「カレー」の記事まとめ (2ページ目)

【89円】西友を買収したトライアルのレトルトカレーを食べてみた結果 / これまで見た中で一番安い!

西友を買収したスーパー「トライアル」がいよいよ本格的に関東進出する。すでに報じられている通り、7月1日に株式取得の予定までもうすぐだ。

一体どんな展開を見せてくれるのか。期待している人も多いだろうが、今回は安さに特化したレトルトカレーをお伝えしたい。個人的にこれまで見た中で一番安い!

そのお値段、なんと……

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【もったいない】からやまの新メニュー『カレーからあげとカレー南蛮丼セット』が完全にやっちゃってる

殺す気か! ……ってくらい熱々のから揚げが、結局最高にウマいからあげ専門店のからやま。から揚げと同じくらい塩辛が美味しいことでも有名だが、最寄りの新橋店には塩辛が無いんだよなぁ……ツラい。

それはさておき、2025年6⽉13⽇から『からやま』が期間限定メニュー『カレーからあげとカレー南蛮丼セット』の発売を開始した……のだが。結果的に同メニューは「やっちゃってる」といわざるを得まい。

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名店の味がたったの450円! 秋葉原「エチオピア」の朝カレーが最高すぎる

最近、朝の時間帯にラーメンを提供する「朝ラー」が増えているんだとか、いないんだとか。当サイトでも新宿の「百日紅」と「舎鈴」の朝ラーをご紹介したが、今回発見したのは秋葉原の「朝カレー」である。

朝ラーもなかなか特殊なジャンルだが、イチローじゃあるまいし「朝カレー」もなかなか珍しい。ところがどっこい、食べてみてビックリ仰天! これが最高に美味かつコスパも最高なカレーだったのだ。

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アイリスオーヤマのホムセン「ユニディ」に備蓄米を買いに行ったら予想通りだった…

6月に入ってから政府と随意契約を結んだ業者が、備蓄米の販売を開始している。早いところでは、2025年5月31日から店頭販売を開始しているものの、予想通りまたたく間に売り切れとなっている状況だ。

そうであることはわかっていたけど、私(佐藤)は店頭に備蓄米が並んでいるところを見たかった。あわよくば買いたいと思い、アイリスオーヤマグルーブのホームセンター「ユニディ」松戸ときわ平店を訪ねた。2回目の店頭販売日だった6月2日のことである。

予想通り、購入はおろか望んだ光景を目にすることもなかったので、仕方なくアイリスオーヤマのカレーを買って帰りました……。

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【2700円】川越シェフ監修のレトルトカレーを食べてみた

先日、何気なく意識高いスーパーマーケットに入ってみた。物価高の影響もあってか値段はかなりのもの……思わずめまい起こしそうになったが、一際目立つ商品が置いてあって二度見した。

視線の先にあったのは「宮崎牛カレー A5」というレトルトカレー。お値段、2700円なり……って、たけぇぇぇぇ……!!!!

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【店外メニューに記載なし】立ち食いそば屋「みまつ」馬喰横山店の肉カレーが激ウマ

繰り返しの毎日。昨日と同じ今日に粛々と従う。生きるということは台本を演じきれるかの勝負ではないだろうか。我らは正気劇団。演目は「日常」、噛みしめる感情はブルース。さあさあ、お立会い!

立ち食いそば屋の何が良いかってブルースを感じるところである。そして、立ち食いそば屋の中でも『みまつ』はブルージーな店と言えるだろう

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松屋の店舗限定「欧風牛タンカレー」から感じる次世代型の遺伝子 / 松屋の新型ビーフカレー試作2号説

松屋の一部店舗限定で、新型のカレーが登場している。「欧風牛タンカレー」というやつだ。対象店舗は全部で54。詳細は公式HPから確認できる。

松屋のカレーにハズレは無い。今回の新型は牛タンが武器のようだ。さっそく食べてみることに。

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【最強そば屋のカレー】平間駅前「つかさ」のカレーライスで味わう人生の空模様 / 立ち食いそば放浪記:第338回

流れ流れて渋谷に住んでいる私(中澤)。建ち並ぶビルや、スクランブル交差点の人ゴミ、夜の喧騒などにこう思うことがある。「随分遠くまで来たもんだ」と

人生は旅だ。インドア派の私ですら生きてりゃ雨も降る試練の旅の上だ。でも、ちょっと立ち止まってひと息つきたい時は、平間駅に行ってみると良いかもしれない。

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【朗報】秋葉原に「ボンディ」が進出! 秋葉原に「ボンディ」が進出!! アキバにカレーの「ボンディ」がオープンしたゾォォオオ!

ちょっとみんな聞いてくれーーー! 秋葉原に『ボンディ』がオープンしたよーーー!! って、マジかよ! アキバグルメにボンディが加わるなんて最高やないか!! ボンディ様、秋葉原にようこそーーーー!

秋葉原には著名なグルメが多くあるが、今後は『ボンディ』こそがアキバグルメの代表格になる可能性は十分!! さあ、みんなも隙あらばアキバのボンディに行ってみようぜ!

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大阪王将の「無限ループカレー」がクセ強なネタ商品かと思いきや、味が途中で変わる不思議なカレーだった

以前、当サイトでお伝えしたように大阪王将の一部店舗ではカレーを提供している。中華チェーンがカレーを出す。一瞬なんのこっちゃ分からなくなるような情報であるが、大阪王将は今でもなおカレーに対する手を緩めていないらしい。

こういうのも、2025年3月より全国の量販店にて「無限ループカレー」という名のレトルトカレーを販売開始したのだ。無限……ループ……!?

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タイレストラン勤務経験のある私が推したい! 安くて美味いタイカレーの「たいてん屋」は紛れもなく良店です!

何を隠そう、私(佐藤)はその昔、タイレストランで働いていた。あのお店で食べた賄(まかな)いのグリーンカレーがウマかったんだけど、それと同じとは言わないまでも、それに近い味のタイ料理のお店を探していたけど、これがなかなかない。もはや、過去の思い出として心にしまっておくべきなのか……。

お店を離れて早20年、思わぬところであの美味しさに近い店を発見しちゃった! 意外にもそれは新宿にあり、JR新宿駅東口から徒歩2分という好立地にあった。しかも安い!

そのお店「たいてん屋」は美味いと安いを兼ね備えた、コストパフォーマンスに優れたお店なのである! あえて言おう、マジでおすすめであると!

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松屋の新型カレーがガチで次世代 「甘い」も「辛い」もストロング仕様! こんなに名前通りなことってあるのかよ…!!

2025年3月11日から、松屋が店舗限定でテスト販売中の新型カレー「濃厚あまからカレー」がヤバい。いつも通りに、まあちょっと味変した新作だろう……みたいなノリで食べに行ったが、まさかこれほどとは……!

松屋のカレーシリーズはどれも間違いなくウマく、国民から高い信頼を得ていると思われるが、今回のは新たな世代に突入した気配を感じさせる仕上がりだ!

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【204円】西友で売ってた消費者の支持率100%の「マッサマンカレー」ってそんなにウマいの? 疑って食べたら自分を殴りたくなった

最近、東京を中心に全国展開している大手スーパー「西友」を鬼リピしている。理由は単純で、プライベートブランド「みなさまのお墨付き」にハマってしまったのだ。

これは一般消費者が参加する消費者テストで支持率80%以上を得たものだけを商品化するブランドなのだが、どれもレベルが高く美味しいものばかり。90%以上の商品は大体勝ちだと言っても過言じゃないような……?

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『スープストック』が販売するカレーに「常温と冷凍」があるので比べてみたところ… 明確な違いがありました

美味しいスープでお腹と気持ちを満たしてくれる、スープストック トーキョーの商品。スープはもちろん、カレーにも力を入れておりファンも多く、記者もそのひとりだ。

しかし記者が暮らす地域には店舗がないため、普段は取り寄せをしている。ネットでポチっとしておけば、冷凍された状態で届くので、とても便利だ。

先日も頼んどくかとサイトを開き、いつものようにカレーを注文しようとしたところでふと気づく。あれ……常温のカレーがあるぞ?? 

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13年前280円だった八重洲地下街「アルプス」のサービスカレーは、今いくらになったのか? 行ってみたら…

こんなことばかり言いたくないのだが、本当にモノが高い。米はいうまでもなくあらゆるモノが高くなって、昼メシ時は真剣に悩むレベルである。以前なら、目についた店に入ってサクッと済ませても1000円行かなかったのに、サクっと1000円越えて来やがる。今日は何を食うべきか、う~ん……。

あ、そういえば! 東京駅・八重洲地下街の激安カレーショップ「アルプス」は今、どんな価格設定で営業しているのだろうか? 初めて行った2012年は280円(タイムサービス)でカレーを食べることができた。11年後の2023年には100円値上がりで380円になっていた。

さらに2年、その間に物価高がさらに促進したわけだけど、あのタイムサービスのカレーはいくらになった?

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【肉祭り】ルーとライスと肉の三国志!「カレー豚一本」はチャーシュー1本カレーにドーンッ!!

肉ニク肉ニク肉ニク肉ニクゥゥゥウウウウ! みんな肉食ってるか? 元気が無いときは肉が1番!! 肉さえ食ってれば何とかなる! 考えるな、感じろ。そして肉を食え。

あ、さて。この記事では肉がドドーーンとのっかった豪快にも程があるカレーをご紹介したい。チャーシューが丸ごと1本盛り付けられたそのカレーが「カレー豚一本」である!

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【大感動】町田市民が1番好きなカレーは「日本人が1番好きなカレー」なのかもしれない / リッチなカレーの店 アサノ

ここ数年、テレビをほぼほぼ見なくなってしまっているが、先日たまたま偶然「出没! アド街ック天国」を見た。そういえば司会がキンキンの頃はよく見てたな~。峰竜太もやっくんもまだレギュラーなんだ~。

その回では「町田」が取り上げられており、翌週に町田行きの予定があった私は何となくアド街を眺めていた。そこに登場していたのが、この記事でご紹介する『リッチなカレーの店 アサノ』である。

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レトルトタイカレーで有名な『ヤマモリ』福袋を買ったら、数十年ぶりに幼馴染と再会した気分になった【福袋2025】

普段から馴染みのあるメーカーであっても、実は知らない一面を持っているということは多いだろう。

例えば『あずきバー』で有名な井村屋がホームメイドパイの店『アンナミラーズ』を運営していたり、『ミスタードーナツ』の運営元は環境衛生のフランチャイズ企業『ダスキン』であったり。

筆者にとってそれぐらいの衝撃的だったのが、超本格的なレトルトタイカレーを製造するメーカー『ヤマモリ』の福袋だ。

えぇっ、タイカレー以外にもこんな商品作ってたんかい~っ! っていうか、タイカレーよりもむしろ そっちの方がメインなんかい~~~っ!?!?

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吉野家新業態のカレー専門店「もう~とりこ」1号店オープン! したけど、最初の出店場所はココじゃない方がよかったかも?

大手牛丼チェーンの「吉野家」は2024年12月1日、新業態のお店をオープンした。吉野家は牛丼に続くサブブランドとして、牛かるび丼・スンドゥブの専門店「かるびのとりこ」をすでにオープンしており、関東で5店舗を展開している。

それに続くお店として、カレー専門店「もう~とりこ」を台東区浅草に誕生させたのである。実際に行ってみたところ……。新業態は歓迎するけど、その1店舗目は浅草じゃない方がよかったのでは~……。その理由をお伝えしよう。

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【ナイスアイディア】横須賀で売ってたカレーソースを見て「こういうモノを思いつく人間になりたい」と思った

神奈川・横須賀は「カレーの街」だ。飲食店の多くが「よこすか海軍カレー」を提供しており、土産物店では、ものすごい数の箱入りレトルトカレーを扱っている。土産に買って帰ろうと思ってもとにかく数が多いので、どれを買っていいのかわからない。

そんななかで、私(佐藤)が手に取ったのは他のものと全く異なる形状をしていた。ボトル入りのカレーソースだったのである。それを見た瞬間に、「こういうモノを思いつく人間になりたい」と思ったのだった。

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