「虫」にまつわる記事

【エッセイ漫画】日々限界集落 212話目「前言撤回」

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入ってきやがった! 耳障りなあの音! 四コマサボタージュDE第161回「蚊」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 194話目「よりどりみどり」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 193話目「母は強し」

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【虫嫌い必見】デカイ虫を直接触らずにポイッとできるアイテムが便利! 掴んだときの嫌な感触がなくてホッとする

突然だが、屋内でゴキブリなどのデカイ虫を退治したとき、その後の処理に困ったことはないだろうか。やつらを捨てようにも、どうやって拾い上げたらいいものか……。ティッシュで包もうとしても、掴んだ感触が指に伝わってきてしまうし、なにより近づきたくない。

毎夏、虫嫌いの筆者はこの問題に頭を悩ませていたのだが、『虫虫ゲッター』という捕虫器に出会ったことでストレスが激減した。虫を掴んだときの嫌な感触がほとんどなく、ある程度の距離を保ちつつポイッとできるため、いざというとき心強い味方になってくれるのだ。

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【エッセイ漫画】日々限界集落 161話目「多すぎ」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 151話目「お食事」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 135話目「レア」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 126話目「寿命3年縮む」

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【エッセイ漫画】日々限界集落 124話目「個体差」

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【閲覧注意】ハチの幼虫混ぜごはん『へぼめし』を食べたら成虫まで入ってて悲鳴をあげた / 脳内で美味しさと違和感がぶつかって大混乱…

先日、とある道の駅で休憩をしていたところ、ヤバそうな雰囲気の食べ物を発見した。長野県や愛知県の山間部に伝わる郷土料理で、その名も『へぼめし』

へぼとはクロスズメバチの幼虫のこと。つまりへぼめしとは、クロスズメバチの幼虫を混ぜたご飯なのだという。

虫だけに無視をすることもできたのだが……筆者の中のライター魂が「食べるべきだろ!」と叫んでいる。そうか、食べるべきか。食べるべきだよな。うん……。食べるしかねぇな!?!?!?

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【閲覧注意】ヤマビル除けスプレー『ヒル下がりのジョニー』を検証してみた / あるいはヒルを探し歩いた女の夏の物語

ヤマビル。それは吸血虫。気が付かないうちに肌の柔らかいところに吸い付き、身体が大きく膨らむまで血を吸う気持ち悪い虫。山に遊びに行くと時々体の上を這っているのを見つけ、ゾッとすることがある。

そんなヤマビル対策として、以前アウトドアショップで見つけて購入したのが『ヒル下がりのジョニー(Amazonだと140mlで1540円)』

靴にスプレーすることでヒルを避けられるとのことだったので愛用していたのだが、ふと疑問に思った。これ、本当に効果があるの?

よし、決めた! ヒルと直接対決して白黒つけようじゃないか。

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【阿鼻叫喚】本物そっくりの昆虫グミを作って食べようと思ったら…予想外の恐怖展開「グミップルラボ」

遊びながら学べる、おもしろ玩具を製造する株式会社メガハウス。このたび本物と見間違えるほどリアルな “昆虫グミ” を作れるクッキングトイが登場したという。

カエルをゼリーに入れたり、アリを寿司にしてみたり……子どもが大喜びしそうなイタズラグッズ。昆虫が好きならリアルさにワクワクだし、嫌いならギャーギャーいって楽しめそう。

どっちに転んでもよし、と始めてみたら、待っていたのは予想を超えるグロテスク展開! どういうことか、ちょっとご覧いただきたい。

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【虫嫌いは閲覧注意】「気持ち悪い」と姿を消していた「ジャポニカ学習帳」昆虫シリーズが復活!

1970年の発売以来、日本の子どもたちの学習シーンに欠かせない「ジャポニカ学習帳」(ショウワノート株式会社)が50周年を迎えた。表紙を飾ってきたのは、学習帳のためだけに世界各国で撮影されたオリジナル写真だ。

実はこの学習帳から「昆虫の表紙」が姿を消していたことをご存じだろうか。以前は豊富にあった昆虫シリーズだが、保護者や教師から「子どもが気持ち悪がっている」という声が上がるようになり、2012年から製造されなくなったとか。

しかし同社は世界的な昆虫の減少に危機感をもち、今こそ子どもたちに興味をもってもらいたいと、発売50周年の記念に「昆虫シリーズ」を復活させた。

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【虫の日】上野の昆虫食自販機に新商品!「タガメサイダー」を買って飲んでみたら夏を感じた

陽射しが日に日に強くなる今日この頃。上野アメ横は雑多な活気を取り戻しつつある。そこで久しぶりに昆虫食自販機を見に行ったところ、新商品が販売されていた

その商品とは「タガメサイダー」。1000円超えの缶が多い昆虫食自販機においてタガメサイダーは580円だった。安い。というわけで購入して飲んでみたぞ!

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【注意喚起コラム】上野の「昆虫食自販機」でタランチュラを買う時に知っておいた方がいいこと

巨大蜘蛛の代名詞的存在タランチュラ。蜘蛛好きじゃなくとも、その名前くらいは聞いたことがあるだろう。カエルなど小型の動物まで食し、蜘蛛なのに毛が生えてて見方によってはファンシー。でも、足は8本ある。蜘蛛だから。

そんなタランチュラが上野アメ横の「昆虫食自販機」で販売されていた。というわけで、購入しようとしたところ罠があったでござる。蜘蛛だけに。

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【閲覧注意】上野の「昆虫食自販機」に怖すぎるボタンがついていたので押してみた

もはや日本ではなくなっている『上野アメ横センタービル地下食品街』。スッポンから豚の頭までアジアな食材の宝庫である。そんな地下世界の出入口に昆虫食自販機が設置されているのを発見した。発見……してしまった……。

正直、虫が苦手な私(中澤)。自販機に近寄るのさえ気が引けるが、見たからにはこんなに気になるものを記者として捨ておくわけにはいかない。そこで近づいてよく調べてみたところ、怖すぎるボタンを見つけてしまったでござる……。閲覧注意。

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【閲覧注意】昆虫食の「いもむしカレー」を食べたら思考回路はショート寸前 / ゴキブリやカブトムシを食べた強者の感想あり

自分が生きている間は大丈夫。そう悠長に思っていたのだが、どうやら世界のタンパク質不足はすぐそこまで来ているらしい。日本経済新聞によると2030年がその時。このまま人口増加が進むと、需要と供給のバランスが崩壊するという。ここ数年、タンパク質豊富な昆虫食が注目を浴びているのもそのせいだ。

さて、当サイトはこれまでさまざまな昆虫食を取り上げてきたが、今回は「いもむしゴロゴロカレー」なるものに挑戦することにした。カレーと昆虫……クセにある2つが混ざり合うことで食のケミストリーは起きているのだろうか。

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【4コマ】第66回「虫の王様」ごりまつのわんぱく4コマ劇場

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【4コマ】第3回「甘い蜜」四コマサボタージュ

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