ちょっとすごい料理を食べてしまったかもしれない。何の話かと言うと、2025年12月15日から「陳麻婆豆腐」が一部の店舗で販売している『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』のことである。
麻婆豆腐は普通に好き、牡蠣はメチャメチャ好きな私はノコノコと牡蠣に釣られて食べに行ってみたのだが、ちょっと『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』は革命的な料理なのかもしれない。
ちょっとすごい料理を食べてしまったかもしれない。何の話かと言うと、2025年12月15日から「陳麻婆豆腐」が一部の店舗で販売している『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』のことである。
麻婆豆腐は普通に好き、牡蠣はメチャメチャ好きな私はノコノコと牡蠣に釣られて食べに行ってみたのだが、ちょっと『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』は革命的な料理なのかもしれない。
ロードサイドのハイエナと呼ばれ、飲食業界に大きな爪痕を残したレストランチェーン『ステーキけん』。かつて至る所で見かけたが、現在は千葉・東京・岩手にある3店舗しか残っていないとのこと。
料理を頼むと無料で豪華なサラダバーセットがついてきたりと……個人的には好印象なお店だったのだが、現在はどのようになっているのだろうか? 久しぶりに行って確かめてみよう。
コーヒー系の福袋で「1万円」というのは相当にお高い。だから中身が充実しているのは当たり前。むしろ1万円払ってショボかったら最悪なので、高額な福袋を販売しているコーヒーチェーンはそれなりのプレッシャーがあることだろう。
そのためだろうか。タリーズの1万円福袋は、毎年パワープレイで購入者を満足させるような内容になっている。具体的に言うと、ドリンクチケットが大量に入っているのだ。
ただし、時代とともに枚数が減っていることも事実で、2022年の1万円福袋ではそれまでの20枚から15枚に大幅減。
果たして2026年の福袋はどうなっているのか? 昨今の物価高を考えれば、またしても “大幅減” の波が来ても不思議ではないが……!?
京橋千疋屋に直売所があることを知っているだろうか。
先日、門前仲町方面に行く予定があり、「ついでにどこか面白いところはないかな」とGoogleマップを眺めていたところ、「京橋千疋屋 直売所」という文字が目に飛び込んできて、思わず手が止まった。
京橋千疋屋といえば、自分へのご褒美にも手土産にも使える名店。まさか直売所があるなんて知らなかった。しかも清澄白河駅から徒歩数分らしい。
これは寄るしかない……! 期待を胸に、オープン直後を狙って訪問してみた。
先日、健康診断を受けてきたのだが、今回は初めて午後からの検診だった。午前中の枠がすべて埋まっていたのだ。
しかし、前日の夕食はいつもと変わらない時間で食べたため、結果的に20時間も絶食することに。
終了後、約1日ぶりの食事に私(あひるねこ)が選んだのは、ラーメンでも定食でもなく、マクドナルドの『グラコロ』であった。
味も空間もお値段も高級路線のファミレス、ロイヤルホストが展開する公式通販サイト『ロイヤルホストデリ』から今年(2026)も福袋が出たぞ! お店で食べる味も確かであるが、取り寄せも変わらず美味しくて、福袋関係なく記者は定期的に購入している。
発売された瞬間売り切れる福袋が少なくない中、こちらは普段から販売しているものを詰めているためか、余裕を持って注文できるところも嬉しい。もちろん在庫がまだあるため(2025年12月15日時点)気になった人は、ぜひチェックしてみてほしい。今年(2026)はいつもと比べてひと味違うという、嬉しい変化もありだ……!
おーーーーい! カルディ・コーヒー・ファームの『食品福袋2026』に応募したみんなーーー!! 公式アプリに抽選結果が来てるから今すぐ確認してみろ! そう、今すぐにDA!!
例年、大満足の内容で圧倒的な人気を誇るカルディの食品福袋。それだけに今年も激戦が予想されたが、当選確率はというと……!
2025年12月14日、東京・高円寺のトークライブイベントハウス「パンディット」で、当サイトが過去に公開した懐かしいけど恥ずかしい動画をみんなで見る会を開催した。
当サイトは2008年にYoutubeチャンネルを開設しており、これまでに公開した動画の総数はなんと1500本以上!
その中から厳選した動画を来場者、並びに配信視聴者の皆さんと見つつ、当時の裏話を語り合った。そこで当時の意外な事実が明かされたのだ。あの伝説の朝礼のために、中澤星児は涙ぐましい努力をしていた……。当日視聴できなかった人は、2週間のアーカイブ配信をチェックしてほしい!
編集部のメンバーがおすすめ商品を持ち寄り、当サイトの編集長GO羽鳥がジャッジする「おすすめ○○選手権」。今回のお題は「コロッケパン」である。それぞれがおすすめ商品を持ち寄って、羽鳥にジャッジしてもらう。
コロッケパンは総菜パンのひとつ。認知の高い商品ではあるけど、カツサンドやカレーパンほどメジャーでもない。しかもお店によってコッペパンに挟んだり食パンに挟んだりと、定まった形を持たない特殊な商品である。
さて、今回久しぶりに全員参加でのジャッジとなったのだが、残念ながら失格の商品が出てしまった。誰のどのコロッケパンが脱落したのか! 最後まで見届けて頂きたい。もちろん、動画もあるぞ!
新橋駅には、時々とても気になる匂いが充満している。特定の食材のものだ。どこかの飲食店が出所に違いない。
新橋に来る時は常に何らかの予定があるため無視し続けてきたが、今回は余裕があった。いざ探してみると出所はすぐ明らかに。ここだったか……! 匂いのとおりの店名じゃん。
つい先日、「ステーキ宮」の平日限定ランチを取り上げたところ、担当者から「チーズヴェールハンバーグもすごいのでぜひ食べてみてください!」と連絡をいただいた。
「来店されたのでご存じかと思いますが、見た目のインパクトがすごい『チーズヴェールハンバーグ』も販売中でございます。Xでは過去トップレベルにインプレッション数を獲得しており、注目されている商品でございます」とのこと。
……マジかよおい。平日ランチのことで頭がいっぱいで完全にノーマークだった。これは食べねばなるまい。というわけで、チーズヴェールハンバーグ目当てにステーキ宮に再訪したでござる!
いつからこうなったのか、物価高が止まらない。同時に給料が上がればいいけれど、そうもなっていないのがツラいところ。なんなら「給料は下がっている」という方も多いのではないだろうか? 誰か助けてェェェエエエ!
それはさておき、つい先日のこと。私がたまに行く飲食店で「刺身定食」を注文したのだが、そういえば昔この店も記事になっていたような? 調べてみたところ、確かに14年前の2011年に記事が公開されていた。
筆者は幼い頃から漫画家を目指していた。はっきりとは覚えていないけれど、小学校低学年の頃にはそれらしきものを描き始めていたように思う。
小学生から高校生の間はひたすら創作漫画を描き続け、いくつかの賞を受賞したり出版社で担当さんについてもらったりしてきた。
その後、ありがたいことにエッセイ漫画である「日々限界集落」を当サイトで連載させていただき、それを主婦の友社から書籍化していただいた。
気づけば、年賀状のやり取りをほとんどしなくなった。
LINEで送れば無料かつ数秒で済むし、昔のようにプリンターをフル稼働させて宛名を印刷して……という人はだいぶ減っているのではないだろうか。
そんな中、毎年ひっそり、しかし確実に存在感を放つ紙の年賀状がある。その名も崎陽軒の「シウマイ年賀状」。
受け取った相手が「シウマイ1箱(15個入)」と交換できるという特別仕様。今年でなんと50回目。
年賀状文化は衰退している昨今、こんなワクワクの年賀状なら、気になりすぎる!
ハマの繁華街として栄えた横浜・伊勢佐木町エリアに「グランドサン横浜」という名のやけに安いホテルがある。夕食・朝食付き & 25時間滞在(チェックイン12時・チェックアウト13時)で1泊7300円。ちょっと心配になるレベルで安い。
もしかしてヤバいホテルなのだろうか。たしかに周囲には飲み屋や雑居ビルが立ち並んでいて、夜は繁華街ならではの独特な雰囲気が漂っている。
そんなわけで少しビビりながら泊まってみたところ……おい嘘だろ。まさかの方向で衝撃を受けたので報告しておきたい。