「カメラマン」にまつわる記事

人はこうして老いていく! 男性が約25年にわたり自分の顔を毎日撮影してまとめた動画が話題

今、顔写真だけを何枚も収めた1本の動画が、話題を呼んでいる。写真は白黒で、全て正面を向いた同じアングルのカット。しかも登場するのは、ただ1人の男性のみ。ではなぜ、それだけの動画が注目を集めているのか? 

それは、男性がおよそ25年にわたり毎日撮り続けた膨大な数の写真が紹介されているからである。YouTubeで公開されているその動画を見ると、パラパラ漫画のように、年齢による表情の変化が分かるぞ。

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【放送事故か】 大人気ドラマ『半沢直樹』の最終回に思わぬものが映っていた!

大人気のうちに最終回を迎えたドラマ『半沢直樹』(TBS系)。最終回の視聴率は関東地区で42.2パーセント、関西地区では45.5パーセントだった。これは『家政婦のミタ』(日本テレビ系)を上回る記録で、平成の民放ドラマでは1位の高視聴率だという。

・画面の下にチラリ

その最終回で、本来うつるべきではないものが画面に入っていたようだ。それはクライマックスシーンでの出来事。なんと画面の下方に、その場にいるべきではない人がチラリと見えているのである。

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【プロすぎる】阿修羅のように外部フラッシュを駆使するカメラ小僧が激写される

写真撮影時に気をつけたいのが「光源」だ。特に人物写真ならば光は大切。プロのカメラマンたちは、カメラや周辺に「外部フラッシュ」を使っていたりもする。屋外撮影でもそれは同じだ。

そんななか、コスプレ会場で「コスプレイヤーを撮影しているカメラ小僧のプロすぎる装備」の写真が中華圏で静かな話題になっている。一体どのような装備なのかというと……

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【心臓バクバク映像】ワニに食われそうになるカメラマン

見る人の心臓をバクバクいわせる衝撃映像が、現在ネット上で話題になっている。「Photographer narrowly escapes crocodile attack.」というその動画には、アントニオという一人のカメラマンが登場する。

動画を見る限り彼は、2013年3月18日コスタリカの「ワニの橋」という橋の下で撮影を行っていたようだ。そしてワニの超接近写真を撮るため、エサでワニをおびき出し、シャッターチャンスをうかがっていた。

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デパートの化粧品売場ですっぴん男がメイクアドバイスを受けてみた【女装コーディネーター / 立花奈央子コラム】

女装に憧れ、乙女心あふれる男性諸君に朗報! 多くの女装愛好者は世にはばかるもの、と、あらゆる女装用品を通信販売でそろえていることだろう。

しかし、心のどこかで「好きなお洋服を手に取って選べたら」とか、「メイクカウンターで店員さんに口紅を塗ってもらえたら」とか、そんな心浮き立つような買い物をしたいと思っているはず。そこで今回は「男性が化粧品売り場に行ったらどうなるのか?」を実際に試したのでお届けしたい。向かった先は……。

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【女装コーディネーター / 立花奈央子コラム】思わず目を奪われるセクシー&キュートコスプレ女装写真まとめ

数々のコスプレイベントでコスプレイヤー画像まとめが作られ、コスプレに親しんでいる人が多いことかと思う。ところで、コスプレイヤーが集うコスプレイベントには数々の常識がある。過度の露出の禁止、無断撮影の禁止など、マナーともいえる普遍的な要項に加えて、今なお多くの会場で禁止となっているのが……。

「女装禁止」。そう、これである。テレビや雑誌ではじゃんじゃんとニューハーフやオネエや女装が出ているのに、一番許容されていそうなコスプレイベントではひとくくりに禁止されているのである。おそらく、視覚テロになりうるものが多いのがその原因なのだろうと思われるが、いまや女装のレベルの上昇は目を見張るものがある。

性別の壁をものともしないその変身ぶりには、女装コスプレの可能性をひしと感じることだろう。括目して見よ! これが本気を出した男性コスプレイヤーだ!

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【ロンドン五輪】体操の内村航平選手を激写しようとする海外のカメラマンがドジっ子すぎて話題に

2012年ロンドン五輪の体操競技において、個人総合の金メダル、団体総合の銀メダル、そして床運動で銀メダルと、合計3つのメダルを獲得した日本人選手といえば、チョコ菓子「ブラックサンダー」が大好物という内村航平選手である。しかも意外なことに喫煙者であるという。

そんな内村航平選手は世界中からも注目されているが、内村航平選手をスチールカメラで撮影しようとするカメラマンにも世界中の視線が集まっている。なぜカメラマンが注目されているのかは、動画「2012 Olympics Camera Fail.」を見ればスグに分かるだろう。

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かわいすぎる少女コスプレイヤーにカメラマン殺到! フラッシュ浴びせまくり

現在開催中のコミックマーケット81(以下:コミケ)。開催2日目となった2011年12月30日、会場の東京ビッグサイトには初日を上回るほど多くの人が訪れていたようだ。年末のお休みに入っているせいか、初日にお目当ての品を購入できなかったという人が大勢詰めかけ、ブースによっては200~300人の長蛇の列を作っていたのである。

また、コスプレイヤーも前日よりも多く参加していたようで、東側の第1コスプレ広場はすし詰め状態。人の熱気で寒さを感じないほどだったのである。そんななか、カメラマンたちの熱視線を浴びていたコスプレイヤーがいる。その人物とは、なんと12歳の少女レイヤーだ

驚くべきことに彼女のポージングは完ぺきで、今回が初めてのコスプレ参加とは到底思えない。その微笑は「天使」といっても過言ではないだろう。

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25年以上も前に実践されていた「誰でもグラビアカメラマンになる方法」とは

スタイル抜群のグラビア水着ギャルを「いいよ~、いいよ~」と撮影していくカメラマン。カメラのファインダーを通し、被写体である女性と1対1で向き合っていく。男であれば誰しもが憧れたことのある職業ではないだろうか。

そんなグラビアカメラマンに誰もがなれる方法があるらしい。しかもその方法は、今から四半世紀前、25年以上も前に実践されていたとのことである。果たしてどんな方法なのか?

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