「クッキングトイ」にまつわる記事

衝撃的すぎるおもちゃ「わっしょい うんち焼き」が爆誕! うんちを自らの手で焼いて食らえ!!

なぜ我々は「うんち」に心踊らされてしまうのだろうか。小学生までかと思っていたが、大人になった今でもその求心力は変わらないようだ。

うんちという言葉だけで楽しくなれるし、道端にブツが落ちていれば思わず2度見してしまう。そんなどうしようも無い人間はきっと私だけじゃない……と信じて紹介しよう。

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ステイホームでそばを打つ! そばづくり玩具「そば打ち名人」がおもちゃのレベルを超える本気アイテムだった

そば打ちとは、長年の修行と研究によって身につく高度な職人技である。だからこそ人は職人を尊敬し、全国の名店を訪ね……って自宅でそば打ちができるセットだと!?

販売はタカラトミーアーツ、つまりクッキングトイなのである。本当に打てるのか? 遊びでそばが打てたら職人はいらんだろ!?

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【阿鼻叫喚】本物そっくりの昆虫グミを作って食べようと思ったら…予想外の恐怖展開「グミップルラボ」

遊びながら学べる、おもしろ玩具を製造する株式会社メガハウス。このたび本物と見間違えるほどリアルな “昆虫グミ” を作れるクッキングトイが登場したという。

カエルをゼリーに入れたり、アリを寿司にしてみたり……子どもが大喜びしそうなイタズラグッズ。昆虫が好きならリアルさにワクワクだし、嫌いならギャーギャーいって楽しめそう。

どっちに転んでもよし、と始めてみたら、待っていたのは予想を超えるグロテスク展開! どういうことか、ちょっとご覧いただきたい。

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【おひとりさま】タカラトミーがガチで「パーソナル流しそうめん器」を開発したので “ぼっち流しそうめん” やってみた → 私が間違っているなら教えて欲しい

絶叫マシン顔負けの3連ループだったり、LEDで光ったり、思わず「おい!」といいたくなる奇抜な「流しそうめん器」を生み出してきたタカラトミーアーツ。しかしこのご時世、みんなで箸をつける流しそうめんには、ちょっと抵抗があるんじゃないだろうか。

そんな思いを知ってか知らずか、同社の次なる挑戦は “流しそうめんの最小化” だという。「技術が許す限り小さくしてみよう」と、ポケットに収まる極小サイズをリリース。しかも特許出願中だというガチっぷり。

そんな熱いチャレンジを目にしたら、受けて立つのがライターというもの! 人生初の流しそうめん、ソロでやってみた。

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バレンタインに…って、できるかー!! 手づくりチョコ玩具「チョコズキッチン」が鬼畜的に難しい

子ども向けの玩具が最近おかしい、という話題を度々ご紹介しているが、またもや狂気を感じる商品を見つけてしまった。これからの季節にぴったりの、手づくりチョコレート玩具「チョコズキッチン」。子どもの創造性や達成感を育くむ、いわゆるクッキングトイだ。

パッケージの完成見本も食玩みたいで可愛らしい。物づくりは何歳になってもおもしろいからね、と作ってみたら……気力と自信を根こそぎ持っていかれる鬼の難易度だった。これは、ままごと遊びの皮をかぶった職人修行だ……!

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【ウソだろ】「寿司バズーカ」にチョコレートを入れて発射してみた / 短すぎるメリークリスマスバズーカが炸裂!

「寿司バズーカ」という名の “太巻き発射機” を約半年前に購入した。ニュージーランド産のクッキングトイだ。こいつを使って太巻きはもちろん、フルーツゼリー特大プリン等を次々とブッ放してきたのだが、ここらでそろそろ……

メリークリスマスのチョコレートバズーカを発射させたい。クリスマスには少し早いかもしれないが、日本ではハロウィンが終わった翌日からクリスマス期間に突入するみたいだし、問題はないだろう。ってことで、チョコレートバズーカ……発射準備に取り掛かります!

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寿司10貫が飛び出す「とびだせ! おすし」が超気持ちイイ! 職人も真っ青の本格寿司メーカーがこちらです

寿司職人になるためには「飯炊き3年、握り8年」の修行が必要……とされているが、今回ご紹介するアイテムを使えば、光の速さで “一人前” になれるかもしれない。高速かつ正確無比な「握りテク」をマスターしたい方は必見である。マジのマジで、だ。

禁断のアイテムの名は『とびだせ! おすし』。おそらく “とびだせ!” というワードが、日本の伝統食 “寿司” と結びつかないだろう。しかし、寿司下駄の上に10貫の寿司がポンッ! と現れるさまは、江戸の粋そのもの。ぜひ刮目してご覧いただきたい。

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