「冨樫」の記事まとめ

【冨〇仕事しろ】るろうに剣心が連載再開へ → トレンド入りした「連載再開」というワードに勘違いする人が続出している模様

集英社は本日2018年4月23日、作者が書類送検されたことで休載となっていた『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚・北海道編-』の連載再開を発表した。続きを読むことを諦めていたファンも多かっただけに、このニュースはすぐさま拡散。大きな話題となっている。

ところが、Twitter のトレンドにも上がっている「連載再開」というワードを見て、勘違いをする人が続出しているようなのだ。彼らは一体、何と勘違いしているのか?

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【冨樫義博ネーム展】まさかの「HUNTER×HUNTERネーム展」が開催! いつも見てる気もするけどやっぱ行きてェェェエエエ!!

連載が再開するだけでネットがザワつく『HUNTER×HUNTER』。もはや、休載してるのがデフォルトの作品だが、連載時も決して順風満帆ではなく、モブの顔がただの「〇」だったり、明らかに線が雑だったり、下書きのような状態で雑誌に載ることも少なくない

そんな本作の作者である冨樫義博先生が、まさかの「HUNTER×HUNTERネーム展」を開催することが明らかになった。いつも見てる気がするけど……やっぱ行きてェェェエエエ!

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【マジかよ】『ハンターハンター』の2017年内の復活はあるのか? 集英社に問い合わせてみた結果

復活する度に話題となるマンガ『HUNTER×HUNTER(ハンターハンター)』。2017年6月26日発売の週刊少年ジャンプ30号で連載再開したこのマンガが、再び深い眠りについたのは9月4日発売の40号だ。まあ、ここまでは規定路線。だがその時、今までになかった事件が発生した。

なんと巻末コメントで、作者の冨樫義博先生が「年内にもう1回復活します」と復活を示唆したのである。マジかよ! 震えて待ーつ!!

……とは言ったものの、気づけばもう11月。2017年もあと1カ月ちょっとである。本当に『ハンターハンター』は今年中に復活するのか。不安になったため集英社に問い合わせてみた。

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【解明】マンガ『幽遊白書』の “謎” に公式から25年越しの回答が出される

週刊少年ジャンプの中でも、1、2を争う人気マンガ『ハンターハンター』。休載を連発しすぎて、掲載されていること自体が奇跡であるにもかかわらず、その人気は衰えることを知らない。現在、連載を再開した本作のためにジャンプを買ってる人もいるだろう。

しかし、「冨樫先生と言えば、やっぱり “幽遊白書”」という人も多いのではないだろうか。この作品もまた、ジャンプ史に輝く名作である。そんな『幽遊白書』において、作中で解明されなかった「謎」の答えが解明されたためお伝えしたい。へえ、そうだったのか……へ~。

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【ガチ検証】連載再開した『ハンターハンター』の作画がきれいすぎて奥さんがペン入れしていると話題に → プロ漫画家に見比べてもらった結果

ついに……ついについについに! 今週発売の週刊少年ジャンプ2016年20号から『ハンターハンター』が再開したぞーーーー!! この時を待ちわびたファンも多いことだろう。そして、私もその1人。さっそくジャンプを買って読んでみると……背景が細かく描かれている! っていうかちゃんとペン入れしてる!!

この丁寧な絵にネットでは1つの噂が立っている。その噂とは「奧さん(武内直子さん)がペン入れしてんじゃね?」というものだ。本当だったら素敵だが、現時点では想像の域を出ない話である。そこでこの噂を検証するため、プロの漫画家に今週の『ハンターハンター』と武内直子さんの代表作『セーラームーン』を見比べてもらったぞ

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【祝!連載再開】『HUNTER×HUNTER』にありがちなこと30連発

本日2016年3月15日、集英社の雑誌・少年ジャンプのHPにて現在休載中の人気マンガ『HUNTER×HUNTER』が4月に再開されることが告知された。もはや休載しすぎて、掲載されるだけでネットをザワつかせるこのマンガ。しかしながら、面白さは折り紙つきでファンが多く存在するのも事実である。

今回は、そんな人気マンガの連載再開を祝して、『HUNTER×HUNTER』にありがちなことを「あるある」という形でお届けしたい。題して、「HUNTER×HUNTERにありがちなこと30連発」だ。

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