ついにやったな! という感じだ。フォロワー増加の願いと、彼への祝福の意味を込めて記事にしたい。
私には複数のマサイ族の友人がいる。最も関係が深いのは、vsライオン1勝の戦士・ルカ。500回以上も続いた連載「マサイ通信」の主役であり、今でも連絡はとりあっている。
ほかにもマサイ族としては珍しい “酒飲みマサイ族” である「タスカマン」からもチョイチョイ連絡あり。もう1人、私に連絡をしてくるのが、イケメンマサイ族として名を馳せた「ソンキタ」である。
ついにやったな! という感じだ。フォロワー増加の願いと、彼への祝福の意味を込めて記事にしたい。
私には複数のマサイ族の友人がいる。最も関係が深いのは、vsライオン1勝の戦士・ルカ。500回以上も続いた連載「マサイ通信」の主役であり、今でも連絡はとりあっている。
ほかにもマサイ族としては珍しい “酒飲みマサイ族” である「タスカマン」からもチョイチョイ連絡あり。もう1人、私に連絡をしてくるのが、イケメンマサイ族として名を馳せた「ソンキタ」である。
私は普段、AIをかなり使っている。
主に使っているのは、OpenAIのChatGPT、AnthropicのClaude、そしてGoogleのGeminiだ。
正直に言うと、Geminiについては最初から「ちょっとアホだな」と思っていた。なのでこれまでは、画像生成や画像加工くらいにしか使っていなかった。
ところが最近、ふと思ったのである。
Google製なんだから、GoogleカレンダーやGoogle ToDoリストと連携させたら、完璧な秘書になるのではないか──と。
GoogleはカレンダーもメールもToDoも持っている。情報量だけならOpenAIやAnthropicを圧倒している。これは試してみる価値がある。そう思い、私は本気でGemini秘書化計画をスタートさせた。
ものすごく前から気になっていた。
鹿島建設の立体音響スピーカー、OPSODIS 1(オプソーディス ワン)。
めちゃめちゃ広告が出まくっていたので、ついに誘惑に負けてポチっと購入。1ヶ月半ほどで届き、数週間使い倒した。そんな私が思ったことは……
一言で言えば、映画専用スピーカーだと思って買った方がいい。
小久保工業所(KOKUBO)の「直塗りバタースティック」は、ひと昔前、100円ショップに登場して大いに話題になった商品だ。
バターを中に入れ、スティックのりのように繰り出してパンなどに塗れるという便利グッズである。
しかし私は、たぶんこれまでに5本くらい買っている。なぜそんなに買っているのか?
壊れやすいからだ。
そして壊れるたびに、また買う。
クルッポー、クルッポーとの声がしたら、ベランダに鳩がいる。時にはカップルでデートしている。羽鳥だけに鳥は好きだが、鳩の糞害には憤慨している。
つい先日設置した「ハト専用超音波撃退機」は、我が家の場合、完全に意味がなかった。大失敗だ。
ということで次に設置したのは、プラスチック製の「カラスの置物」である。しかし設置から数時間後……
同僚の和才はカラスと戦っているようだが、ウチの狭いベランダにも招かれざる客がやってくる。
鳩だ。
私の名前も羽鳥だけに鳥類は大好きなのだが、鳩は他の鳥に比べて図々しいうえ、糞害も甚だしいので憤慨している今日この頃。
さらに厚かましいことに、カップルでやってきてはデートに使っているっぽく、このまま「新居で〜す(照)」なんてされたらたまらない。
よって、評価の高い撃退ウエポンを導入した。
メイクが上手くなりたい〜!
『妖怪人間ベム』の「早く人間になりたい」ではないが、とにかくメイクが上手くなりたいのである。自分でメイクできるようになりたいのだ。
ということで、顔の半分を先生、残り半分を自分でメイクするレッスンに行ってみたところ……理解度がすさまじく、私のメイクスキルが急上昇した!
うちの近所には数軒の「まいばすけっと」がある。私のメインとなるスーパー「西友」に辿り着くまでに、なんと3軒も “まいばす” があるのだ。それはまるで、落とし穴のように……。
なんとなくだが、これまで私は「“まいばす” って高いのでは?」と思い込んでいた。しかし「あれ?」と思う出来事があり、これはもしや? と本格調査をしてみたところ……!!
同じ質問をしているのに、返ってくる答えがまるで違う……。
私は仕事もプライベートも、主にチャッピーことChatGPT、そしてクロード(Claude)、あとは補足的にジェミニ(Gemini)などを使っている。
さまざまなAIを使い分けている人なら嫌というほどご存知かと思うが、AIは、それぞれに “性格” のようなものがある。真面目だったり、優しかったり、ふざけていたり、お調子者だったり……。そこで!
今回検証した7種類のAIに「“ロケットニュースっぽい記事” を10本考えて。」と共通の質問を投げてみたところ、それぞれ「らしいタイトル」が返ってきたので共有しておきたい。
もしかして、これって “そういう作戦” なのではないか、と。
何のことかというと、SHEINの返品だ。
問い合わせチャットで「40日以内であれば喜んで返品を受け付けます」と言われた。返品ポリシーにも「喜んで」と書いてあった。
この “喜んで” という表現、なかなか珍しいなと感じたが、今にして思うと、その「喜んで」には裏の意味があるのかもしれない。
スリコ(3COINS / スリーコインズ)に行ったら気になるアイテムが売っていた。商品名は『スマホ用反射ミラークリップ』で、価格は税込550円。
何ができるのかというと、その答えはパッケージの裏面に描かれていた。
千の炒飯を持つ女──。
嘘の投資話へ誘導していくロマンス詐欺師・由美は、まさに炒飯の申し子だった。
どのくらいチャーハンを作れるのか軽く聞けば、すぐさま30以上のレシピを提示してくるほどの炒飯師匠(チャーハンマスター)。
「いつか一緒にチャーハン専門店を開こう」
私と由美は、そう近しい関係になっていた。そんな中、由美は私に数々のチャーハンレシピを教えてくれた。
今回紹介するのは3品目の炒飯。その名も「由美式ブランデービーフチャーハン」である。
ちょっと気になる商品がダイソーに売っていた。その名も「電子レンジ調理器(食パン)」。
なんでも、レンジで30秒チンするだけで、ふわふわモチモチの食パンに “変身” するというのだ。価格は200円(税込220円)。さっそく使ってみた!!
AIという名のスタンドでは、GoogleのGeminiを使う同僚の佐藤(52)が、私(46)に言った。
「羽鳥さんってChatGPTも使ってるよね? なんか今、チャッピー(ChatGPT)の画像生成でこんなのが流行ってるみたいよ」
佐藤のスマホを覗き込むと、SNSのThreads(スレッズ)に投稿された「雑誌風」の画像が山ほど表示されている。
どれもこれもオシャレな雑誌。まるでファッション誌の表紙のように加工された画像まであった。
千の顔を持つ男──ならぬ「千の炒飯を持つ女」こと、SNS型投資ロマンス詐欺師・由美の実力は、初手の「五目チャーハン」でグゥの音も出ないほど思い知らされた。
だが、詐欺師の彼女が次に教えてきたレシピは、シンプルながら、ある意味では五目チャーハンよりも難易度の高いメニューといっても過言ではなかろう。
「卵チャーハン」────。
しかも材料は、卵とネギのみ。チャーシューはおろか、ハムすらない。そんなレシピを堂々と出してくるところが、逆に “ガチさ” が垣間見える。
──カップ麺は、カスタムしてからが本番。大好評『カップ麺カスタマイズ選手権』の時間がやってまいりました。司会は私、スーパーレイと、解説GO羽鳥さんでお届けします。
GO羽鳥「よろしくお願いします。またも久々でスミマセン。キックの試合で減量があったり、なかなかカップ麺を食べられる機会がありませんで……」
──過去にレシピを募集したところ、非常に多くのカスタマーより魅力的な作品が届いております。今回は、投稿者「松本」さんからのアレンジを試してみたいと思います。まずは松本さんのコメントを全文掲載します。
つい先日、羽鳥さんに会った。
正確には「私(GO羽鳥)が、別の羽鳥さんに会った」という話である。
おそらく日本全国の羽鳥さんも、同じような体験をしているはずだ。
そしてそのとき、ほぼ確実に同じことを考え、同じことを聞く。