「動物」にまつわる記事

【思わず三度見】道路を全力疾走するアシカが撮影される

普通に暮らしていたら遭遇できない野生動物はたくさんいる。そういった珍しい動物を間近で観察するため、人々は動物園や水族館へ足を運ぶ訳である。では、普段目にすることがないような動物が道路を駆け抜けていたら、人はどんな反応をするのだろうか。

動物園から脱走しない限りそんな現象は起こらない……と思いきや、アメリカ北部で激撮されていたので紹介したい。なんと驚くべきことに、普通の道路をアシカが全力疾走していたのである!

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【あるある】映画『ズートピア』を見たディズニーオタクがつい思ってしまうこと66連発!

世界中に多くのファンを持つディズニー映画『ズートピア』。人間がいない動物たちだけの世界を描いた同作は、悶絶級に可愛い動物たちが次から次へと登場し、観る者のハートを鷲づかみにしていく。

しかしこの映画の魅力は、登場キャラクターの可愛さだけではない。アカデミー賞の長編アニメーション賞を受賞した同作は、我々の現実世界でも問題になっている偏見や固定観念から生まれる差別を、真っ向から取り扱っているのだ。

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「子ゾウに子守唄を歌って」と飼育係を催促するゾウの動画が超ほのぼの~! 本当に子ゾウが唄で眠りの態勢に入るからビックリ!

頭が良いことで知られる動物といえば、人間に近い霊長類のチンパンジーやゴリラだが、ゾウも意外な行動を取り、賢さを見せつけることがあるようだ。

なんでも、タイにあるゾウの楽園で「子ゾウに子守唄を歌って~!」と飼育係を催促するゾウが激撮され、そのほのぼのとした光景が話題になっているので紹介したい。しかも、本当に飼育係の唄で子ゾウが眠りの態勢に入るからビックリなのである!

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【感動の再会】怪我をして保護された子猿が3週間後に家族の元へ帰る動画が泣ける…ハンカチの用意を忘れずに

世の中には友達や同僚、恋人といった様々な関係があるが、やはり家族の絆に勝るものはないのでは……とよく思う。あまりにも近い存在だけに、時には当たり前のように思って感謝の気持ちを忘れてしまうこともあるが、少し離れて過ごすとその有難みを痛感するものだ。

そして家族の絆は動物も同じ。現在、家族愛を感じさせる動画が話題になっているので紹介したい。怪我をして保護された子猿が家族の元へ帰るのだが、その様子がとても感動的なのである。ハンカチを用意を忘れずに!

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これがニャンコセラピーか…! 英大学の授業に参加するニャンコが可愛すぎて生徒の癒し的な存在に

“癒し” にもいろいろと種類がある。アロマを焚いて香りでリラックスする人もいれば、スパや森林浴でストレスを発散させる人もいるだろう。なかでも、可愛い動物と触れ合うことでストレスを軽減させるアニマルセラピーは、生き物を相手にするだけに効果が高いようだ。

そして今回ご紹介するのは、そんなアニマルセラピーの一例。英大学には「毎日のように姿を見せるニャンコ」がいるらしく、生徒の癒し的な存在になっているというのである。

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猫がたくさんいる保護シェルターで掃除機をかけるとこうなる

掃除機を毛嫌いする猫は多い。大きな音が出るからか、はたまたあの外観が恐ろしいのか。いずれにせよ掃除機の姿を見るや否や、一目散でピューッと逃げ出してしまったりする。

では、猫が多数いる保護シェルターで掃除機をかけるとどうなるのか? 今、そんな写真がネット上で注目を浴びているのだが……あらあら、まあまあ! こうなるのね!!

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いろんな動物と一緒に暮らすマサイ族の写真集 / マサイ通信:第92回

スパ! みんなは動物と一緒に暮らしていたりするのかな? 人間も動物だけど、人じゃない。ネコちゃんだったりワンちゃんだったり。ウサギやカメって人もいるだろうし、鳥類や魚類や爬虫類、はたまた昆虫と一緒に住んでるゾって人もいるだろう。

もうみんな知ってるとは思うけど、オレたちマサイ族もまた、動物と一緒に暮らしている。いろんな動物がいるんだぜ。牛にヤギにヒツジにロバ。ニワトリもいるし、犬もいる。今回のマサイ通信は、そんなオレらマサイ族と動物たちの写真集だ。

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【マジかよ】ニューヨークの地下鉄にクジャクを連れた男性が乗車

最近は犬や猫といった定番ペットではなく、ハリネズミやフェレットなど少し変わった動物を飼う人が増えている。

そんななか、「ある男性が地下鉄内で連れていたペット(!?)がヤバい!」とネットで話題になっているので紹介したい。“!?” としたのは、生きているのかどうか詳細が不明だからなのだが、なかなか目にすることがない光景なだけに壮観なのは確かである。

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【これは悲惨】多頭飼育が崩壊した現場から30匹以上のネコが助け出される動画

今、日本中で「ペットの多頭飼育崩壊」問題が起こっている。多頭飼育の苦情件数は、全国で年間およそ1800件にのぼるとも言われている。

飼い主の偏った愛情やペットへの過度な依存、金銭的な理由などが原因で、不妊去勢が行われず、増えすぎてしまうペットたち……。今回は、その悲惨さがよく分かる動画をお伝えしたい。ある家から、飼育放棄された30匹以上の猫たちが発見・救出されたのだが……そこは見るも恐ろしい状況になっていたのだ。

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絶望的に木登りが下手なパンダがカワイすぎ! 木から落っこちまくる姿にネット民は超メロメロ〜!!

いつも地上でモクモクと笹を食べるか、寝ているだけの印象が強いパンダだが、木登り上手でアクティブな一面も持ち合わせている。ところが、木登りが得意なパンダばかりではないようで、中には下手くそなパンダもいるようだ。

そしてある動物園のパンダは木登りに失敗してばかり! もはや絶望的に下手くそなのだが、何度も木から落っこちまくる姿がカワイすぎて、逆に超~メロメロになってしまう人が続出しているのである!!

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動画を見ながらパン生地のこねかたを必死に勉強するニャンコが激カワ! ネットの声「私より上手なんだけど」

いつもゴロゴロしていて、怠け者のように見えてしまうニャンコ。だが、違う。ニャンコだって、やるときはやるのだ!

YouTubeチャンネル「Rumble Viral」で公開された動画には、それはそれは熱心に勉強するニャンコの姿が映し出されている。ニャンコが懸命になって学んでいる内容は、ズバリ生地の作り方!

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【賢い】ドッグフードを自分で買うワンコ

世の中には様々な賢いワンコがいるが、ドッグフードを自分で買っちゃうワンコはなかなかいないだろう。

ブラジルのParaiという町に住むそのワンコの名前は、Pituco。Pitucoくんはほぼ毎日、家の近くにある動物病院まで一人ならぬ一匹で行き、そこで売っているドッグフードをゲットして帰ってきちゃうのだ!

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飼育員を邪魔しまくるパンダが可愛すぎてニヤニヤが止まらない! 1分の動画で萌えまくっちゃうこと間違いナシ!!

「動物のなかで一番カワイイ」と豪語してしまってもいいほど、パンダは世界中で大人気! 動物園でもパンダを一目見ようと大きな人だかりができるが、世話をする飼育員はカワイイとばかり言ってもいられないようだ。

なぜなら、飼育員に構ってもらいたいパンダは甘えまくって仕事の邪魔ばかり。やんちゃさに手こずってしまうこともあるからだ。ただ、そんな様子を捉えた1分の動画が可愛すぎてニヤニヤが止まらないので、ぜひご覧になって頂きたいと思う。

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【泣ける】新しい家族ができた動物たちのビフォーアフター写真 10連発

どんな事情があろうとも、この世には「決してやってはいけない行為」がある。その1つが、動物を捨てることだろう。当サイトでも、家族が犬を見捨てる瞬間を収めた動画を紹介したことがあるが、戸惑う犬の姿がとても切なかった。

そんな捨てられた動物たちを救う方法がある。そう、家族として迎え入れることだ。今回は、新しい家族ができた動物たちのビフォーアフター写真を10連発でお伝えしたい!

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「ペットの世話をすれば宿泊代がタダになる」サービスが登場! 動物と遊びながら世界中を旅行出来ちゃうぞ!!

最近は、民家やアパートの空いた部屋に安く泊まれる「Airbnb:エア・ビーエヌビー」などの民泊サービスが人気を博している。

そんななか、「ペットの世話をしながら旅が出来ちゃう」サービスが登場! なんと、ペットの面倒を見れば宿泊料がタダになるというから、世界中を旅したい動物好きな人には最高の条件ではないだろうか。

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【なんだか分かる?】ある「目の錯覚」広告のアイディアが秀逸 / 気付けばアハ! その後に胸がジーン

素晴らしい広告は国境を越える。地図上に引かれた線をひとっ飛びに超えて、見る者の心をグッとつかむ。これからご紹介するのもそんな広告だ。

デザインの美しさだけでなく、一種の「目の錯覚」を利用したアイディアが秀逸。パッと見ただけでは、なにを訴えているか分からないかもしれないが、気付けば……アハ! そして胸がジーンと熱くなるのだ。

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「店の前で飼い主を待つ寂しげな犬の画像」だけを集めまくったSNSページが人類の涙を誘いまくり!

店の前で飼い主を待つワンコをよく見かける。きっと多くの人が「犬の散歩のついでにスーパーやコンビニに」→「店内は動物禁止」→「すぐに戻るから待っててね、と犬を外につないで店の中へ」……といった感じで、飼い犬を外に残しているのだろう。

今、そんな「店の前で飼い主を待つワンコ」の画像だけを集めたSNSページが話題となっているのだが……アップされたどのワンコも寂しそ〜うな表情を浮かべている気がするなあ。

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65万人がフォローする超イケメン獣医がSNSで大人気!「動物じゃないけど診てもらいたい」とネット女子の黄色い声が止まらない!!

‟才色兼備” という言葉があるが、なかなか現実には存在しないものである。容姿はイケてるけどオツムが弱かったり、頭はキレるけどルックスがね~……なんていう場合が常である。

ところが世の中には、‟天は二物を与えず” のことわざを思いっ切り裏切ってしまう人が! そんな、約65万人がフォローする超イケメン獣医が、SNSで大人気となっているというので紹介したいと思う。ネット女子から黄色い声が、続々と挙がっているようだぞ~!!

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【感動ビフォーアフター】閉じ込められ背中が変形したワンコが救出される!普通には歩けないけど今では尻尾を振りまくりで幸せいっぱい!!

「自分はペットにとって、よい飼い主か?」動物を飼っている人なら誰もが、この問いを自らに突きつけ続ける必要があるだろう。自分の飼育方法を客観視し、問題点を修正していくのも飼い主の務めだ。

しかし、今回ご紹介する犬は、世に言う “飼い主失格” 的な人物によって飼育されてきた。背中が曲がってしまうまで、狭い檻の中にずっと閉じ込められてきたというのだ。

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【どう思う?】 “事故死したネコの遺体” でハンドバッグが作られて炎上 / ネットの声「あなたもバッグになればいい」vs 作者「革製品と同じ」

「国の偉大さと道徳的発展は、その国における動物の扱い方で分かる」というのは、マハトマ・ガンジーの名言。私たちは、敬意を持って動物を扱うことができているか? 様々な考え方があるので、この問いに対する答えは人によって違うだろう。

最近、動物にまつわる出来事が、人々に同種の疑問を投げかけた。発端は、ある女性が「事故で死んだネコの遺体」を使って、ハンドバッグを作ったことだ。

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