現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!
現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!
つい先日のこと、念願だった『HANA(はな)』のライブに初めて行って参りました。ライブ前はやや不安もあったんですが、マジで素晴らしかった! すんげえ良かった!!
現在、ホールツアーの真っ只中であるHANAちゃんたちだが「行きたいけどチケットが取れない……」という方が多いハズ。そんなあなたにライブのHANAがどれだけいいか全力でお伝えしたい。
つい先日、Xの仕様が変更された。具体的には他言語のポストが自動的に日本語に翻訳され、タイムラインに表示されるようになったのである。それをきっかけに「アメリカ式バーベキュー」が盛大に話題となった。
さて、その「アメリカ式バーベキュー」と同様に話題になっているのが『ピーナッツコーラ』だ。ある日本人ユーザーのポストをきっかけに話題となった『ピーナッツコーラ』だが、果たして実際のお味はいかがなものなのだろうか?
時間をズラすだけでリーズナブルで美味しいラーメンがいただける朝ラー。不景気も相まってか、最近は街中でもちょいちょい朝ラーを見かけるようになってきた。
この記事でご紹介する『つじ田』の朝ラーもその一つなのだが、これが本当に優秀! なんなら “朝ラーの覇者” になりそうな超優秀な朝ラーだったのでご紹介しよう。
肉肉肉肉肉肉、肉ーーーーー! 元気があれば何でもできる!! 元気がないときは肉を食えば何とかなる! 故・アントニオ猪木は亡くなる少し前まで豚足を食べてたらしいから、やっぱり肉は元気の源だよな!!
それはさておき、この記事ではビビるほど肉全開のモンスターラーメンをご紹介したい。新橋の『ラーメンニキ』のその名も『怪獣』は、肉々しいにも程があるマジで怪獣レベルのラーメンだぞーーーー!
ウワサによると「トップス(Tops)」には『ケーキサンド』なる商品があるらしい。トップスとはチョコレートケーキで超有名な、あのトップスのことである。
トップスのケーキサンドなんて200%美味しいに決まってる! ワクワクしかねえ!! というわけで、トップスのケーキサンドを求めて街へ飛び出した。
なんでも2026年4月1日~3日まで、不二家のショートケーキが半額になっているそうだ。最近あまり都心部では見かけないが、それでも「ケーキと言えば不二家世代」の方も多いことだろう。
かくいう私(サンジュン)もその1人なのだが、価格を知ってビックリ仰天! 半額になってもショートケーキは1つ333円だと言うのである!! ホゲーーーー! 不二家って今そんなにすんの!?
現在、ファミマの『45%増量作戦』が開催中だ。すでに第2週に突入しており、全6商品がお値段そのままに45%増量して登場している。本当に増量フェア大好きーーー!
さて、今回もファミマの増量はハンパではなく、シンプルに私(サンジュン)は「明太子スパゲティ」を食べ残してしまった。後で食べるか……と思っていたところ、そこに謎の料理人が現れたのである──。
現在、日本で最も流行しているグルメはおそらく「麻辣湯(まーらーたん)」であろう。特に大手の「楊国福麻辣湯」などは、都心部に矢継ぎ早に出店している印象だ。美味しいもんね、楊国福麻辣湯。
それはさておき、その麻辣湯の波は我らがリンガーハットにも押し寄せていた。つい先日、リンガーハットの前を通りかかると『麻婆なすの麻辣湯ちゃんぽん』の文字が。こ、これは……?
かねてから話題になっている通り、2026年4月1日より改正道路交通法が施行され「青切符制度」が導入される。自転車ユーザーの中には「何がどう変わるのか……?」と戦々恐々としている人も多いだろう。
かくいう私もその1人で「小学生の娘と2人乗り出来ないらしい」と聞いてビックリ仰天! マジかよ……メチャメチャ困るんですけど!! というわけで、都内の交番でおまわりさんに質問してみることにした。
ケンタッキー・フライド・チキンに次いで「日本で2番目に売れているチキン」として知られるファミチキ。2025年12月時点で累計販売数25億食を突破したファミマの看板メニューである。
どうやらそのファミチキが海外のSNSで話題になっている……らしい。そうか、ファミチキの有能さは海を越えたか。……と思いきや、今回話題になっているのは「ファミチキの食べ方」のようだ。
2026年3月30日、日清食品がなかなか衝撃的な新商品を発売する。なんと熱湯5分で白メシが完成する、その名も『日清ふっくら釜炊きごはん』である。
レンチンのパックご飯ではなく、熱湯でごはんだと? チキンラーメンやカップヌードル等、数々のイノベーションを起こしてきた日清食品だが、果たして『ふっくら釜炊きごはん』は如何に?
酢の酸味とラー油の辛みが絶妙な中華麺、それが「酸辣湯麺(すーらーたんめん)」だ。その発祥は意外にも日本で、東京・赤坂の名店「榮林」が元祖とされている。※ 現在、榮林は神楽坂店と軽井沢店のみ営業。
つい先日のこと、SNSに見るからに美味しそうな「酸辣湯麺」の投稿が流れて来た。これは……と思いつつ店に足を運んだところ、その店で酸辣湯麺をも凌ぐ「担々麺」と出会ってしまったのである。
みんな大変だ、大変だーーー! 松屋が一部店舗限定で『チーズINハンバーグ』の販売を開始したぞーーー!! それ自体は別にいいんだけど、こりゃチーズINハンバーグの覇者「ガスト」が黙ってないぜ!
というわけで、松屋とガストをハシゴして両者の『チーズINハンバーグ』を食べ比べてみることに。2026年3月「仁義なきチーズINハンバーグバトル」の火ぶたが切って落とされた──。
唐突ではあるが、今年2026年は『日清のどん兵衛』のメモリアルイヤーである。なんと発売50周年! ありがとう、安藤百福さん。フォーエバー、日清食品。
さて、それを記念して3月30日から発売されるのが『どん兵衛 クラシック』である。なんでも研究所で発見された50年前のレシピを再現したどん兵衛らしいが……ウホ! めっちゃロマンあるやん!!