いま日本で最も勢いのあるグルメといえば「麻辣湯(マーラータン)」であろう。人気店には女性を中心に大行列が出来ており、2025年には「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。
2026年3月17日、セブンイレブンがその麻辣湯ブームを背景に『セブンプレミアム 七宝麻辣湯監修 麻辣湯』を発売するという。人気店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」が監修したというがその実力は果たして?
いま日本で最も勢いのあるグルメといえば「麻辣湯(マーラータン)」であろう。人気店には女性を中心に大行列が出来ており、2025年には「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。
2026年3月17日、セブンイレブンがその麻辣湯ブームを背景に『セブンプレミアム 七宝麻辣湯監修 麻辣湯』を発売するという。人気店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」が監修したというがその実力は果たして?
炊飯器のポテンシャルは無限大ィィイイイ! 実際は無限大じゃないけれど、まあまあそれっぽいものは出来る!! そのことは以前の記事でご紹介した「炊飯器でディアボラ風チキン」で証明された。
この記事では炊飯器とAI(Google Gemini)を駆使してサイゼリヤの看板メニュー『ミラノ風ドリア』を再現してみたのでご紹介したい。やれんのか、炊飯器! やれんのか、ジェミニ!!
トルコを始めとする中東の肉料理として知られるケバブ。日本では最も馴染みの深い中東料理であろう。ちなみに世界三大料理は「中華料理」「フランス料理」「トルコ料理」だから覚えておこうな。
それはさておき、今回は価格もボリュームもビックリ仰天のとんでもないケバブをご紹介したい。これまで幾度となくケバブを食べてきたが、ここまでコスパが崩壊しているケバブは滅多にないことだろう。
一口に「家族」と言えど、その形は実に様々。同じ家に住む家族もいれば、離れて暮らす家族もいる。血が繋がる家族もあれば、血の繋がりは無くとも家族であることもあるハズだ。
ただ1つ言えるのは「一緒に暮らしていないとわからないことが結構ある」ということ。これはつい先日、私、P.K.サンジュンの父・ヨシオさん(78歳)に発覚した “いま好きなものの話” である。
企業努力と呼ぶべきなのか? それともセコイと言うべきなのか? ここ数年たびたびコンビニの「見せかけ詐欺」が話題になる。つい先日もセブンイレブンで「おにぎりにほぼ すじこが入っていない」と話題になったばかりだ。
消費者の不信感が募ることは結局のところコンビニにとって良いことではなく、逆もまた然りである。そこで今回はコンビニの大定番「ミックスサンド」に “断面詐欺” がないか抜き打ちチェックしてみることにした。
早いもので2026年も2カ月が過ぎた。光陰矢の如しとは言ったものだが、あなたにとってこの2カ月の重大トピックはなんだろうか? 私(サンジュン)にとっては紛れもなく「ちゃんみな」「HANA」そして「No No Girls(通称 ノノガ)」だ。
目覚めたのは昨年末の紅白歌合戦なのでまだ2カ月しか経っていないが、この2カ月は「ちゃんみなとHANAのことしか考えていなかった」と断言できる。当然、周囲の人たちに「No No Girlsを見ろ!」と布教しまくっている次第だ。
現在、松屋では期間限定メニュー『サムギョプサル風極厚豚カルビ焼肉定食』が登場している。同メニューは昨年10月に一部店舗でテスト販売されていたもので、満を持しての全国展開となった。
サムギョプサル自体当たりハズレが少ないメニューなので、きっと『サムギョプサル風極厚豚カルビ焼肉定食』も安定感はあるのだろう。……が、そのポテンシャルを最大限に発揮するなら「テイクアウト」が絶対にオススメだ。
一般的にコーラのレシピは企業秘密とされている。ウソか本当かわからないが「コーラのレシピは3人しか知らない」なんて話を聞いたことはないだろうか? コーラ、それは人類が辿り着いた究極の飲料の1つであろう。
そのコーラは「調味料としても優秀なのでは?」と推測しているのが、私、P.K.サンジュンである。この記事では「炊飯器 × コーラ」の第2弾『コーラ・ジャンバラヤ』についてお知らせしたい。
不景気にあえぐみなさん、こんにちは。いきなりですがマジで最近の物価高ヤバくないですか? チョコも高いしオリーブオイルも高い! 誰か神龍を呼び出して上空から6兆円くらい撒いてくれぇぇええええ!!
それはさておき、この記事ではこんなご時世であるにもかかわらず、驚くべき超コスパ寿司をご紹介したい。小僧寿しが2026年3月9日から発売している「超特にぎり」があまりにも! 流石にあまりにも安すぎるのである!!
SNSに限らず、話題の商品なりグルメを試した際「ちょっと想像と違った」なんてことはよくあること。イメージとの乖離は様々だが、やはり何事も実際に試してみるまではわからないものだ。
例えば最近SNSで話題となった朝食バイキングも私(サンジュン)にとってはそれに当たる。「メッチャ良さそう!」と期待していたものの、予想外の角度で想像とは違ったのであった。
数年前まではコンビニの絶対王者として知られていたセブンイレブン。特に弁当や総菜のクオリティは群を抜いており「コンビニはセブン一択」という方も多かったことだろう。だがしかし……。
SNSを中心にいわゆる “上げ底問題” の発覚、さらに海外企業による買収問題が起きてからはかつての勢いを失っているように見える。そのセブンに新たな疑惑が浮上した。主役は「すじこのおにぎり」である。
今や押しも押されぬ日本最強回転寿司となったスシロー。Google AIのジェミニ(Gemini)によると、スシローの進出は国内に留まらず、中国・タイ・シンガポール等々、海外の店舗数はすでに230店舗を超えている……とのこと。
もちろん日本から近くて親しみやすい国「台湾」もスシローがある国の1つ。つい先日、台湾を訪れた際にちょっくらスシローに足を運んできたのでご報告したい。
そこまで意識が高くなくても「スパイスのほりにし」と聞いて何のことかわかる人は多いハズ。ほりにしはアウトドアスパイスで知られる調味料ブランドで、これまで多くのコンビニや飲食店とコラボを果たしている。
そのほりにしが「東京にカレー屋を出したらしい」と小耳に挟んだのは先日のこと。マジか、ほりにしが手掛けるカレーなんて絶対にウマそう! というわけで、浅草橋に急行した。
つい先日訪れた台湾でとんでもないお菓子と巡り合ってしまった。そう『ドリトス パクチー味』である。パクチーが流行した当時 “進撃のパクチニスト” と呼ばれた私としては黙っている場合じゃないだろう。
いまやブームではなく完全に定着した感があるパクチーだが、やはり生のパクチーに勝るパクチーはない……と、私も思っていた。が『ドリトス パクチー味』は想像を凌駕するとんでもないスナック菓子だったのである。
小耳に挟んだところによると『日清焼そばU.F.O.』が今年50周年を迎えるという。チキンラーメン先輩やカップヌードル兄貴にはかなわないが、日本を代表するロングセラーカップ焼きそばであることに変わりはない。
さて、つい先日のこと。事務所で仕事をしていると比較的大きなダンボールが届いた。送り主は「日清食品」になっているが、いつもはもっと小ぶりな荷物のような? 恐る恐る開けてみると……
「炊飯器レシピ」の有能さは、今や誰もが知るところ。上手に使いこなせばスイッチ1つで本格的な料理が出来る手軽さは、最も身近な調理器具の1つと言っていいかもしれない。
つい先日、当サイトでは「ヤクルト」を使った炊飯器レシピを3つご紹介したが、今回のテーマはコーラ! みんなが大好きな「コーラ」を使ってAIに「激ウマで簡単なオリジナルレシピ」を考えてもらうことにした。
気付くのが遅れて大変心苦しいが、現在ミニストップでも『お値段そのまま50%増量フェア』が開催中のようだ。ファミマやローソン、何ならNewDaysでもすぐ気付くのに……もっと派手にアピってよ、ミニストップ!
調査によるとミニストップの『お値段そのまま50%増量フェア』は、すでに後半戦に突入しているもよう。とはいえパッと見た感じ「大したことないかな?」と感じたのだが……。