「佐藤英典」担当の記事 (6ページ目)
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターである以上、誰もが納得する名文を創出してくれる……はず。
さて、今回は「運動会」だ。秋の風物詩であり、学校や地域などで催される一大イベント。猛暑が長引いていて秋らしさを感じないものの、運動会の光景はやっぱり秋にふさわしいものと感じる。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
本日、2025年9月19日。時は来た……。そう、Appleの次世代端末「iPhone17」の発売日である! この日を誰よりも心待ちにしていた1人の人物について紹介したい。そう、皆さんご存知、「ビッグウェーブさん」こと、ブッチさんである!
彼は東京・表参道のソフトバンクショップに3日前の9月16日から並び始め、誰よりも早く発売当日を迎えた。行列初日から睡眠不足による幻聴と幻視に悩まされながらも、とうとうこの日を迎えたのだった……。
9月19日は「苗字の日」なのだそうだ。1870年(明治3年)に、「平民苗字許可令」が布告されたことのちなんでいるとのこと。なお「苗字制定記念日」は2月13日である。
さて苗字というと、私は仕事で「佐藤」を名乗っているが、本名は「山科」である。妻と結婚する際に、妻の姓を名乗ることに決めた。山科になってすでに10年を経ているのだが、苗字を変えることのメリットとデメリットについて、お伝えしたいと思う。
「乗るしかない、このビッグウェーブに」、これはiPhoneにまつわる言葉として、今もなお語り継がれている名言のひとつだ。その歴史は2008年7月、今から17年前まで遡る。当時まだ無名だった、自称スーパースターのブッチさんが、iPhone購入の行列の時に放った一言だった。以来、彼は通称「ビッグウェーブさん」と呼ばれている。
そんな彼は今、どうしているのだろうか……?
その消息を追った当サイトの取材班は、なんと東京・表参道のソフトバンクショップの前で偶然彼に遭遇! そこで目にしたのは、彼のヤバすぎる現在の姿だったのだ!
最近私(佐藤)はGO羽鳥と、スーパー「ライフ」の洋服売り場で5000円コーディーネート対決を行った。勝負については記事をご覧頂くとして、その時のコーディネートをSNSに投稿したところ、各方面から「ジャミロクワイに似てますね」との声を頂いたのである。
そう言われてみると、自分でも似てる気がしてきた。そこで! ジャミロクワイといえば名曲『バーチャルインサニティー』! バーチャルインサニティーといえば、床を滑るように移動するミュージックビデオ! ってことで、そのMVのマネをして撮影したら、意外と上手くいったので、みんなにもそのやり方を教えちゃうぞ!
「ファストファッション」とは、ユニクロやGU、しまむらなどの手軽にトレンドを楽しめるアパレルを指すのだが、それよりも以前に、ファストファッションと呼べる服を販売する場所があるじゃないか。昭和のみんなはそこで服を買ってたんだろ? そう、スーパーの2階の洋服売り場だ。
いまでこそ、大手アパレルにその座を譲ってしまっているけど、ちゃんと探せばオシャレな逸品に出会えるはず! ってことで、予算5000円で着こなしを競うコーディネート対決を実施することにした。
初回はスーパーライフである。私(佐藤)とGO羽鳥のコーディネートを披露して、どちらがステキかを投票で競う。皆さん、投票のほど、よろしくお願いします!
ライターの表現力をためす企画「表現王選手権」。今回もテーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらった。きっと誰もが納得する言葉を紡いでくれた……はず。
さて、今回のテーマは「映画館」だ。スマホや配信サービスが普及する以前は、映画を観るとなったら映画館に行くしかなかった。最近は自宅でも十分に作品を楽しむことができるのだが、それでもあのスクリーンと音響の迫力は、映画館に行かなければ味わうことができない。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、最後までお読みください。
「胴上げ」っていいよね。上げてもらう人はもちろん、上げてる人もそれを見ている人も、みんなハッピーになれるステキなおまじないだと思うんだよな。自分にいいことあったら、胴上げして欲しい。誰かにいいことあったら、胴上げしてあげたい。そういう私(佐藤)は「隠れ胴上げ好き」である。
……ところで、昔から思っていたことなんだけど、漫画で描かれる胴上げって、人が上がり過ぎじゃないの? できることなら、そのくらい上げて欲しいけど、物理的に難しいよね。
そこで、可能な限りあの漫画胴上げの構図を忠実に再現して写真撮影するために、私は挑んだ! そうしたところ、思った以上に上手くいったので、みんなもマネしてくれ!
私(佐藤)は目薬を常に持ち歩いている。若干ドライアイなので、コンタクトレンズをつけていると乾いてしまうのだ。それでなくても、目薬をさすと目がスキっとして気持ち良いので、欠かすことがないようにしている。
その目薬についてなのだが、私は発見したぞ。超気持ち良くなるさし方を。大抵は座ったり立ったりした状態で、上を向いてさすと思うのだが、仰向けに寝転がってさしてみろ、気持ちいいんだぞ。
このやり方を同僚に伝えて、3人で仰向けになって目薬さしたら、何だかシュールな画になってしまった……。
2009年8月から、当サイトで仕事をするようになって、早いもので今年で17年目に突入した。そんなにも長く仕事をしているにも関わらず、1度も降りたことのない駅が結構ある。このままその駅やその街を知らずに過ごすのはもったいないんじゃないのか?
ってことで、降りたことのない駅に降りてみることにした。私(佐藤)が以前から気になっていた駅のひとつが、総武線の「下総中山(しもうさなかやま)駅」である。できるだけ、新鮮な感動と驚くに出会うために、事前にほとんど下調べをせずに訪ねたところ、歴史を感じる味わい深い街であることがわかった。
昨日、フォロワー数147万人を誇る世界的に人気のインスタグラマー、「Julio Janpierre」(ジュリオ・ジャンピエール)さんが突然新宿・歌舞伎町にやってきた。事前にその情報をキャッチしていた私(佐藤)は、彼に取材したいと思い、歌舞伎町を訪ねたのである。
彼に会いたかったのは、私だけではない。彼を知る日本のファンも大勢駆けつけ、彼との記念撮影を求める人で長蛇の列。幸い、私は今日の朝、改めて取材させて頂くとの約束を頂いたのだが……。彼からの連絡はなかった。残念……。
私(佐藤)はInstagram をやっているにも関わらず、ほかの人の投稿にほとんど興味がない。友人知人の投稿で近況確認したり、海外のポールダンサーの動画を練習の参考にする程度で、「有名インスタグラマー」とか言われても、あまりピンと来ないタイプである。
だが、最近おすすめで発見した外国人の投稿は大好きで、その方の更新だけは楽しみにしている。プエルトリコ在住の「Julio Janpierre」(ジュリオ・ジャンピエール)さんの投稿だけは、ついつい見てしまうのである。
フォロワー数147万人、世界的に有名なその彼が、なんと東京・新宿に来ていると判明! 2025年9月4日16時にゴジラヘッドの前に来るというので、会いに行ってみたら奇跡的なことが起きた!
明治のスナック菓子「カール」が東日本での販売終了したのは、2017年のことである。「それにつけてもおやつはカール♪」のCMソングと、あの味で育った私(佐藤)は、8年経った現在も、カールを失った日常に馴染めずにいる。アイツの代わりはアイツしかいねえんだよ!
そんななかで、2025年2月に関東甲信越先行で東ハトの「パックル」が発売された。これがカールによく似ていることから、「ジェネリックカール」と呼ばれて代替品として重宝されているらしい。
実はスーパー「ベルク」にそのパックルによく似た商品があることが判明した。その名も「かるパク」だ。もう名前が少しアレなんだけど、そんなことよりも私は明治に軽い苛立ちを覚えているのである。なぜなら、アイツが今までと違う形で、東日本の売り場に戻って来てるからだ。アイツ、そうじゃねえんだよ!
「マドレーヌ」はフランス発祥の焼き菓子である。全卵と小麦粉、バター・砂糖などを混ぜて、貝の形をした焼き型に生地を流してオーブンで焼き上げるのが一般的。丸い焼き型で成形したものもある。
埼玉発祥のスーパー「ベルク」では、そんなマドレーヌを独特な売り方をしているらしい。実際にお店に行ってみたところ、思わず二度見! 一瞬、いなり寿司と見間違えてしまった! なぜ、ここにマドレーヌを置くんだよッ!!
もしかして、今、京都醤油系ラーメンの波が来てる? というのも、相次いで2025年6月に大量閉店した、京都発祥『天下一品』の跡地に「東京背脂黒醤油ラーメン」をうたう『伍福軒』が10店舗同時にオープンした。
東京背脂と言いながら、その見た目も味も京都の醤油系の代名詞とも言える『新福菜館』に近いと言われている。独自性を打ち出したい狙いがあるのだろうが、見た目からして似ている以上、京都醤油を参考にしたと考えるのが妥当だ。少なくともその影響は受けているはず。
そんななか、7月30日に中野に同じく新福菜館にルーツを持つ秋田発祥の『末廣ラーメン本舗』がオープンしていた。また京都醤油系!? これはもう京都醤油系の波が来ていると言っても言いすぎではないかも……。





















【思考停止】ヨドバシ福袋『ファッションバラエティセットの夢』(1万5000円)は、一体誰にとっての夢だと言うのか …?
【検証】韓国発「マンモスコーヒー」のLサイズはスタバのベンティより多い? 並べて分かった「サイズ設定」の差
【裏技】パンダエクスプレスで「外国人の注文」がカッコ良すぎたから真似した結果 → 通りすがりのZ世代が沸く事態に
マック『ドラクエバーガー』全3種はゴジラとエヴァに続く系譜 / マックのコラボは「チーズダブルてりやき」復刻期間
ポスト・ラブブを探せ! POPMART公式福袋で『スカルパンダ』を狙ったら、期待の新星と出会ってしまった
【2026年福袋特集】これまでに公開された福袋記事へのリンク集(随時更新)
【嘘だろ】楽器通販サイト「サウンドハウス」の3000円福袋の中身が全く楽器ではない! 買ってみたら山に登りたくなった
【伝説登場】「スタバ福袋2026」の中身を大公開 / 編集部22人全滅…それでも届いた正月の奇跡
【物価高】洋菓子メーカー「モロゾフ」の福袋を開けたら、メーカーの悲痛な叫びが聞こえた / 何年も変わらなかった中身がついに…!
アルペンで買った「ニューバランス福袋(1万3200円)」の中身が5万円超で大当たり…と思ったら1つだけ衝撃的な問題があった
【裏側】テレビで自分の曲が流れたのに使用料が支払われてないから、JASRACに逆凸してみた一部始終
【泊まれるスーパー銭湯ランキング】記者がガチで朝まで過ごしたオススメ施設7選 / 宿泊費を抑えて大浴場・サウナ入り放題で最高だったぞー!
2023年に炎上した「高島屋のクリスマスケーキ」を今年も買ってみた結果 → 意外な変化が…
【美濃焼】おうちカフェ食器10点入り3980円の福袋が大正解! ただ、ひとつだけ不満な点もあった…
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【は?】楽天で見つけた「在庫処分セール半額おせち」を買ってみた結果 → 届いた数日後にブチギレかけた
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
【事故】楽天で買った『訳ありB級フルーツ福袋』を開封した翌日、妻から信じられないLINEが来た「メロンが…」
3500円のジャンク福袋を買ったら、タブレット・スマホ・コンデジが入ってた! ジャンクでもうれしい!!
【大物入り】毎年即完「リーバイス福袋2026」の中身は4万円以上お得! 安定感は抜群だが無難なアイテムで守りに入ったか
【イシイの福袋】ミートボールだけじゃないことは知っていたけれど『生肉』が入っているとは思わなかった / 福袋2026
2200円で約1200円お得! ヴィ・ド・フランスの福袋を買ったらバッグの細部まで抜かりなかった / 福袋2026
洗濯物で怒られる日本の夫へ。夫婦の悩みは世界共通、ケニア流「嵐のやり過ごし方」【カンバ通信:第433回】
すしざんまいが落札した「5億円本マグロ」を食べてみた / 1人1貫限り、税込437円で提供
ユニバーサル公式グッズ専門店で買った「ジョーズ福袋」を大公開! サメ映画ファン必見の中身はコチラ / 福袋2026
楽天モバイル歴2年半の真実。安さは最強だが、主要駅や地下で味わう「経済的損失」と「情報的損失」の悩み
【ほぼ半額】ハンプティダンプティの福袋はオシャレで実用的! 人気の3レイヤーリュックが入って45%オフ【福袋2026】
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1862話目「セキュリティトラブル③」
【福袋2026】穴場かもしれない「ステーキのあさくま」の福袋 / かなりお得だけどチケットの仕組みが謎すぎた