そろそろ……そろそろポケモンボックスの上限解放を……。シンオウ地方のポケモンが新たに実装された今、とてもじゃないけどMAX1500では追いつかない。ここ最近、ギリギリ状態で自転車操業をしているトレーナーは多いのではないだろうか。
記者も厳選しては泣きながら博士にポケモンを送っている1人だが、ここにきて交換回数がついに4000回の大台に到達した。どんだけ交換してんだよ……ということはおいといて、さっそく検証結果の報告といこう。
そろそろ……そろそろポケモンボックスの上限解放を……。シンオウ地方のポケモンが新たに実装された今、とてもじゃないけどMAX1500では追いつかない。ここ最近、ギリギリ状態で自転車操業をしているトレーナーは多いのではないだろうか。
記者も厳選しては泣きながら博士にポケモンを送っている1人だが、ここにきて交換回数がついに4000回の大台に到達した。どんだけ交換してんだよ……ということはおいといて、さっそく検証結果の報告といこう。
ついに……ついに終わってしまった。約1カ月に渡って行われた「ミュウツーレイドバトル」が10月23日をもって終了した。最強クラスのポケモンとあって、どのトレーナーも一心不乱になってミュウツーとバトルしたのではないだろうか。最高のミュウツーをゲットできたトレーナーがうらやましい!
それはさておき、終わりがあれば始まりもある訳で伝説レイドに新しく登場するポケモンが発表された。なんと先日実装されたシンオウ地方からはんこつタイプのギラティナが登場だ!
ポケモンGOが久々に燃えている。普段からポケモンGO公式Twitterには様々な不満の声が寄せられているが、今回は超ド級──。ちょっとやそっとじゃ収まりそうもないほどの大炎上の様相を呈しているのだ。
トレーナーがブチギレでいるのは、本日2018年10月21日に開催された「ポケモンGOコミュニティ・デイ」が強制終了となったから。そしてその理由が、これまで幾度となく発生してきた「通信障害(ネットワークエラー)」だったため、さすがに温厚なトレーナーたちも堪忍袋の緒が切れたらしい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もシンオウ地方のポケモンを獲りまくっているかな? お兄さんはビッパでもムックルでも「パイル & ハイパー」で全力確保さ! たぶんビッパはコラッタ枠なんだろうけど今は関係ないよね!!
それはさておき、2018年10月の「ポケモンGOコミュニティ・デイ」は『ダンバル』が登場する。ただし、いつものようにダンバルだけに集中すればいいわけじゃないから、これを読んでしっかり準備して欲しい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ……来たな? ついに来たな? 第4世代「シンオウ地方」のポケモンたちがついに実装されたな! お兄さんは真夜中に気付いたんだけど、近所ではモジュールが付きまくってたから「みんなお好きですね☆」なんて思っちゃったよ!!
それはさておき、シンオウ地方のポケモンが追加されたことに伴い、出現するレイドボスもやや変更となった。現在のところ4種類のレイドボスが確認されているから、ぜひ参考にしてシンオウ地方のポケモンたちを捕まえまくってくれよな!
おや……? おやおやおや……? 熱心なポケモンGOトレーナーはすでに気づいているだろうが、ついにシンオウ地方のポケモンが実装された。「ちかくにいるポケモン」に表示されるのは見たことない影……こ、こ、これは!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も今日とてミュウツーとのバトルに励んでいるかな? ミュウツーが出現するのは2018年10月23日まで! 悔いを残さないようにバシバシとレイドバトルに参戦しようぜ!!
それはさておき、ミュウツーと同じくらいワクワクが止まらないのが、近日実装予定の「シンオウ地方」のポケモンたちだ。そこで今回は、もう間もなく訪れる “その瞬間” までに準備しておきたい5つのことをお届けしよう。
ポケモンGOを「音」で楽しまないのは損してる──先日そんなコラムを書いたばかりだが、偶然にも音で楽しむイベントが開催されることになった。本日2018年10月12日から21日まで、東京・六本木ヒルズで行われている「INNOVATION TOKYO 2108 − AR PLAY GROUND WITH NIANTIC」がそうだ。
んで、毛利庭園では「Pokémon GO AR庭園」を楽しめるのだが、結論から言おう。鳴き声好きのトレーナーはぜひ行くべし。なにせ自然の中からどこからともなくポケモンの鳴き声が……! 新たな遊び方を体験できるものだったからである。
2016年7月にリリースされてから2年以上経過するも、相変わらず『ポケモンGO』は圧倒的な人気を誇っている。特に今夏からイベントラッシュが続いており、レイドバトルにミュウツーが登場するなど今が最高に面白いと言ってもいい。
先日、ついに第4世代「シンオウ地方」のポケモンが実装されることも発表されたが、人間の欲は果てしない。ああして欲しい、こうして欲しいと思えば、いくらでも要求が出てくるものだ。あんなこといいな、できたらいいな……と考えたら出るわ出るわ。ということで「今すぐにでも改善して欲しいこと」を厳選して10個まとめてみた。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もミュウツーに集中しているかな? お兄さんは最初の1週間で50体以上のミュウツーを捕まえたんだけど、2週目からは全然ダメダメさ。やっぱりマックのイベントは大きかったなぁ。
それはさておき、今回はトレーナー諸君なら当然ご存じかと思うが「ポケモンボックス」に関する小技をお伝えしよう。地味だけどかなり使える機能なので、もし今日初めて知ったトレーナーはこの機会に覚えて帰ってくれよな。
2018年10月10日、ポケモンGOに第4世代「シンオウ地方」のポケモンが実装されることが明らかになった。第3世代「ホウエン地方」のポケモンが実装されてから1年弱……ついにこの時がやってきた。
現在のところ詳細な実装日時は明かされていないが、発表があったということは「もう間もなく」と考えて間違いないだろう。今回は「シンオウ地方」実装に備え、これまでに登場済みのポケモンの中から「確保しておくべきポケモン」をまとめてお届けしたい。
趣味嗜好は人それぞれとはよく言うが、ここで告白しておきたいことがある。毎日のようにポケモンGOを楽しんでいる筆者(私)は、ポケモンの鳴き声を聞くのが好きだ。リリースから今に至るまで、てっきりトレーナー全員がそうだと思っていた。
しかし、なかなかどうして違うらしい。当編集部のサンジュンは常にマナーモードでプレイしていて、ほとんど鳴き声を聞いたことがないそうな。あえて言おう、ポケモンGOで音を楽しまないトレーナーは損していると。だって、せっかく各ポケモンに鳴き声があるのだよ。
2018年10月2日、いよいよポケモンGOのEXレイドバトルにデオキシスが登場した。ただ、一部のジムのバトルがキャンセルされる不具合が発生。ドタキャンに近いような形だったため、参加できなかったトレーナーたちから怒りの声が続出している。
筆者(私)は抽選に漏れていたが、今回のEXレイドからフレンドとパスをシェアできる機能がついたことでおこぼれ頂戴。幸い、EXレイドもキャンセルなしで開催されたのでデオキシスと一戦交えることができた。
2018年10月2日、いよいよポケモンGOの新しいEXレイドバトルが始まった。現在、伝説レイドバトルに出現しているミュウツーにかわり、幻のポケモン・デオキシスが登場する。しかし、どうやら様子がおかしい。
公式Twitterによると、一部のジムのEXレイドバトルがキャンセルされているらしいのだ。これには準備していたトレーナーはブチギレ。平日の昼間開催ということもあって怒りが止まらない!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も張り切ってミュウツーを狩りまくっているかな? お兄さんは毎日15時にミュウツーが出現するマック2軒をハシゴしてたんだけど、それも終わっちゃって困ってるところさ。本当にいいイベントだったんだけどなぁ……残念!
それはさておき、そのミュウツーに代わって本日2018年10月2日からEXレイドの新ボスとして登場したのが『デオキシス』だ。超幸運なことに初回のEXレイドパスを引き当てたので、さっそくデオキシスEXレイドをレビューしちゃうぞ!
4匹や。捕れたんは4匹や。スペインの2都市、マドリードとバルセロナで合計5時間ほどポケモンGOをプレイして、ゲットできたバリヤードは4匹や〜。他の都市のことは知らんけど、とりあえず4匹や〜。
──以上、「海外限定ポケモンって、現地に行けば簡単に捕まえられるのか?」をスペインで検証した結果を先にお伝えしたが、それより何より、私の心の中は敗北感でいっぱいだ。なぜなら、検証の途中でバリヤードのハンパなさを痛感してしまったから……。では、一体どのへんがハンパなかったのかを、例の “ハンパない調” でお届けしたい。