コンビニの「増量フェア」が大好きなみなさんに朗報だ。2026年3月24日(火)からファミリーマートの『うまくてドでかい! お値段そのままなぜか45%増量作戦』が始まるゾォオオオ!! ヒャッハーーーー!
昨今の物価高でコンビニの買い物をためらう人も多いハズだが、さすがに増量フェアは財布のヒモが緩みがち!! しかも増量フェアの先駆けであるファミマなら期待は高まるばかりDA!
コンビニの「増量フェア」が大好きなみなさんに朗報だ。2026年3月24日(火)からファミリーマートの『うまくてドでかい! お値段そのままなぜか45%増量作戦』が始まるゾォオオオ!! ヒャッハーーーー!
昨今の物価高でコンビニの買い物をためらう人も多いハズだが、さすがに増量フェアは財布のヒモが緩みがち!! しかも増量フェアの先駆けであるファミマなら期待は高まるばかりDA!
普段、眠っているのか覚醒しているのか判然としない目つきで外を出歩いている筆者だが、最近ファミリーマートで「うまトマハンバーガー」なる商品と出くわした時には、さすがに目を見開かずにいられなかった。
筆者を含む多くの人々を狂愛の渦に叩き落とした、「松屋」の大人気メニュー「うまトマハンバーグ」とのコラボ商品である。先日は系列店の「松のや」にて「うまトマロースかつ」が登場したが、このたびはファミリーマートということらしい。
順調に勢力を拡大しつつある「うまトマ」だが、しかし今回ばかりは少々安易に思える。はた目には、パンにハンバーグを挟んだだけである。はなはだ美味しそうではあるが、そこはそれである。是々非々で評価せねばなるまい。
2025年11月にファミマで登場した東京・三鷹の名店「すず鬼(すずき)」の油そばが圧倒的な人気を誇っている。なんでも冷凍食品カテゴリにおいて売上1位(氷を除く)を記録し、大好評で売れまくりとのことである。
そうだろうそうだろう。こういうのも、何を隠そう個人的にも鬼リピ。極悪仕様のアレンジもできて約300円でぶっ飛べるから、ついついぶちかましてしまう魅力があるのだ。
お金がないから、コンビニおにぎりで我慢した──そんな話も今は昔。最近は普通のツナマヨでも1個200円近く。なんなら300円を超えるものも珍しくない。
そう、もはやコンビニおにぎりは高級品なのだ。そこで今回は、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートの「300円オーバーおにぎり」を買ってきて、各社の違いを比較してみることにした。
元旦当日の夜、参拝ついでにファミマで昨年も購入した「コンビニエンスウェアのハッピーバッグ」を買おうとしたら、すでに完売。仕方ない。今年は諦めるか、と思ったのだが……近所のファミマで普通に売ってるじゃねえか!
2025年は2000円で、2026年は1260円。派手なサプライズがある価格帯ではないが、コンビニエンスウェアらしい “普段使いできるアイテム” が入っているのが人気の理由だ。迷わず買ってみたので、さっそく中身を報告したい!
ファミリーマートが2025年11月、ある御方に特化した福袋を販売することを発表した。しかも抽選であるらしい。ニュースになるや否や大反響であったため「ハズレそうだなあ」と思いながら、ダメもとで申し込んでみた。
するとどうしたことか、当たってしまったでござる。やった、嬉しい! 2026年1月1日、当選メールを手に、指定した受け取り店でブツを受け取る。箱は至ってシンプルなものだったが、開けてびっくり。こ……神々しすぎるぅぅぅっぅぅー!!
最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。
「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!
ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!
2025年11月11日から始まったファミマの「カービィたちの超まんぞくフェス」。
私にとってカービィといえば、子どものころにゲームボーイやNintendo 64で夢中になって遊んだ記憶がある。そんなカービィが、ファミマに、こころもおなかも “超まんぞく” な姿で降臨中。
限定フードにオリジナルグッズ、より課金すれば一番くじまで……これはもう、吸い込まれるしかない。
というわけで初日に全商品チェックしてきたので、推しポイントをお届けしたい。
2025年10月7日、ファミリーマートは「オモテもウラもおいしいパン」と銘打ち、新たな商品群を発売した。デニッシュメロンパン、チーズケーキデニッシュ、アップルパイタルトの3種をアレンジし、それぞれのパンの裏側をクイニーアマン仕立てに焼き上げたとのことである。
クイニーアマンと言えば、思い出したように定期的に人気を呼ぶパンであり、近頃も静かに流行しているようだ。しかしながら、「ならば他のパンもクイニーアマンにしてしまえばよい」というファミマの奇想天外ぶりには仰天するほかない。
普段から他のパンのことを「クイニーアマンにしてやりたい」という目で見ていなければ出てこない発想にさえ思えるが、ともあれ物珍しさに興味を抱いた筆者は、3種の新商品を食べ比べてみることにした。
月見商戦も落ち着いてきたかと思いきや、このたび2025年9月30日にファミリーマートが名乗りを上げた。同店は「月見背徳メシ」と銘打って、「から揚げ&豚焼肉月見丼」や「月見唐揚げ にんにくマヨパスタ」など、全10種類のラインナップを展開している。
その中に一つ、異質な商品を見つけた。すなわち「チーズに溺れろ! 月見チーズバーガー」である。並みいるバーガーショップの争いの場にコンビニが踏み込んでいる格好だが、ここで注目すべきは、ファミマが月見商戦に本格参入するのは今回が初となる点だ。
初陣で古豪たちを相手取る胆力に、筆者は驚いた。もし今年の月見商戦が映画化されたら、「ファミマが出てくるあの場面がアツい」と、ファンのあいだで語り草になりそうな一幕である。たとえ映画化されなくとも、記事にして残しておくべきであろう。
カネテツデリカフーズの看板商品、カニ風味かまぼこ「ほぼカニ」を使用した『贅沢な香り広がる ほぼカニ汁』が、ファミリーマートにて販売されていることはご存じだろうか。
カネテツファンは既にご賞味済みであろうが、万が一、はじめて聞いたという人は今すぐファミマへ走り試してほしい。これまでの即席カニ汁とは一線を画す旨さが、そこにある。
世の中ではもう、ハロウィンの準備が始まっているようだ。早いものだ。もう少しゆっくり季節を感じたいところであるが、どうすれば良いのだろう。とりあえず、秋らしいものを食べるか。
ちょうど2025年9月16日より、芋を使った商品を全18種類集めたフェア『ファミマのお芋掘り』が始まった。いくつか買ってみるとしよう。
ちょっと気持ち悪いかもしれないが、世の中には50を迎えようとするおっさんさえも乙女のようにさせる『フラッペ』があるらしい……しかもファミマに。おっさんとは私と同じ年齢(47歳)の友人のことである。
詳細については後述するが、友人がモジモジしながらオススメしてきたのが『アフタヌーンティーピーチアールグレイミルクティーフラッペ』だ。モジモジしながら美味しいフラッペをオススメするとか、いや乙女かよ!
照りつける太陽が今本気を出してきている。2025年7月23日の東京の最高気温は35度。全国的に熱中症警戒アラートも発表されている。Googleの週間天気予報(東京)を見ると、明日24日と明後日25日は最高気温が37度!
今後1週間で東京の最高気温が35度を下回る日がない。
週間予報の最高気温は流動的とはいえ、ずっと猛暑日のターン。今日も出社するだけで水分不足になりそうだった。アスファルトから立ち上るむわっとした熱気に、先日行った福井の路上でのことを思い出した。
試行錯誤のレシピ連載「コンビニ商品だけでチャーハンを作ってみる」第3回は、ファミマPB「ファミマル」商品である『熟成仕立て さばの塩焼き』を使ったサバ炒飯。
ネギもタマゴもファミマルだけど、油や塩コショウなどは第1回のセブンで仕入れたものを流用している。はたして、サバはチャーハンに合うのだろうか?
夏が来ましたね。気温が高く湿度も高い、「うだるような」という言葉がピッタリな日本の夏。
少しでも爽やかさを感じるためか、ここ最近は至る所でチョコミント関連商品が売り出されている。チョコミン党員たる筆者にとっては大変有り難い限りである。
というわけで、ファミリーマートでもご多分に洩れず「チョコミントフェア」を開催中。なんと全14品もあるらしい。
定番のアイスにスイーツ、焼き菓子やドリンク。わぁ〜どれも美味しそう……と、ニッコニコでラインナップを見ていた……のだが。
「パン」カテゴリーに差し掛かったところで、口元の笑みが一瞬凍りついてしまった。
なんだコレ。
リニューアルした近所のファミマが開店記念のキャンペーンを行っていた。とくに用事はなかったが「おトクがいっぱい!」なる文言にひかれてチラッと店内をのぞいてみると……おっと、数量限定の「オープン記念福袋」が売っているではないか!
価格は税込500円。しかも陳列棚の雰囲気的にけっこう売れている様子。福袋を愛し、福袋に愛されたロケットニュース24の記者であるなら1袋購入するしかないだろう。果たしてファミマの福袋には何が入っているのだろうか。
2025年6月24日より全国のファミリーマートで『パンチョ監修 特盛太麺! チーズナポリタン』の販売が始まった。読んで字の如く「スパゲッティーのパンチョ」が監修したナポリタンである。
この手の有名店監修系の商品は「美味しいけどお店の味に近いのかよくわからない」ということがままあるもの。そこでパンチョ大好きっ子の記者が「パンチョの味に近いのか?」を確かめてみることにした。