緊急でカメラ回してます。本日9時45分ごろ、『まい泉』の福袋を購入すべく新宿小田急デパートの初売りを訪れた私は、信じられない長蛇の列に並ぶハメになった。小田急の初売りがこれほど混み合うとは、不覚にも全く知らなかった。
なお昨年ここへ『まい泉』の福袋を買いに来た際は、特に並ばずとも普通に買えた覚えがある。この人たちのお目当てが何なのかは不明だが、ともかく早く来すぎたようだ。私はただ『まい泉』を買いに来ただけなのに、ツイてないな〜。
緊急でカメラ回してます。本日9時45分ごろ、『まい泉』の福袋を購入すべく新宿小田急デパートの初売りを訪れた私は、信じられない長蛇の列に並ぶハメになった。小田急の初売りがこれほど混み合うとは、不覚にも全く知らなかった。
なお昨年ここへ『まい泉』の福袋を買いに来た際は、特に並ばずとも普通に買えた覚えがある。この人たちのお目当てが何なのかは不明だが、ともかく早く来すぎたようだ。私はただ『まい泉』を買いに来ただけなのに、ツイてないな〜。
今年も面白かったですね。普段はTVを見ないネット民たちも、大いに『芸能人格付けチェック』の話題で盛り上がっていました。
全編通して見所に満ちた番組だと思いますが、個人的に浜田シェフの料理に何人引っかかるかは、最もビッグな注目ポイントの1つだと思っています。
そして今回も登場した、セブンイレブンによる浜田シェフの料理を再現した弁当。3品が一気に登場です。さっそく食べてみることに。
年が明けたな……。激動の2025年を必死に駆け抜け年明けを迎えた人もいれば、新年になって気持ち新たに頑張っていこうという人もいる事だろう。
1年頑張った自分を労るため、そしてこれから頑張る自分を奮い立たせるために必要なものといったら、自分への「ご褒美」。
先程我が家に届いた「セゾンファクトリー」の福袋は、そんな自分へのご褒美として最適なのだ! 毎日の食卓を少し豪華にしてくれる、ガチ優良福袋となっているぞ〜!
物価高の現代。ファッション系の福袋は最低でも1万円、ちゃんと使いやすいものを手に入れようと思ったらさらに大金を積むのがスタンダードになりつつある。
ところがそんな時代でも、俺たちのしまむらは8点入りの福袋が税込5500円! コスパの鬼かよ!!
しかもね、実際に着てみたらデザインだってイイ感じだったんですよ。こんなの出されたらもう、誰も勝てないって~!
コメダ珈琲店の福袋は、店舗販売とオンライン販売の2種類がある。どちらもほぼほぼ内容が公開されているので、開封時のドキドキは特にない……わけではないのだ。コメダのサービス精神をナメてはいけない。
実際、2026年1月1日に店舗販売タイプの福袋(6300円)を開封した私は思わず「おぉぉぉおおお!」となってしまった。これは長年コメダの福袋を買い続けている人ほど衝撃かもしれない。
年末年始はおせちをはじめとするご馳走を楽しむ家庭も多いだろう。私(佐藤)も実家にいるときは母が奮発して、しこたまご飯を食べさせてもらった覚えがある。現在は妻のおかげで、毎年すき焼きを楽しむことができて有難い限りだ。
もしも独身だったなら、ズボラな私(佐藤)はコンビニ弁当で済ませている可能性がある。実際に当編集部の独身中年男性たちは、大晦日と元日に何を食べていたのか尋ねたところ、独り身でもしっかり食事を楽しんでいる者がいるとわかった。
ハッキリ言おう。今年のヴィレッジヴァンガードの『パープル福袋』は人災である。
ヴィレヴァンが送ってくれた商品なので、私(あひるねこ)に金銭的な被害はない。しかし、これを開封させられた時点で再起不能な致命傷を負ったと言っていいだろう。
以下は精神衛生上、著しく有害な内容が含まれるため、激しく閲覧注意だ。
オンライン抽選の壁を突破した強運の持ち主しか入手できない伝説の福袋といえば「スターバックス福袋2026(8800円)」だ。毎年、編集部総出で応募しては運命に翻弄されつつ、なんとかゲットした福袋の中身を紹介しているのだが……
2026年版は22人が応募して当選者ゼロ……繰り上げ当選すらゼロ。完全敗北である。ところが今回、そんな幻ともいえる福袋が編集部に届いた。理由は後述するとして、さっそくレジェンド中のレジェンド福袋の中身を大公開したい!
真っ赤な虎と、本場中国を連想させる華やかな装飾が目印の中華屋さん「紅虎餃子房(べにとらぎょうざぼう)」。
……と書きつつも、恥ずかしながら筆者には「よくイオンモールで見かけるけれど、入ったことはない」お店だった。
しかし実は1996年創業、今年30周年を迎えるという長い歴史をもつ。ファンを「ベニーズ」と呼ぶ同店、「30周年記念ベニーズ福袋」を発売した。
あらためて、あけましておめでとうございます。2026年が幕を開けたが、みなさんは昨年どんな買い物をしただろうか。
我々ロケットニュース24編集部も、日々さまざまなネタを探す中で、数多くのガジェットや便利グッズに手を出してきた(プライベート含む)。その中には「もっと早く買えばよかった!」と膝を打つような神アイテムがいくつも存在する。
そこで今回は、編集部メンバー8人が「昨年2025年に買って私生活が本当にはかどったもの」をガチ選出。キッチン用品から健康器具、謎の鍼マットまで、編集部員のリアルな愛用コメントと共に紹介するぞ!
毎年恒例、楽天から年末に発売される『福袋おせち』(海鮮かに処)を今年も買った。値段は一律1万2345円(税・送料込)で、今年は58種類のおせちの中からランダムでどれか1つが届くというルールである。一番安いおせちが1万7776円。一番高いおせちは、なんと60万円!
一番安いヤツを引いたとしても5000円以上お得になる計算なワケだが、できることなら高額を引きたい……ちなみに私は2年前、6番目に高い「4万円のおせち」を引き当てている。少なくともアレは超えたいです! よろしくお願いします(?)!!!!!
コーヒーを抽出したり、スムージーを作ったり、麺類を調理してくれるロボットを置いてみたり、セブンイレブンは忙しい。さらに田舎では生野菜が丸ごと売っていたり、仏花が置いてあったりと、もはやなんでも屋さんと化している。
なんでも屋さんであるからには、福袋だって販売する。2025年11月中頃よりセブンネットショッピングサイトで予約が開始、指定した店舗で順次受け取りがはじまっている。しかもこちら2026年1月1日現在、まだ購入することができる。狙い目だぞ……!
皆さん、初夢は見ただろうか? 「一富士二鷹三茄子」と言われるように、これらを初夢で見ると縁起が良いとされている。とはいっても、狙いをすましてこれらの夢を見るのは難しい。
そうでなくても、夢を見ないこともあるだろうし、見たとしても覚えていないこともあるだろう。そこで当編集部メンバー11人に、「初夢見た?」と尋ねたところ、年初から不安になるような内容の夢を見たヤツが2人もいた……。
あけましておめでとうございます。お正月、いかがお過ごしだろうか。当編集部は正月返上で働きっぱなし。仕事っぷりをYouTubeで生配信もしているので興味のある人はぜひご覧ください。
さて、この時期に避けて通れないのが「お年玉」という名の経済活動。子供の頃はあんなに輝いて見えたポチ袋も、大人になると「いつまで?」「いくらくらい?」と悩みの種になりがちだ。
そこで、ロケットニュース24編集部メンバー11人に緊急アンケートを実施! リアルな「お年玉事情」を調査したところ、意外な共通点や、それぞれの家庭のドラマが見えてきたぞ。
正月休みを返上して今年も暴走気味にお届けしているロケットニュース24の福袋特集。我々と同じく、元旦から働いているみなさん本当にお疲れ様です。休みの人はダラダラしながら福袋特集に目を通してね!
さて、今回は大人気(?)のヴィレヴァン福袋の中から『レッド福袋』の中身をドドンとご紹介したい。正直、私自身は「圧倒的なゴミの集合体」と震えていたのだが……。