4月に「夏日」を記録した日本列島……どうやらもう夏が始まりかけているらしい。気象庁曰く6〜8月の気温は全国的に平年より高くなる予想で、今年もまた「暑い夏」になる見込みだそうだ。猛暑確定と言っていいだろう。夏怖ぇぇぇええええええ!
というわけで、ワークマンの「氷撃冷感-10℃シャツ」とやらを買ってみた。580円の半袖Tシャツと780円の長袖Tシャツが売っていたので、外作業用に長袖Tシャツを1枚購入。実際に着用してみたところ、メチャメチャ良かったので詳しくレポートしたい。
4月に「夏日」を記録した日本列島……どうやらもう夏が始まりかけているらしい。気象庁曰く6〜8月の気温は全国的に平年より高くなる予想で、今年もまた「暑い夏」になる見込みだそうだ。猛暑確定と言っていいだろう。夏怖ぇぇぇええええええ!
というわけで、ワークマンの「氷撃冷感-10℃シャツ」とやらを買ってみた。580円の半袖Tシャツと780円の長袖Tシャツが売っていたので、外作業用に長袖Tシャツを1枚購入。実際に着用してみたところ、メチャメチャ良かったので詳しくレポートしたい。
ワークマンの “紫外線対策ウェア” の中で最近とくに人気なのが「レディースクールUVフェイスガードパーカー」である。公式サイトにて星4.6を獲得する超人気商品で、オンラインストアでも入荷待ちの状態。店舗で見つけたらラッキーなアイテムだ。
そんなレディース用の紫外線対策ウェアを40代男性の私も買ってしまった。意外とサイズが合ったし、試着した瞬間に「これは……!」と思わずテンションが上がったからである。詳しくは以下をご覧いただきたい。
数カ月前に開催されたワークマンの春夏新製品発表会で個人的に最も熱いと思ったのは「汗が染みても目立ちにくいTシャツ」だった。名前どおりの商品なら、もう汗ジミが原因で恥ずかしい思いをしなくて済むだろう。
そんなわけで、同商品が店頭に並ぶのを待っていたのだが、ついにワークマン女子ならぬワークマンカラーズでTシャツをゲット。価格は980円。実際どれくらい汗が染みないのか確認してみたので報告したい。これちょっと凄いぞ!
先日、知り合いの家で荷物の整理を手伝っていたら「昔のワークマンの値札」と思われるものが出てきた。値札全体から一昔前のオーラが漂っていて、ワークマンのロゴはおなじみの黄色と黒ではなく……青と赤。
最近のワークマンといえば、機能性を生かしたカジュアルウエアで売上を増やしている一方で古参のプロ客はブチギレていることを当サイトで知った。この値札は古参ファンも喜ぶ当時のワークマンのものなのだろうか。調べてみたぞ。
聞くところによると、2024年夏にワークマンで作務衣が販売されたらしく、それはもう凄い勢いで売れまくって一瞬で完売したそうだ。作務衣とは僧侶が日常の作業(作務)の際に着る作業着みたいなもの。
ちなみに花火大会でヤンキーの皆さんが着用するのは「甚平」である。調べたところ、甚平は半袖・膝下くらいまでのハーフパンツが主流で、作務衣は長袖(もしくは七分袖)・長ズボン(もしくは七分)とのこと。
ともあれ、ワークマンの作務衣が復活したという情報を入手した私は、さっそく近所のワークマンで1セット購入。価格は3900円。実際に着てみたので詳しくレポートしたい。
ワークマンってなんか雰囲気変わったよな。シュッとしたというかオシャレになった。ソラマチにあるワークマン女子とかキラキラしてて『Right-on』みたいだもん。にわかの私(中澤)でもフラッと入れるオープンさがある。
職人系の服屋もこういう進化するもんなんですねー。時代ですなあ。ハッハッハ! と、先輩の佐藤英典記者に話しかけたところ、ブチギレられた。
2年ほど前、初めてユニクロの「エアリズムウルトラシームレスボクサーブリーフ」を穿いてからというもの、他のパンツが目に入らなくなった。今じゃ1年365日、私は季節を問わずユニクロのパンツとともにいる。
男性下着の最高到達点──。そんな触れ込みも納得なパンツだったから全力で愛用しているワケだが、先日ワークマンを覗いたら気になるものを見つけた。それが……
ワークマンの普段着向けアパレルブランド『ワークマン女子』が、新業態『ワークマンカラーズ』へと改名した。
女性だけでなく男性向けアパレルも積極的に取り扱い、トレンド感のあるファッションを提供するのだとか。
──しかし、ワークマンの大きな魅力といえば価格の安さ。ワークマンカラーズだってリーズナブルに楽しめるんでしょ!?
ってことで、ワークマンカラーズの店舗で1万円フルコーデしてみることにした。最近の物価高では無謀なチャレンジにも思えるけど、はたして結果やいかにっ!?!?
先日、ワークマンは「#ワークマン女子」を「Workman Colors(ワークマンカラーズ)」に改名することを発表した。男性客の集客強化が主な理由で、カラーズ店ではこれまでなかった男性向けのベーシック衣料を拡大し、ユニクロと真っ向勝負するらしい。
それは別にいいとして、うちの近所の「#ワークマン女子」もそのうちカラーズになるのだろう。改名前に買い物でもしておくか……ということで、購入したのは980円の靴の中敷き。商品名は「リゲッタのつかれどめインソール」である!
まだまだ寒い日が続いているが、衣類を取り扱うお店に入ったら春である。すでに薄手のシャツなど売られていて、何なら厚手のものは少なくなっているようにさえ感じる。
さて先日、強風で凍えるような日にしまパト(しまむらパトロール)をしたのだが、ちょっと気になる春物アイテムを見つけた。プライベートブランド「CLOSSHI」のTシャツがそうだ。
ワークマンの「アーチパワーアシスト」がガチで売れまくっているらしい。アーチパワーアシストとは、いわゆる “足が疲れにくい靴下” のこと。最近SNSで話題となり完売店舗が続出中とのこと。
ただ、うちの近所の店舗では普通に売っていた……というか、ほぼ全種類揃っていた。本当に人気なのだろうか? と思いつつ、3足セットを試しに購入。実際に履いてみたので感想をお伝えしたい。
ワークマンから “バズること間違いなしの高機能ウェア” が登場したらしい。つまり爆発的ヒット確定のジャンパーってこと。なんでも暖冬対策できる軽防寒ウェアで、秋口から春先まで3シーズン着用できるという。
調べたところ、2023年に販売された「BUZZ HEAT(バズヒート)」シリーズの最新版らしく、看板商品の名前は「BUZZ HEAT AIR フーディ」とのこと。価格は3500円……3シーズン使用できて3500円は激安である! もうちょい詳しく紹介しよう。
気がつけば2024年も残すところあと2ヶ月ほど。わりと最近まで暑い暑いと言ってたものの、さすがにこの時期になってくると寒さが顔を覗かせてきた。
そしてそうなってくると日常生活で使うのが「あったかインナー」。最近はいろんなところから販売されているが、ワークマンから新作が出ていたので気になった。「シン・ホッとするインナー」ってどうなの?
先日開催されたワークマンの2024年秋冬新製品発表会のコンセプトは「機能の格付け、始まる」だった。簡単に言うと、製品それぞれの機能レベルを購入者に理解してもらったうえで、自身の使い方に最も適した商品を選んでもらおうってこと。
会場では「防水」「防寒」「ストレッチ」といった機能がどのような使用環境に対応するのか1目で分かるように5段階の格付けが行われていた。たとえば「1月の仙台(5度)で快適に過ごせるアイテムはこちら」といった感じで。
そんな展示会で1番の目玉として発表されたのが “着る断熱材” なるキャッチコピーが付けられた……
つい先日、都内でワークマンの2024年秋冬新製品発表会が開催された。私も会場に足を運んで進化したアイテムの数々をチェックしてきたが、今回は原点回帰ということでスタッフの方に “今最もおすすめのセーフティシューズ” を紹介してもらうことに。
というのも、9月1日は「防災の日」。最近とくに地震や豪雨などの自然災害が多いので、万が一に備えておく必要性はあるだろう。災害復旧作業現場でも活躍間違いなしの靴はこちらであるっ!
静岡県で40度という災害級の暑さを記録するなど兆候はあったが、どうやら今年は10年に一度の猛暑らしい。そうなってくると気をつけないといけないのが熱中症で、早め早めの対策をしたいものだ。
気がついたときには “なっている” 可能性もあるのが熱中症の怖いところだが、リスクを検知してくれるグッズが存在するのをご存じだろうか。今回、いろいろある中からワークマンが出している暑熱バンドを買ってみた。
ワークマンのペットボトルホルダーが凄いらしい。「真空保冷ペットボトルホルダー」というやつだ。
当サイトでは4年も前に、ホットドリンク用の「真空保温ペットボトルホルダー」をレビューしている。それのコールドドリンク用なのだろう。
近所のワークマンで売られていたのでゲットし、試しに凍ったペットボトルのお茶を入れてベランダに吊るしたところ……うっかり27時間も放置しちまったぜ。これはさすがに実験もやり直し……えっ、マジかよ!?