やった〜! mozの福袋が届いたぞ〜! このブランドロゴのヘラジカが大好きなので、福袋情報を見た瞬間ポチってしまったよ〜!
届いた袋を開けた瞬間、笑顔になる程のヘラジカ、ヘラジカ、ヘラジカ……とにかくヘラジカまみれのmoz福袋の中身をゴキゲンに紹介させていただこう!
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盲点だ。完全に盲点の福袋だった。なにせメガネスーパーである。メガネというからには、メガネ系の福袋しか売っていないだろうとばかり思っていた。しかし、店頭のポップを見てみると……
なんとサングラスやキッズ、さらにはコンタクトケア用品まで売られているではないか! しかも、中身が明かされているタイプの福袋だし安全安心仕様ときたもんだ。これ、コンタクト使用者は購入して損がないのでは!?
2022年12月30日から東京ビッグサイトにて始まった「コミックマーケット101(C101)」。今回も感染症対策のため、事前にチケットを販売して入場者数を制限しての開催となった。
コミックマーケット準備会のアフターレポートによると、1日目の来場者数は9万人。サークル数は1万で、117社の企業が出店したそう。また、外国人参加者の数はコロナ以降最多だったそうだ。
ロケットニュース24では今回も会場の様子などと合わせ、恒例のコスプレレポートをお届けするぞ!
全国屈指のグルメ天国である福岡県。もつ鍋、水炊き、とんこつラーメンに麺がフニャフニャな うどん と何でもござれなのは周知の通りだが、忘れちゃいけないのが一口サイズの博多餃子だ。
そしてそんな数ある博多餃子の中で知る人ぞ知る存在なのが「旭軒」。創業昭和29年(1954年)と長い歴史があるだけに以前から気になっていたが、ここにきて行く機会に恵まれた。一体どんな餃子が出てくるのだろう。
「記録的値上げラッシュ」とも報じられるが、物価上昇が止まらない。2022年は食料品から電気代までとにかく値上げの1年だった。
ひとつひとつは数十円のことでも、レジで合計金額を見て「ウソつくな、そんなに買ったわけない!!」と驚愕することたびたびである。
普通に考えれば福袋だって改変……ぶっちゃけ改悪があってしかるべきなのだが、「築地銀だこ」は変えない、変わらない! 購入金額の倍ほどの特典が付いてくる銀だこの福袋は圧巻だ。
「珈琲館のホットケーキが食べ放題じゃ〜! 食べ放題じゃ〜! 食べ放題じゃ〜!!」
──と思いながら、私は最寄りの珈琲館へ向かった。お察しのように、ホットケーキのことで頭がいっぱい。スラムダンク世代の私からすると、もうオレにはリング(ホットケーキ)しか見えねぇ……って感じである。
しかしながら、結局のところ私はホットケーキ食べまくりの夢を諦めた。なぜなら、店員さんからこう言われたからだ。
ピーナッツ! 先週から始まった「週刊デアゴスヌーピー」、まさかまさかのシーズン2。その2回目となる第102号をお送りしよう。12月30日という狂おしいまでの年末であるが、どうか少しだけお付き合いいただきたい。
というか、私(あひるねこ)としても今日くらいはとっとと終わらせたいというのが正直なところである。早くしないと売り切れるだろうが……! カマボコが……!! すべてのカギを握るデアゴスティーニ軍曹のご機嫌は果たして?
ロケットニュース24が総力を結集してお届けする2023年の福袋特集。言いたいことも言えないこんな世の中で、ひときわ異彩を放つのが “ヴィレヴァン” こと『ヴィレッジヴァンガード』の福袋である。
2023年のヴィレヴァン福袋は全10種類がラインナップされており、嬉しいことに昨年は姿を消していた “1万円福袋” が華麗に復活! しかも3種類!! ……が、ヴィレヴァンから送られてきた「ブラック(1万1000円)」を開封した私、P.K.サンジュンは「ブチギレている」というのが正直なところだ。
年末年始と言えばソシャゲの正月ガチャだ!! ウマ娘でも12月28日の「ぱかライブTV Vol.24」にて発表された通り、本日(29日)の12時から正月ガチャが始まった。ピックアップは新衣装のキタサンブラックとサトノダイヤモンド!
リアル競馬でも先日の有馬記念でキタサンブラック産駒のイクイノックスが圧倒的勝利を見せ、サトノダイヤモンド産駒のオックスリップも同日の2歳新馬戦で快勝している。今最もアツい二人(二頭)かもしれない。無料10連なんて待ってられねぇ!! 先にブッこむぜ!!!
そんなことみんな知っているだろ……と思っていたのだが、どうもそうではないっぽいので念のため記事にしておく。年越しそばだけでなく、普通のそば、ならびにうどん、ラーメンにも応用できる万能テクだ。
ちなみに私は遠い昔に蕎麦屋で修行し、調理師免許も取得した蕎麦屋出身のしがない料理好きライターである。現場で教わったことを伝授したい。
まずはいつものように蕎麦を作ってほしい。たっぷりのお湯で、正確な時間、ゆであげよう。スーパーで買ってきた海老天などは、コンロの魚焼きグリルなどでカラカラに焼いておこう。ただし焼き過ぎには要注意。
筆者は今年初の福袋の購入をどれにしようか迷っていた。そして迷いに迷って普段は手に取らないものを買ってみようと思った。
ということで今回はJR貨物のグッズ福袋を購入してみたぞ! 購入した後に残念だと思ったことはあったのだが、それも含めてご紹介しようと思う。
安い家電を調べている時、必ずと言っていいほど出てくるのが「アイリスオーヤマ」だ。またお前かーいと思いつつ、実際に安いので見てしまう。最初は大手メーカーの商品を……なんて考えていたのが、結局「アイリスオーヤマでいいや」となっちゃうんだよな。
さて、そんな安さに定評のあるアイリスオーヤマであるが、先日アマゾンで気になる福袋を発見してしまった。聞いて驚け。お値段なんと……税込3779円である。やっす! いくらアイリスオーヤマでも安すぎるだろ!! と思いきや、これがいろいろと予想外すぎたのだ。
だって、中身がこれやで?
やった……! ついに立ち食いそば放浪記が300回を達成した……!! 私(中澤)がこれほどまでに感無量となるのには理由がある。
ウマイそば屋を探して色んな町を放浪する立ち食いそば放浪記。このシリーズは私がロケットニュース24の記者になって始めた最初の連載企画にして1本目の記事であった。その時に、佐藤記者に言われた目標が300回だったのである。
苦節7年。書くのが嫌になったこともあったし、良い店が見つからないこともあった。もちろん、食べた店の数は300店どころではない。でも、やり遂げた。今、全て振り返った時、「ここは外せない」と思う都内の立ち食いそば屋が9店あるのでご紹介しよう。
地方在住者の心のふるさとイオン。イオンは流行の先端地であり、休日を過ごすレジャーランドであり、必ず誰か知り合いに会うスッピン注意スポットでもある。
そんな同モールには「イオンを中心に出店しているテナント」や「イオン系列のブランド」がある。
違う都市のイオンに行っても風景が似ているため「あれ、私いつか誰かとここに……?」と急に転生の記憶が生まれてしまうのだが、「四六時中(しろくじちゅう)」もそんなイオングループの飲食ブランド。店頭で福袋「福福寿セット」を販売しているのを発見!
先日、都内の福岡アンテナショップにフラッと寄ったら懐かしい気持ちになった。視線の先にあったのは秋冬限定商品のしるこ。何を隠そうこの「しるこ」、棒ラーメンで有名なマルタイの商品で九州出身者にはおなじみの存在なのである。
福岡出身の私はついホッコリしてしまったのだが、商品をよく見たらなんと しるこ は発売から45周年だというではないか。よ〜し、せっかくのアニバーサリーである。最近寒さが増していることだし、編集部メンバーに振る舞おう!
毎年、正月らしい特製ショップバッグで福袋を渡してくれるドトール。筆者の知る限り、多くの福袋の中でも一二を争う「オシャレでしっかりした紙袋」で、その後も大活躍するのだが今年は違った。
店頭で手渡された瞬間、心の中で声が出た。「風呂敷」で「和のこころ」で「おもたせ」だったのだ! どういうことかご説明したい。
クリスマスが終わり街は正月ムードが高まってきた。正直なところ私、P.K.サンジュンは年末があまり好きではない。なぜならこの時期になると「大掃除しようぜ☆」的な圧力をヒシヒシと感じるからだ。
詳細については後述するが、私はとにかく整理整頓が超苦手! ……が、何とか頑張っていつもの “汚デスク” を片付けることに成功した次第である。さあ、編集部にメンバーたちよ、我を褒めたたえよ。むしろ褒めたたえまくられよ──。
スターバックス2022年、ラストの期間限定ドリンク『抹茶玄米茶 もち フラペチーノ』が発売された。新感覚の、これまでにないフラぺで度肝を抜かれた次第。
しかしながらこちらのドリンクに限らず、今年もスタバは攻めの姿勢を貫き続けていたように思う。もう一度会いたい、そんな気持ちになるドリンクも少なくない。いざ、振り返ってみようではないか……!!
2022年12月26日から、一部を除く全国のコメダにて「ちいかわ」とコラボしたシロノワールの提供が始まった。「シロノワール むちゃうまプリン」だ!
お値段はノーマルが850円からで、ミニサイズは650円から。ちいかわ、ハチワレ、うさぎが描かれた3種のピックがどれか1つランダムでついてくるという。さっそく食べてみることに。
昨年、生まれて初めて「ミキハウス」の福袋を買ってみたところ、入っているアイテムが高額すぎて目ん玉飛び出そうになった。おいおいマジかよ……こんな小さな服なのに、こんな高いのかよ……! さすが一流ブランドである。
まあ、いつもジュニアには西松屋、しまむら、ユニクロあたりの服しか着せてないからな。年に一度くらいはいいだろう。と、今年も決死の覚悟で税込1万1000円のミキハウス福袋を購入したのだが……まさかこんな悲しいことが起きてしまうとは。完全に予想外だった。