ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、今のケニアの大雨について話したいと思う。
いまケニアではかなり強い雨が降っていて、道路があちこちで冠水しているんだ。
場所によっては、もう道路というより川みたいになっているよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、今のケニアの大雨について話したいと思う。
いまケニアではかなり強い雨が降っていて、道路があちこちで冠水しているんだ。
場所によっては、もう道路というより川みたいになっているよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が食べに行った “うまいポテト屋さん” の話をするね。
その店の名前は「Delicious Fries Restaurant」。日本語にすると「うまいポテト屋」みたいな名前である。
かなり自信満々な店名だけど、行ってみたらなるほど納得だったよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと残念だったポテト屋の話をするね。
この前、ランチでポテトを食べに行ったんだ。入った店は名前もない小さなレストランで、働いていたのはマサイの男性だったよ。
でもね、店に入っても「いらっしゃい」みたいな感じはなくて、スタッフは他のマサイの仲間とずっと話していたんだ。ちょっとだけ、「おや?」って思ったんだ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで入ったレストランの話をするね。
その店の名前は「Taste the Soul of Africa」。アフリカの魂を味わえ、みたいな意味である。なんだか良さそうだろう?
店に入ると、スタッフはとてもフレンドリーだった。でも話してみると、みんなケニア人ではなくて、コンゴ出身の人たちだったんだよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったお店の話をするね。
行ってきたのは「アキニィ・ファストフード(Akinyi Fast Food)」というお店。
アキニィというのはルオ族の名前で、オーナーもルオ族の方らしい。ナイロビにはいろんな部族の人たちが暮らしていて、こういうところにもそれが表れていて面白いよね。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はコーヒーショップの話をするね。
ある場所に行ったら、コーヒー屋さんがズラッと並んでいたんだ。いろんな店があって、お客さんはそれぞれ好きな店に入っていく感じだった。
僕が最初に入ったのは、ケニアのコーヒーを出す店だった。でもね……お客さんは僕ひとりだけだったんだよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったレストランの話をするね。
僕が行ったのは「ジャンボ・チキン・ポイント・レストラン」。
スタッフに「なんでこの名前なの?」と聞いたら、「通りがかりの人を引きつけるためだよ」と言っていた。
たしかに “ジャンボ”って聞くと入りたくなるよね。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしている、ポテトが大好きなカンバ族のチャオスだよ。今回はポテト通信!
行ってきたのは「Dokas pizza and grill」というお店。名前はしっかりしてるけど、実際はテントで覆われたオープンな店なんだ。いわゆる屋台っぽいスタイルだね。
でもね、ちゃんとしてるところもあるよ。ポテトにはホコリが入らないようにしてるし、雨水も入らないように工夫されてた。そこは安心できるポイントだね。
ただ、かなり忙しい店だったよ。みんなテイクアウェイ(お持ち帰り)でポテトを買っていくんだ。店の中に座るスペースがほとんどないから、買ってすぐ帰る人が多い感じだね。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで行ったポテトの店について話すね。
その店の名前は「アル・ムカラム・ファストフード」。イスラム教の人たち向けのレストランだ。
僕が中に入るとスタッフはとてもフレンドリーで、やさしく迎えてくれたよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしている、ポテト大好きなカンバ族のチャオスだよ。
今日は、友達とポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕らが行ったのは「Snack and Chill(スナック アンド チル)」というお店。くつろげそうな名前である。
でもね、実際はちょっと違ったんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はコーヒーを飲みに行ったお店の話をするね。
僕が行ったのは「ビルク・レストラン(Biruk restaurant)」というお店で、名前はエチオピアの言葉らしい。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕が入ったお店の名前は「Metro Choice Quality Meals」。なんだかしっかりしていそうな名前だ。
店の入口には看板が出ていて、「ポテトにサラダ無料」と書かれていた。
これがなかなか魅力的でね。通りかかったときに、その言葉に引き寄せられるようにして入ってしまったんだ。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビから、ポテト評論家の僕、チャオスが地元密着すぎるランチの様子をお届けするよ。
今回のレポートは、街角で見つけた小さなポテト屋さんについて。看板には「ポテトにはコカ・コーラが合う」なんて書いてあるけれど、実態はもっと不思議な場所だったんだ。
そのお店は、開いたテントを張っただけの本当に小さなローカル店。まず驚いたのは、店員さんがとてもおっとり……というか、かなり適当なんだ。
ジャンボ! チャオスだよ! みんな、元気かな?
今日はリクエストボックスに届いた、とっても熱い質問にお答えするよ。まずは、メッセージを紹介するね。
「“ケニアにおける美男美女” について聞いてみたいです。時代や国により美の感覚は変化しますが、私のイメージでは、ケニアでは女性はグラマーな方、男性はケンカの強そうな人がモテそうだなあと想像していました。今のケニアにおける美男美女の価値観や、その背景、時代による移り変わりなどがあればぜひ聞いてみたいです。」
質問ありがとう! 鋭い視点だね。
ケニアの「美の基準」は、実は今、伝統と新しい流行の間で大きく揺れ動いているんだ。僕、チャオスが今のリアルを解説するよ。
ジャンボ! カンバ族のケニア人、チャオスだよ。今回お届けするのはポテト通信。
僕が訪ねたのは「Ukhamba Bakers Limited」という名前のレストラン。
お店の周りはカンバの人たち(カンバ族)が大勢暮らしている地域で、店内もお客さんでいっぱいだったよ。