本日2019年6月12日に発売となった「週刊少年マガジン」最新号で、とある人気漫画の作者が何やら怒りのコメントを発表していると物議を醸している。具体的な名称は伏せられているが、どうやら盗作? を訴えているようだ。
コメントを発表したのは、現在『炎炎ノ消防隊(えんえんのしょうぼうたい)』を連載中の人気作家・大久保篤先生。待ちに待ったアニメの放送を来月に控え、まさに絶好調のように見える同作だが……。一体何があったというのか?
本日2019年6月12日に発売となった「週刊少年マガジン」最新号で、とある人気漫画の作者が何やら怒りのコメントを発表していると物議を醸している。具体的な名称は伏せられているが、どうやら盗作? を訴えているようだ。
コメントを発表したのは、現在『炎炎ノ消防隊(えんえんのしょうぼうたい)』を連載中の人気作家・大久保篤先生。待ちに待ったアニメの放送を来月に控え、まさに絶好調のように見える同作だが……。一体何があったというのか?
2019年7月19日に公開される新海誠監督の最新作『天気の子』。美しいグラフィックの予告映像に、公開まで待ちきれない人も多いことだろう。
そんな新海ファンに朗報だ! 密かに『君の名は。』など4作品の放送が決定しているぞォォォオオオ!! でも、放送時間が……
烈海王といえば、漫画『グラップラー刃牙』シリーズに登場する人気キャラクターの一人だ。中国拳法の達人で、作中でも無双の強さを誇っていただけに、宮本武蔵との戦いで命を落とすという結末はファンに衝撃を与えたものである。
だがしかし……。それを上回る超展開が、2019年6月6日発売の「週間少年チャンピオン」にて繰り広げられることになった。いや、まだ確定したわけではないのだが……何やら烈海王が復活しそうな気配なのだ……! マ、マジすか板垣先生ェェェェェェエエエ!!
部屋の中からドアの外を確認できるドアスコープ。新聞とか宗教の勧誘が来たときには大活躍である。そんなドアスコープが壊れているのを発見したら、あなたならどうするだろうか?
私(中澤)は、1~2週間くらい放置してしまうかもしれない。だって、管理会社への連絡が面倒くさいし、無くてももの凄く困るわけではないからだ。だが、もし今後発見したらただちに連絡しようと思う。なぜなら……
おそらく日本人は、何事も自分1人で抱え込みがちな国民性なのだろう。ありとあらゆる場面で「自己責任」が問われるし、幼い頃から「他人様に迷惑をかけてはいけない」と教育される。それ自体は間違ったことではないと思うが、時には誰かに頼ることも必要なハズだ。
例えば、Twitterで公開され大きな話題を呼んだ『うつ病(その他の精神疾患)の家族の介護をされている方へ』を読むと、誰かに頼ることの大切さがよくわかる。いつかその時のため、ぜひご一読いただきたい。
少女漫画の一体どこが面白いのか? 付き合ったとか、別れたとか、イケメン転校生と席が隣とか、教科書見せたら手紙渡されたとか、両親が海外に行っているから実は家で2人きりだと判明とか、友達以上恋人未満とか、F4とか、大っきらいとか、やっぱり大好きとか……どうでもええねん!
──と思ってる男性、世の中に一定数いるはずだ。かくいう私がまさにそうで、37年もの間少女漫画を敬遠して生きてきた。ところが先日、ふとしたきっかけで『ベルばら』こと『ベルサイユのばら』を読むことになり……って話を紹介したい。
ここ数年、タイトルに「異世界」と名の付くライトノベルやアニメ、漫画が増えている。超乱暴に言うと、冴えない主人公がある日異世界に転生し、無双することで現地の女の子にモテまくるみたいなジャンルのことだ(すべてがそうではない)。人気の裏には、人生をリセットしたいという世間の願望が潜んでいる……のかもしれない。
さて、話は今週発売の「週刊少年ジャンプ」に移る。『ONE PIECE(ワンピース)』の尾田栄一郎先生による、巻末の作者コメントに注目だ。ここで尾田先生が紹介しているのが、なんと『異世界おじさん』という漫画なのである。異世界……おじさん……? 何なのだそれは。