2026年1月5日に東京・豊洲市場で行われた初競りで、青森県大間産の本マグロが史上最高値となる5億1030万円で競り落とされた。落札したのは寿司チェーン「すしざんまい」を展開する喜代村だ。
競り落とされたマグロは都内店舗で解体され、全国の「すしざんまい」各店で順次提供されるという。そこで筆者も一番マグロを味わうため、最寄りの店舗を訪れた。
2026年1月5日に東京・豊洲市場で行われた初競りで、青森県大間産の本マグロが史上最高値となる5億1030万円で競り落とされた。落札したのは寿司チェーン「すしざんまい」を展開する喜代村だ。
競り落とされたマグロは都内店舗で解体され、全国の「すしざんまい」各店で順次提供されるという。そこで筆者も一番マグロを味わうため、最寄りの店舗を訪れた。
2026年のスタバ福袋戦線は当編集部から22人が総出で応募し、全員落選という地獄の様相を呈した。そりゃ確かにスタバの福袋は欲しい。だがしかし、それほどの苦労をしてまで欲しいものだろうか? みんな冷静に考えて? スタバの福袋なんて別に欲しくない……
ことはない。シンプルに欲しい。でも買えないものは仕方がないので、このカフェ福袋欲を満たすべく『ベルクの福袋』を買ってきたぞ! いつもベルクにお世話になってるみんな、一緒に中身を確認していこうな!
アメリカ発の中華チェーン『パンダエクスプレス』。料理は中華だけど質はアメリカなのが良い。まさに中華料理のファストフードチェーンだ。炒飯とかウマイわけではないのになんか癖になる味してる。たまに食べたくなるんだよね、あの薄味の炒飯。
そんなわけで、渋谷宮下公園にあるパンダエクスプレスに行ったところ、前に並んでいた外国人の注文がカッコ良すぎた。え、そんなことできたんですか?
円安&茶葉高騰の影響で値上がりが続いているフランスの高級紅茶マリアージュ・フレールの福袋。
ついに2026年は3種入りで9936円になってしまった……! 去年は4種で9720円だったので1種減。いろんな種類のお茶を飲みたい勢としてはちょっと寂しい……。
そのせいもあってか、今年はデパートの売り場でも福袋がけっこう売れ残っているのを見た。
しかし、さらに今年はそれ以上に気になることがあったのだ! マジかよ……。
日暮里駅構内に、「よりみちまっぷ」と呼ばれる少し特殊なガチャが設置されている。中に入っているのはおもちゃではなく、街歩き用のマップだ。
どうやら日暮里の街歩きをテーマにした企画らしい。ほう……。なかなか面白そうな企画じゃねえか。
ということで、実際に回してみることにした。今回はその様子をレポートしていきたい。
昨年の大晦日、私は例年通り「紅白歌合戦」を観ていた。基本的には流し見であり、特にお目当てのアーティストもいない。まあ紅白歌合戦とはそういう番組なのだろう。
そんな中、感動……と言ったら大げさだが「いいステージだったな」と素直に思えたのが『ちゃんみな』及び『HANA』である。正直どちらも初見だったが、その名は確実に私の胸に刻まれた。
2023年の夏から、スマホのキャリアを楽天モバイルにした。もう2年半も使っていることになる。そして、使い始めの時は歓喜の連続だった。
でも最近はそうでもない。このまま使い続けて良いものか……と悩むこともしばしば。そのことについて、ありのまま正直に書いてみたい。
人間誰しも、ストⅡ(ストリートファイターシリーズ)の春麗(チュンリー)に憧れたことがあるでしょ。私もそう。なにせスーパーレイのレイは「麗」からきてるくらいなのだから。
ちなみに私はアマチュアながら現役のキックボクサー。8戦4勝3敗1分で、なんと昨年は4戦して負けなし(3勝1分)の好成績。ちなみに得意技は春麗と同じく「蹴り(百裂脚)」なんだ、アイッ!
そんな私が「チャイナコス福袋」を見逃すはずがないよね。楽天市場で3000円。チャイナドレスのほかに6点ものアイテムが入っているそうな。運が良ければ……春麗になれるかも?
「かわいいに出会える」といえば、プチプラコスメブランド『CANMAKE(キャンメイク)』の有名なキャッチコピーだ。
かつては “安くてそこそこ” というイメージもあったが、2026年現在では手頃な価格と高品質を両立する夢のようなブランドへと進化している。
そんなキャンメイクの福袋を発見したので、思わず購入してみた。果たして本当に「かわいい」に出会えるのか!?
冷凍食品の中でも “ちょっといいやつ” 感があるのが、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」だ。例年通り福袋を販売していて、今年は公式オンラインショップで2種類、直営店舗で1種類の合計3種類が用意された。
今回はオンラインで5000円と6000円とあるうち、6000円の「グランド ボヌール(ボヌールはフランス語で幸福)」を購入。セット商品8点で約9000円相当が入っているとのことだがはたして──。
大抵の人は1月5日が仕事始めだったと思う。当編集部は毎年恒例の福袋特集で、元日から稼働してる。私(佐藤)も1日、秋葉原から上野アメ横に福袋を買い求めに出かけて、辛くも4日に1日だけ休みを得ることができた。したがって、5日の段階で仕事始めの気分ではない。もう働いとる……。
それはさておき、1日に購入した福袋のひとつに、アメ横の魚介専門店「吉池」の塩干コーナーのものがある。昨年購入してブルージーな内容に痺れたのだが、今年も買ってみたところ、去年と中身が全然違う! でもやっぱりブルージーだった!
毎年とんでもない量の福袋を購入している、ロケットニュース編集部。福袋の中には、誰でも簡単に買えるものもあればそうでないものもある。
「今年一番買うのが大変だったのは?」と聞かれたなら、筆者は迷わず『DEAN&DELUCA(ディーンアンドデルーカ)』の名前を挙げるだろう。これほどまでの激戦は、大阪・関西万博のパビリオン予約以来だったよ……。
ってなワケで、そんな大人気だった福袋の中身をご紹介しよう。オシャレなものがてんこ盛りだぞ~っ!
あまりのオシャ偏(オシャレ偏差値)の高さに、毎年、庶民をビビらせ続けてきたブルーボトルコーヒーの福袋に変化が起きた!
2023年、2024年と、開封するたびに「えっ、こんな少ないんですか」と思うと同時に、福袋=お得であれ という浅ましい自分の姿を突きつけられてきた。2025年はグッズが増えるなどの変化もあって、もしかしてブルーボトルコーヒーの人はロケットニュース読んでるんじゃないかと思っているのだが……。
なんと、2026年のブルーボトルコーヒー福袋は、より庶民的に、福袋らしい変化を遂げていた!
ミニマリスト向けだなんだと、毎年イジリつづけてきましたが、正直、なんかいきなり福袋っぽさが出てきて若干困惑してます。
全国の “かつや者” 諸君、あけましておめでとうございます。昨年も我々 “かつや者” は「かつや」と共にあったわけだが、実は一つやり残したことがあるのだ。
そう、俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が発売した意味不明な期間限定メニューの数々……その栄光の軌跡を刻み込むのを忘れていた。これでは2026年が始まらない!
というわけで今回は、2025年度「かつや」の派手なやらかしを派手に振り返ってみようと思うぞ。さあ、あなたの “推しカツ” はランクインしているかな?
かつて福袋業界では『サマンサタバサ』グループの福袋が「鬱袋」と言われていた時代がある。
突拍子もないデザインや派手な柄など “いかにも売れ残り” が詰め込まれていた……というのがその理由だが、近年は中身が固定(福袋専用のアイテム)となり、その汚名は返上されつつあった。
ところが2026年。再びサマンサタバサの福袋の中身が「ランダム」へと戻ることになったのだ。幸と出るか不幸と出るか、購入して確かめてみた!
先日、マルイウェブチャネルを見ていたら、ライフスタイルに合わせた時計をセレクトし提案するウォッチショップ「move(ムーヴ)」の時計福袋を発見。
福袋の種類は2200円〜3万3000円までと幅広く、国産ブランド・海外ブランド・1本入り・2本入り・ペアウォッチなど、予算に合わせて選ぶことができるようだ。
中には有名ブランドの時計が入ることを約束している福袋も。今回はその中でも、もっとも手頃な「国産ブランドレディースソーラー腕時計1本入り(2200円)」を購入してみた。
2200円でどんな時計が届くのか……ちょっとドキドキである。
1月3日より開催中の「Amazon 初売りスマイルSALE」。さまざまな人気商品を特別価格でゲットできるチャンスがやってきた。
本日は『大塚食品』の150kcalマンナンごはん24個セットが5443円 → 1食105円の2519円(54%オフ)と大幅プライスダウン。
そのほか、Amazonオリジナルブランドのパックご飯24個セットが1食155円の3709円など、マストバイなアイテムを21点厳選したので最後までご覧いただきたい。