「王将」にまつわる記事

【大阪王将】伊勢エビを使った『イセエビ炒飯』が色々とチャーハンっぽくなくて混乱する / 菅原文太さんも「チャーハンって、何かね?」というレベル

「誠意って、何かね?」といえば、映画『北の国から’92』での菅原文太さんの名台詞であるが、その菅原文太さんが大阪王将の『イセエビ炒飯』を食べたとしたら、こう言うのではないだろうか。

「チャーハンって、何かね?」と。いや、それだけじゃない。菅原文太さんが食べたとしたら、こうも言うはずだ。 

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「餃子の王将」が全然中華っぽくないメニューを発売! その名も『生姜の効いた豚焼き肉』を食べに行ったら店員さんに “まさかのひと言” を言われた

言うまでもないことだが、「餃子の王将」は中華料理チェーンである。イタリアンでもフレンチでも和食でもなく、どう考えても中華だ。むしろ、日本における中華料理チェーンの代表格が「餃子の王将」と言える。

──なぜこんな当たり前のことを説明するのかというと、「餃子の王将」の一般的なイメージが変わりかねないメニューが、東日本エリア・西日本エリアで2018年5月1日から発売されたからだ。その名も『生姜の効いた豚焼き肉』! そ、それってまさか……

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【裏ワザ】大阪王将の公式も認める相性の良さ!「ふわとろ天津飯」にラー油をかけたら最高って知ってた?

ラー油のポテンシャルを、まだ私達は全然知らないのかもしれない。「食べるラー油をチョロっと味わったくらいで、私のことを分かったつもりになってもらっては困りますよ。フッフッフッ……」 そんな “ラー油神” の声が聞こえてくるようだ。

今の私には、その声がはっきりと聞こえている。大阪王将で天津飯を食べながらも、しっかりと耳に届いているぞ。声がどこから聞こえるのかと言うと……卓上からだ!

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【餃子の王将】公式Twitter担当者の「一時期狂ったように食べていた王将メニュー」が判明 / 王将大好き人間でも知らない料理かも?

ホルモンの味噌炒め』だって! ……興奮のあまり速攻で答えを言ってしまったが、餃子の王将の公式Twitter アカウントを運営する担当者、いわゆる “中の人” は、『ホルモンの味噌炒め(税抜き500円)』を一時期狂ったように食べていたらしい。

つまり、「餃子の王将」の中の人もハマった王将メニューが判明したわけだが、そう聞いても「ホルモンの味噌炒めって何やねん! 知らんがな!」という人だっているに違いない。週7で王将に通っているマニアでも、食べたことがない人がいるハズだ。なぜなら、地域限定メニューだから……。

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実をいうと大阪王将の『ふわとろ麻婆天津飯』がマジで有能 / コスパ・ボリューム・味の三拍子そろってる

浮気をした。それも1度や2度じゃない。数え切れないくらいだ。特にここ最近は、何度も何度も……である。今や「無意識のうちに体が求めてしまう」と言ってもいい。だから今後も誘惑を断ち切れる自信なんて無いし、断ち切る気もない……。

「王将の話で大げさすぎるだろ!」と言われればその通りかもしれないが、餃子の王将派の私にとって、大阪王将に何度も通うのは浮気に似た罪悪感が伴うのも事実である。でも、もうそんなことはどうだっていい。開き直るようだが、『ふわとろ麻婆天津飯』の前では、ちんけな罪悪感など吹き飛んでしまうのだ。

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『餃子1人前の無料券』が楽勝で手に入る! 「餃子の王将」のキャンペーンがうれしすぎる内容 / 1月20日から実施するぞ〜!!

餃子の王将に行ったら、スタンプを押してもらうがよろし。と言っても今日からじゃなくて、今週末の2018年1月20日から2018年5月31日までだから忘れないようにするがよろし。スタンプがたまったら色々もらえるので、何にするか考えとくがよろし。

──本記事でお伝えしたいことは、大体以上である。ほぼ言い切ってしまった感がある上に、私も含めて多くの餃子の王将ファンは「言われなくても王将には行くよ」という感じかと思うが、一応その詳細を以下で説明しておこう。

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【2018年福袋特集】『餃子の王将』の福袋が太っ腹すぎた / 使用期限ナシの生餃子引き換え券(約3100円分)の他に色々詰まって総額2500円という奇跡

『餃子の王将』を愛する読者の皆様、今年の初王将詣(はつおうしょうもうで)はもう済ませただろうか? 店舗によっては1月3日から営業というところもあるので「まだ行けてない」という人もいるだろうが、初王将詣の際には店員さんに以下のように尋ねてみることを激しくオススメする。

この店、福袋とかやってないんですか?」と。──なぜなら、その店舗で福袋を販売していた場合、中には100パーセントお得な物が入っている可能性もあるからだ。例えば、こんな風に……

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【神割引】12月24日に「餃子の王将」が500円割引券を配布! 野郎ども、クリスマス・イブは王将に集合じゃァァァアアア!!

ジングルベール♪ ジングルベール♪ 言うとる場合か! こちとらキリスト教徒でもなければ彼女もいない35歳のオッサンである。クリスマスなんか無くなってしまえ!!

そんな私(中澤)を含むクリぼっちに朗報だ。2017年12月24日に俺たちの『餃子の王将』が500円割引券を配布するぞォォォオオオ! 捨てる神あれば拾う神あり!!

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ほとんどの大阪人が『餃子の王将』と『大阪王将』を区別できる理由 / 大阪人「間違う人、おるんやー」

衝撃的なニュースが飛び込んできた。『大阪王将』のCMのクレームが『餃子の王将』に寄せられ、その結果、『餃子の王将』サイドが「全くの無関係」と文書を発表したのである。

繰り返し使われる「無関係」という文字にも衝撃を受けるが、大阪や京都出身の方はこう思ったかもしれない。「間違える人、おるんや」と。大阪出身の私もそう思った。だって違うやん? 間違える理由あらへんやん??

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【知ってた?】餃子の王将の『魔法の粉(マジックパウダー)』は購入できるんだぜ! 唐揚げ20回分入って180円! いますぐ王将へGOォォォォッ!!

突然だが皆さん、『餃子の王将』で唐揚げをテイクアウトしたときにもらえる “香辛料” をご存知だろうか? 成分不明の激ウマ調味料。そのあまりの中毒性に「魔法の粉」とか「マジックパウダー」などと呼ばれている。

そのマジックパウダーを再現すべく、日本中の錬金術師たちが研究を重ねてきたが、もうその必要はないぞ! 王将が公式に販売しているのだ。素敵なビン付きタイプもあるのだ。さぁ、いますぐ、小銭握って王将へGOォォォォッ!!

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餃子の王将が900円で「餃子食べ放題」をやってるぞォォォオオオ! 激アツすぎる店舗限定オリジナルイベント!!

餃子1日200万個……餃子と言えば「餃子の王将」である。パリッとした皮の中からあふれ出すジューシーな餡。ああ、想像するだけでよだれが出そうだ

2017年8月現在、そんな餃子が店舗限定で「餃子食べ放題」を開催していることをご存じだろうか。60分の時間制限で、なんと価格は男性が900円! 女性なら600円! 小学生なら400円(全て税別)だ! キ・マ・シ・タ・ワーーーーーー!!

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【あるある】「餃子の王将」で100人前くらい餃子を食べたら気付くこと・やりがちなこと50連発

言うまでもないことだが、「GO」は「イク」という意味である。ほとんどの人は、GOと聞くとそのように解釈するだろう。もしくは、当サイトの熱心な読者であれば、GO羽鳥のことを想像する人だっているかもしれない。

しかし……だ。私は違う。「GO」というと、餃子の王将(Gyouza_no_Ohsho)がどうしても頭に浮かんでくる。そんな私のような「餃子の王将」中毒者に向けた “あるあるネタ” を今回はお届けしたい。題して、「餃子の王将で100人前くらい餃子を食べたら気付くこと・やりがちなこと50連発」だ。

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【食わせもの】大阪王将の「豚丼」が激ウマ / 柔らか豚肉の山と甘辛タレがご飯を無限に食わせてきやがる!

豚肉をご飯に乗っけるだけ! シンプルにして豪快な料理・豚丼。私(中澤)は、ほぼ吉野家か松屋くらいでしか豚丼を食べたことがない。手軽さや気軽さが豚丼の魅力だと思うからだ。

とある昼下がり。フラッと『大阪王将』に入ったところ、メニューに「豚丼」の文字が! 大阪王将の豚丼とは一体……? 不審に思いながらも注文してみたところ、コイツがとんだ食わせもの。そう、ご飯を無限に食わせてきやがったのである

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1日限定20食!? 『餃子の王将』の590円サービスランチが高コスパすぎてヤヴァイ / 毛沢東も後ずさりするレベル

餃子と言えば「王将」。これは、私(中澤)のようなオッサンにとって「山」と言えば「川」レベルの合言葉である。そんな『餃子の王将』が、590円という安さで日替わりサービスランチを提供していることをご存じだろうか?

『餃子の王将』の定食は、800円くらいが相場。そこから200円以上も安くて、はたして満足できる内容なのか? というわけでさっそく注文してみたところ……え? こんなに量あんの? 軽く1000円オーバーの料理が運ばれてきたんですが……!

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【グルメ】出所者支援居酒屋「新宿駆け込み餃子」は何を食ってもウマい! 通い詰めて常連になりたくなるお店

餃子といえば、「餃子の王将」や「大阪王将」が定番のお店である。この2店は安くて美味しい餃子を食べられることで全国的に知られているが、もしも新宿・歌舞伎町を訪ねる機会があれば、私(佐藤)はこれから紹介するお店をおすすめしたい。

歌舞伎町のど真ん中にある「新宿駆け込み餃子」である。ここも安くて美味しい餃子を提供するお店として、24時間営業を行っている。お店をおすすめしたいのには、もうひとつ理由がある。それはこのお店の社会的な意義だ。

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【流行に前のめり】大阪王将の期間限定メニュー『ローストビーフまぜそば』を食べたら意外と “王将らしい味” だった件

今、ローストビーフが “キテる” らしい。当サイトで以前に何度かお伝えしているのでご存知の方もいるかもしれないが、最近はローストビーフを目玉とする店が急に増え、『ローストビーフ油そば』なるものまで登場しているようだ。

そんなローストビーフのビッグウェーブ(?)に、あの大阪王将もチャッカリ乗っているとの情報をキャッチ! 一人の王将ファンとして無視できなかったので食べてきたぞ。

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王将が天ぷら定食!? 「大阪王将」運営元のイートアンドが手がける天ぷら料理店に行ってみた / とにかく穴子がデカい!

「コーテルイーナーホー」と聞いて、「あ、餃子一人前持ち帰りのオーダー入ったな」とすぐに分かる王将フリークには説明不要だろうが、“王将好き” とひと口で言っても、“餃子の王将派” と “大阪王将派” の二大派閥がある。

「どちらがより上か」と言い出すと、派閥の過激派から刺される恐れがあるのでここでは割愛するが、とにかく「王将 = 美味しい中華料理」というイメージを両者が持っていることは確かだろう。

しかし最近、大阪王将の運営会社イートアンドが、全く中華ではないバリバリ和食の店を始めたらしい。それは、天ぷら。王将が天ぷら!? いや、大阪王将の店舗で天ぷらを食べられるわけではないのだが、これは気になる……! ということで、実際に店で天ぷらを食べてきたので写真とともにレポートしたい。

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【知ってた?】レアな「餃子の王将」の『牛すじまん』がめちゃめちゃウマい! 見つけたら即買い推奨!!

安くてウマい、「餃子の王将」こと王将。餃子はもちろん、チャーハンもウマい。ちょっと待て、油淋鶏(ユーリンチー)もカニ玉も焼きそばもウマいんだぞ!! ……と争いになるほど何でもウマい王将であるが、中華まんもめちゃめちゃウマいことをご存じだろうか?

特に「牛すじまん」はド絶品! 見かけたら即買い推奨の完成度なのだ!!

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【検証】味覇(ウェイパァー)で炊いたコメで炒飯を作ると “『餃子の王将』の焼き飯” になるというのは本当か? 実際に試してみた

安くてウマイことで知られる大衆中華『餃子の王将』。餃子もイイけど、天津飯や焼き飯もイイ。関西出身の筆者(沢井)は、王将が大好きだ。……なのに、それなのに!!

ロケットニュース編集部の徒歩圏には『餃子の王将』がないのだ! なんでや、なんで編集部を王将の近くにせんかったんや!! 私はいま、王将の焼き飯が食べたいんやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

……と、嘆いていると耳寄りな情報が! なんと最強中華調味料「味覇(ウェイパァー)」で炊いたご飯を使うと「王将に限りなく近い焼き飯」が作れるというのだ。マジかよ! 以下のレシピで作ってみたぞ!!

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【コスパ&満足度最強】「大阪王将」の餃子約5kgが2380円でゲットできるぞ! クリスマスにやることもないので1人で食いまくってみた

「クリスマスだろうが正月だろうが、いつでも王将の餃子を食べたい!」という筋金入りの王将好きに朗報! なんと大阪王将の餃子約5kgが、たったの2380円で買えるのだ! 繰り返すが、約5kgで2380円である!!

「出費の多い年末年始にこれはありがたい! 買うしかないでしょ!」と、即注文。届いたのが本日2014年12月25日、つまりクリスマスだ。「まさに最高のタイミング! サンタさんのプレゼントや〜」ということで、食いまくってみたぞ!

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