埼玉県、群馬県を中心に展開するスーパー「ベルク」。ローカルスーパーに疎い私(中澤)でも名前だけは知っているから、90年代のドリカムくらい売れているのかもしれない。埼玉県の大宮を散歩していたところ、そんなベルクに出くわした。初めて見た! これがベルク……!!
大きい入口とポコンと丸まった屋根が宮殿みたい。ワクワクするデザインだ。なかなか見事なベルクである。そんなわけで、初めて入店してみることにした。
埼玉県、群馬県を中心に展開するスーパー「ベルク」。ローカルスーパーに疎い私(中澤)でも名前だけは知っているから、90年代のドリカムくらい売れているのかもしれない。埼玉県の大宮を散歩していたところ、そんなベルクに出くわした。初めて見た! これがベルク……!!
大きい入口とポコンと丸まった屋根が宮殿みたい。ワクワクするデザインだ。なかなか見事なベルクである。そんなわけで、初めて入店してみることにした。
「昨日の取材楽しかったな~」と思いながら、リュックを確認していたらカメラがないことに気づいた私。
買ったばかりのミラーレスカメラだ。
えーーーーー!!! どうしよう。
今回は、私がカメラをなくしたことに気が付いてからの3日間についてお伝えする。落とし物や忘れ物をした人の参考になれば幸いだ。
Amazonベーシック(AmazonBasics)とは、Amazonが展開するプライベートブランド。シンプルな機能とデザイン、手頃な価格が魅力だ。実際ユーザーからの評価も高く(平均星4以上)、数万件のレビューを集める商品も非常に多い。
今回の主役はなんと9万件以上のレビューを集めて評価が4.3の……ゴミ箱(5リットル)である。価格は1725円。一見するとどこにでもある普通のペダル式ゴミ箱なのだが、使ってみると絶賛されまくっている理由が分かった。ちょっと本当に感動。
水が出なくなった。以前「ドラム缶風呂の作り方」でもチラっと書いたが、100万円の古民家におけるひとつのウリでもあった「湧水の水道(無料)」から1滴も水が出なくなったのだ。
だいたい冬場は出ない。なぜなら、おそらくだが湧水から水道の蛇口までを繋ぐパイプの中が凍っているから。なので前回(2025年2月)に出なかった時も、さほど慌てることはなかった。
しかし春も過ぎ、真夏日もあるほどの暖かな季節。凍った水は溶け出し、例年だったら「湧水の水道」からも水が出ていた。しかし今年は……出ないのだ。原因不明ながら、水が枯れたのだ。
5月の日差しをちょっとナメていた。こういうのもGWに簡単な日焼け対策で外へ出たら、首元あたりをガッツリ日焼け。クソッ……あのたった1日で……と後悔したのだ。
ただ、焼けてしまったのは仕方ないし前を向くしかない。これからの時期、同じ過ちを犯さないよう身近なところで装備を整えよう。
いきなりだが、自分の顔の中で鼻が気に入っている……という人は少ないのではないかと思う。大なり小なり「もっとこうだったら」と思っている人のほうが多いだろう。なんせ顔の真ん中にあるから目立つし。
さらに最近は、鼻が加齢によって大きくなることも話題になっている。SNSなどで芸能人の鼻が若い頃よりも大きくなっている……という残酷な検証動画などがバズっていた。
そんな中、発売されたのが小鼻を小さくするという鼻専用のEMS美顔器である。これで本当に鼻が小さくなるなら整形いらずなわけだが、どれほど効果があるのか……。団子鼻の私が試してみたぞ。
自腹を切って美容医療を試す「自腹レボリューション」のお時間です。
SNSで美容医療の情報を調べはじめると「金ドブ」なるネットスラングに高確率でぶつかる。
金ドブとは「施術を受けたが、ほとんど効果がなく金をドブに捨てたようなものだった」の意味。言うまでもなく美容医療は高額。これだけはなんとしても避けたいところで、みんな「〇〇(受けたい施術名) 金ドブ」などで検索しまくっているのだ。
たいして金もないのに自腹でやってる私としても「金ドブ」は避けたかったんですが、やっちまいました……。
おっさんだらけの編集部は常に汚いというか散らかっている。食器は水切りラックに積み上げられたままだし、脱いだ服は脱ぎっぱなし。誰かが拾ってテキトーにハンガーにかけたのか、いつもごちゃごちゃしているのだ。このままではマズい!
ってことで、まずはハンガーラックを整頓すべく、Amazonの大ヒット商品「Amazonベーシック ハンガー30本組」を使ってみた。おそらくハンガーを揃えるだけでスッキリする……だろう。
4月から新生活を始めた皆さん、東京の満員電車の恐ろしさにはもう慣れただろうか? 私(あひるねこ)はというと……まったく慣れない。都内に15年住んでも慣れる気配がない。常に新鮮に苦しんでいる。
あんな移動式無間地獄にはなるべく乗りたくないので、今回は新宿から八王子方面まで「シェアサイクル」で退勤してみることにした。これならきっと快適に帰宅できるだろう。行くぜ!
昭和に流行りまくったものは令和生まれにも通用するのだろうか?
──そんなことがふと気になったので、モンチッチを令和生まれの3歳児に渡してみた。
そもそもの話、ご存知だろうか? モンチッチを。要は猿のぬいぐるみ……と思っていたが実は違うらしい。猿に似た妖精の生き物をイメージした人形と、Wikipediaに書いてあった。
「愛らしい表情で、昭和に流行りまくったぬいぐるみ」と言った方が分かりやすいかもしれない。
私(1981年生まれ)も子供の頃に遊んだ記憶があり、モンチッチと聞くだけで「懐かし〜」って気持ちになる。なんなら、懐かしさのあまりイベントで見かけたときに購入してしまった。
足をいたわる、至福のご褒美こと「休足時間」。
夏になると愛用している人も多いあの冷感シートに、なんと足つぼに特化した「足つぼジェルシート」があるのを発見した。
名前の通り、足裏のツボを刺激して疲れをとるらしい。気になったので実際に使ってみたら、恐ろしい目覚めとなった。
筆者の家では以前、毎日のように蜂に刺されるという事件が発生した。
と言っても、別に自分で蜂の巣を駆除しようとしたり蜂蜜を採ろうとしたりしていたわけではない。
ただ家で日常生活を送っていただけなのに、ある日を境に急に場所も時間も関係なく刺されるようになったのだ。
実はこの事件……皆さんの家でも起こる可能性があるので、十分に気を付けていただきたい。
東京に住んでいるとついつい電車中心で物事を考えがち。だけど、そんな世界の外を知っているのがバイカーである。先日、バイカーの友達と一緒に温泉に行った時、これまでで最高だった温泉を聞いてみたところ、興味深い話を聞かせてくれた。
なんでも、彼は月1くらいでツーリングをするグループに属しているらしいのだが、定番の目的地の1つとなっている日帰り温泉があるのだとか。1度行ってみたらめちゃくちゃ良くて殿堂入りしたらしい。誰にだってあるもんだねえ、ベストプレイス。というわけで行ってみることにした。
半年ほど前に自転車を盗まれたのだが、防犯登録番号がまさかの期限切れということでいまだに見つからず。さすがにもう無理かもってことで、近所のホームセンターや自転車販売店で安いママチャリを買おうと思ったのだが……
安いママチャリが見つからねぇぇええええ! 昔は5000円くらいで中古のママチャリが買えたのに(新品でも1万円ちょいのイメージ)どこに行っても2〜3万円が当たり前。聞けば「安全意識の向上」や「原材料の高騰」で値上がりしたらしい。
自転車屋のおっちゃんに「1万円くらいでいい感じのやつ」なんて言ったら「ないよ、そんなもん」と一刀両断される始末。マジかよ。しかし探し続けた結果、ついに約1万円の自転車を見つけてしまった……Amazonで。
5.16(ゴーテンイチロク)天一ショックといえば、天下一品(以下、天一)のファンであればピンと来るであろう。あの天一が首都圏店舗を大量に閉店予定であると報じられ、SNSで話題になったのである。
高校生の頃から天一に通っていた私もショックを受け、ここ最近は別れを惜しむかのように天一に通いまくっている。
身の程知らずなことを言うと「天一を救いたい」的な気持ちがあるのだが、それより何より忖度なくお伝えするのが使命……だからこそ「あっさり系天津飯」を紹介するのは気が重かった。
「オタフクソース」。西日本ではお馴染みのソースだ。
東日本出身の筆者にとってはソースと言えば「ブルドッグソース」だったので、関西に住んでいた頃軽くカルチャーショックを受けた。
そんなオタフクソースのメーカーが、なんと「お好み焼き用の消臭剤」を販売しているのを発見。
──そんなピンポイントな消臭剤ある!? 本当にあの強い臭いを消し去ってくれるのか、実際に使って確かめてみることにした。
「天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ」というニュースは、私にとってあまりにもショッキングだった。そのせいで、ここ最近は毎日7時間くらいしか眠れていない。
日中は日中でYouTubeを見ていないと心が落ち着かないから、とりあえず閉店予定の店舗まで行ってみることに。すると……あるものを発見したことにより納得したので報告したい。