れていることが判明。店員さんの声かけ効果なのかド派手なPOP効果なのかは不明だが、とにかく売れまくっていた。おそらく300袋のうち200袋以上は売れているのではないだろうか。
店員さんも「おそらく半分以上は」とのこと。やはり……というわけで、完売前に1袋(1080円)ゲットしたので中身を紹介したい。
Amazonベーシック(AmazonBasics)とは、Amazonのプライベートブランド。家電からオフィスまで生活必需品を中心にラインアップがとにかく豊富、まるでホームセンターである。良質なアイテムが手頃な価格で購入できると人気だ。
とくに乾電池やタオルなどの日用品が売れまくっているらしい。私が最近買ったのは、ホーム & キッチンカテゴリーの中で爆発的に売れている「Amazonベーシック 枕(2116円)」。丸洗い可能でふっかふか。買って大正解だった。
枕選びに悩んでいる方にガチでおすすめできる商品なので、もう少し詳しく紹介したい。
最近、移動中やカフェなどで仕事をすることが増えたので、ノートPCに「のぞき見防止フィルム」とやらを取り付けることにした。Amazonで探してみると3000円くらいで売っていることが判明。私が選んだのは……
900件近いレビューが集まっていて評価が4.2の「SenseAGE MacBook Pro 13.3インチ プライバシーフィルム(3290円)」。サクラチェッカー曰く「サクラ度0%の安全な商品」とのこと。果たしてどれくらいの効果があるのか、実際に使ってみたので報告したい。
Amazonの「DIY・工具・ガーデン」カテゴリーの売れ筋ランキング1位に輝く『椅子脚カバー カルガルー』を買った。カルガルーという名のとおり、椅子が軽々なめらかに動かせるアイデア商品である。
つまりアレだ。床が傷つかないように椅子の脚に装着するフェルトやゴムカバーの代わりになるアイテムってこと。フッ素加工で動きがスムーズなうえにポリカ素材で寿命も長持ち。もちろん取り付けも簡単だという。
ってことで実際に使ってみたところ、あまりにも万能過ぎたので皆さんにも紹介したい。しかもこのタイミングで紹介するには理由があって……
先日、群馬県内のとある高速道路サービスエリア入口で「群馬ガチャ」を見つけた。草津温泉ペア宿泊券や群馬県名産赤城和牛などの豪華商品が当たるガチャだという。群馬土産がランダムで手に入るってことか……なるほど面白そうだ。
もちろん温泉チケットや高級和牛食べ比べセットが当たれば最高だが “隠れ名産品” と出会えるチャンスでもある。それはそれで楽しみ。
というわけで、1回1000円の群馬ガチャを回してみたところ……まさかの大当たりで引いた。いくらなんでも深すぎるだろ。
「東京のホテル価格がヤバい」というニュースをよく目にする。インバウンド(訪日外国人観光客)の増加が主要因で、1泊「1万円の壁」どころか2万円台を突破する勢いらしい。少し前に豊洲の「インバウン丼(強気価格の海鮮丼)」も話題になった。
しかし一方で、豊洲の海鮮が食べ放題かつ温泉入り放題で1泊1万円ちょいの宿泊施設も存在している。どこかと言うと、豊洲市場に併設された商業施設「千客万来」と直結している温泉施設……星児記者も絶賛していた『万葉倶楽部 豊洲』だ!
明治ブルガリアヨーグルトを使った「パックック」をご存知だろうか。パックックとは「食品のパックをそのまま使う時短テク」のこと。たとえば、ヨーグルトのパックに食材をぶち込んで調理をすれば準備も後片付けも楽になるだろう。
というわけで今回は……「パック丸ごと! しっとりむね肉のトマチー鍋」を実際に作ってみたい! ヨーグルトパックを使うからタッパーやボウルを用意する必要はなし。使い終わったらそのままパックごと捨てられるから洗う手間が省けて圧倒的に楽なのだ!
さらにヨーグルトに漬け込むことによって、むね肉が驚くほど柔らかくジューシーに仕上がる点にも注目。今夜試したくなる激ウマレシピをさっそくご覧いただきたい!
JR両国駅の東口を出たところに「横綱横丁」という名の飲食店街がある。さすが大相撲の街。そんな横綱横丁に入ったところにあるのが「ニューストン」なる喫茶店だ。昭和レトロ感全開の純喫茶で、昔ながらの喫茶店メニューが充実しているという。
ちょうど両国駅周辺でモーニングでも食べようと思っていたので、やや怪しい雰囲気に圧倒されたものの思い切って突撃してみることにした。
宿泊費を抑えるために「朝まで営業しているスーパー銭湯」に泊まりたい。仮眠室や休憩処でうまく眠ることができれば、広々とした大浴場も使い放題だしむしろ疲れがよく取れるのでは……節約できるし疲れも取れるし最高じゃないか!
ということで、第2回目となる今回は……JR両国駅徒歩5分・都営大江戸線両国駅徒歩1分と駅近のスーパー銭湯「江戸遊」で朝まで過ごしてみることにした。江戸遊の営業時間は10時から翌8時30分まで。年中無休の大人気施設である!
珍しく午前中に仕事がひと段落したので、散歩がてら新宿駅近くでランチを食べることにした。というより、ずっと前から気になっていた町中華に行くチャンス……! というわけで、やってきたのは新宿東口商店街にある老舗中華料理店「達磨(だるま)」。
昼時に通り掛かるといつも賑わっていて気になっていた達磨。調べたところ、創業40年を超える老舗中華料理店らしい。新宿駅東口から徒歩約3分、アットホームな雰囲気だから1人でも大人数でも楽しめそうだ。いざ店内へ!
夜の喫茶店が好きだ。昼間よりも落ち着いた雰囲気が漂っているし1人でも利用しやすい。居酒屋のような賑やかな場所より1人の時間を楽しむのに適している。遅くまで営業している喫茶店なら終電までの時間調整にも使えるだろう。
そんなわけで先日は、仕事後に新宿駅東口から徒歩約1分の「椿屋珈琲 新宿茶寮」へ。同店は椿屋最大の224席、日本最大級の喫茶店である。日本一のターミナル駅の目の前という立地だから日中は混み合っているものの、平日の夜は比較的空いているようだ。