「ドイツ」にまつわる記事

ドイツで羨ましすぎるオーケストラ演奏のフラッシュモブが行われる! しかもその曲が『スター・ウォーズ』!!

人生で一度は体験してみたい “フラッシュモブ”。フラッシュモブとは、公共の場で突如パフォーマンスを行い、その場にいる大衆を楽しませることだ。現在世界のあらゆるところで行われている。

そして今回、またなんとも素敵なフラッシュモブがドイツで行われ、ネット上で大きな話題になっている。そのフラッシュモブとはズバリ、街なかで突然オーケストラ演奏するというもの! それもその選曲が抜群にイイ! そう、多くの人が一度は耳にしたことがある映画『スター・ウォーズ』のテーマ曲を大人数で演奏したのだ!

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【衝撃サッカー動画】まさに『キャプ翼』の翼君と岬君! フランクフルト乾貴士の魅力が一発でわかる「香川真司とのコンビプレー動画」がスゴすぎて鳥肌注意

2012年7月から、ドイツのブンデスリーガ1部「アイントラハト・フランクフルト」にてプレイしているサッカー日本代表選手の乾貴士(いぬいたかし)選手。ポジションはミッドフィールダーならびにフォワード。日本ではJリーグ「セレッソ大阪」での活躍が記憶に残る。

国際Aマッチに出場したのは4試合。得点を入れていないので、印象に残っていないという人も多いのでは。だが、ここ数日におけるブンデスリーガ乾選手の活躍っぷりは凄まじい。なんせ3戦連続のゴールを決めており、まさに水を得た魚状態。

そんな乾選手の魅力を知るには、過去のプレイ動画を見るのが手っ取り早い。今回ご紹介したいのは、少々古い動画作品だが「香川真司&乾貴士 2009 KAGAWA Shinji & INUI Takashi」である。

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【衝撃映像】ドイツの幽霊観覧車 / 11年前に閉園した遊園地で観覧車が未だに回り続けている

あなたは「怪奇現象」を信じるだろうか。あまりにも常識では考えにくいことが起こるためどうしても信じきれないという人がほとんどではないだろうか。

驚くべき映像がYoutubeにアップされている。2002年、ドイツのある遊園地が閉園となった。遊具は取り壊されることなく11年間置き去りにされたままだ。だが、その中にある観覧車が11年間回り続けているというのだ。

この信じがたい様子は動画「The Abandoned Ferris Wheel Spins Anyway」で確認することができる。

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【衝撃サッカー動画】ニュルンベルク清武弘嗣選手は何がどうスゴイのかが二発で分かるスーパープレイ動画がキレキレすぎてパネ~ッ!

2011年8月に行われた「キリンチャレンジカップ2011」の日本vs韓国戦で、見事すぎる2アシストを決め劇的なサッカー日本代表デビューを飾った清武弘嗣選手。その後の「2014ブラジルW杯」3次予選の北朝鮮戦でも決勝ゴールを好アシスト。2012年ロンドン五輪サッカーのアジア地区最終予選でも大活躍をし、2011年度Jリーグベストイレブンにも選ばれた。

そして2012年7月にはセレッソ大阪からドイツ・ブンデスリーガの「FCニュルンベルク」へ完全移籍。あれよあれよという間に海外組となり、サッカー日本代表には欠かせない存在となった清武選手であるが、もちろん突然ヌボッと現れたわけではない。しっかりとJリーグで活躍してきてからこそ、日本代表というステージにあがることができたのである。

そんな清武選手がJリーグ時代に、どれだけ活躍してきたのかを知らない人も多いだろう。何がどうスゴイから日本代表へ招かれたのか。その答えはスーパープレイ動画を見て理解するのが手っ取り早い。今回ご紹介したい動画は2本ある。

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CGじゃないよ! ドイツにレゴブロックみたいな橋が登場!

カラフルなブロック、ひとつひとつはシンプルでも組み合わせは無限大! 創造性の高いレゴブロックは子どもの知育玩具の代表だ。小さい頃、レゴで理想の街を作ったことがある人もいるだろう。

そのレゴの街が現実になったら……なんとドイツにレゴで作ったような橋が現れ、話題となっている。

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原始肉も食べられる? ドイツに旧石器時代レストラン誕生

昭和風味に大正ロマン、日本でもレトロ調をモチーフにした飲食店はあるが、更に上をいく超レトロなレストランがドイツでオープンし話題となっている。

「超レトロ」とは、さかのぼること200万年、旧石器時代料理のレストランだ。しかもただ石器時代をイメージしたのではない。火も使わない、加工品も使わない完全に当時手に入るものだけで作られた本格的石器時代料理を出すお店なのだ。

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神業レベル! グルグル円を描くだけで名画「モナリザ」や「ゴッホ」を描き出す男

こ、これは、スゴイ絵画である。

渦のなかに描かれた名画、「モナリザの女」や「ゴッホの自画像」、そして「真珠の耳飾りの少女」。

これを見て、いったいなぜ渦のなかに名画が描かれているのか、すぐにわかる人は少ないだろう。もちろん、指紋判でも、樹木の年輪でもないぞ!

なんとこの作品は、人の手によってグルグルと円を描かれ、それだけで完成したというのだ。 続きを全部読む

ついに全貌が明らかに! iPhone5はiPod Touchよりも薄くなる

いよいよ発表が差し迫ったアップル社の次世代スマートフォン「iPhone5」。世界中が固唾を飲んで動向を見守るなか、同機の全貌が明らかとなった。ドイツのIT系サイトは、事前にもたらされた情報を元に、なんとiPhone5のモックアップを作り上げたのである。同サイトは詳細な写真を公開すると共に、動画でもモックアップの様子を伝えているのである。

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ドイツの政党イベントで配布されたTシャツに物議 / 洗濯するとまったく違う主張があらわれた

ドイツで「ドイツ国家民主党」が主催するコンサートが開かれた。その会場で配布されたTシャツが物議をかもしている。同党は極右政党であり、ドイツ帝国党の後継政党として1964年に結成された。ところが配布されたTシャツを洗濯すると、同党の主張とは真逆のメッセージがあらわれるのである。その現象にメンバーらはビックリ。

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本物そっくりのジオラマ空港がスゴイ

まるで本物そっくりなジオラマの空港が海外で話題になっている。この空港の名前は「Knuffingen Airport(ナフィンゲン空港)」といい、ドイツのハンブルグ空港をモデルにしたそうだ。

この超大型の模型空港は、ドイツ、ハンブルグの世界最大級模型のミュージアムMiniatur Wunderland.(ミニチュアワンダーランド)に展示されており、広さ150平方メートル、製作費480万ドル(約3億8000万円)、7年の歳月をかけて作られた。

40機の飛行機、500台の自動車、1万5000個の人形、50台の列車、4万個の照明装置など、その規模は実際の空港と比べても遜色はなく、これを実際に見た人からは、驚きの声が次々に上がっている。

また、滑走路に置かれた飛行機は動くように設定されており、一部の飛行機はなんと離着陸が可能とのこと。

もし、ドイツ、ハンブルグに行った際は、絶対に訪れたいミュージアムの1つではないだろうか。

参照:miniatur-wunderland.com

動力は18ボルトの電動ドライバー、たったの2本。自転車部品から作られた電動三輪車が、最高にカッコイイと話題を呼んでいる。ドライバーの充電バッテリーが動力源なのだが、それでも時速30キロで走行が可能だとか。

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ドイツで今、静かなブームを呼びつつある「スポーツホッカー」をご存知だろうか? スケードボードのように障害物を利用して、アクロバティックに「座る」スポーツだ。まだまだプレイ人口は少ないものの、世界中から注目を集めつつある。

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