「ジャンプスクエア」で連載中の人気漫画『新テニスの王子様』の一コマだと思われる画像が先日、ネット上で話題になった。詳しくは後述するとして、個人的な見解ではどう考えてもコラである。いくら『テニプリ』でも(?)、さすがにコレはないやろと。
そこで本日2020年2月4日発売の「ジャンプスクエア3月号」を購入、さっそく本編を読んでみた。すると……いやガチやないか! コラかと思ったらガチやないか!! 『新テニスの王子様』、最新話で『進撃の巨人』みたいな感じになっております。
「ジャンプスクエア」で連載中の人気漫画『新テニスの王子様』の一コマだと思われる画像が先日、ネット上で話題になった。詳しくは後述するとして、個人的な見解ではどう考えてもコラである。いくら『テニプリ』でも(?)、さすがにコレはないやろと。
そこで本日2020年2月4日発売の「ジャンプスクエア3月号」を購入、さっそく本編を読んでみた。すると……いやガチやないか! コラかと思ったらガチやないか!! 『新テニスの王子様』、最新話で『進撃の巨人』みたいな感じになっております。
ポルトガル第2の都市『ポルト』に “ハリー・ポッターゆかりの地” がある、という件は以前の記事でお伝えした。おまけにこの街は、なんと映画『魔女の宅急便』のモデルになったとも噂されているのである。どちらも魔法使いモノとは偶然か、あるいは必然なのだろうか。
実は『魔女の宅急便』のモデルと噂される場所は、世界各地にいくつか存在している。 “赤い屋根が続く小高い街を河川が横切る” という印象的な風景に、似ている場所が複数あるらしい。しかしその中でもポルトは、他の候補地を一歩リードする強みを持っているのだ。
なんと宮崎駿監督は、映画製作前しばらくポルトに滞在していたらしいのである! ……まぁ、だからといって「どこが正解」と公表されているわけではない。けど『魔女の宅急便』に影響を与えた可能性が高い街、というだけで十分スゴイ。……で、どれくらい似てるのかな?
これも人気漫画の宿命なのだろうか? つい先日、当サイトにて「鬼滅の刃と魁!! 男塾のあからさますぎる5つの共通点」という記事を公開したときのこと。少なくない読者の方から「鬼滅の刃はジョジョの奇妙な冒険(特に第2部)に似ている」とのお声を頂戴した。
てっきり私、P.K.サンジュンは「鬼滅の刃 = 令和の男塾」とばかり思っていたが、どうやら世間的にはやや違う感想らしい。なるほど、鬼滅の刃は令和のジョジョなのか……! というわけで、久しぶりに「ジョジョの奇妙な冒険」を読み返してみたのだが、結論から言うと個人的にはジョジョよりも “あの名作” の影を感じた次第である。
毎クール50本以上公開されているアニメ。視聴者獲得の競争率が上がっているためか、どのアニメも1話には気合いが入っているが、本当の実力が分かり出すのは2話から4話くらいである。
その証拠に、「2話が良いアニメは名作」「3話でメインキャラが死ぬアニメは名作」「作画崩壊アニメは3話から5話で顕著になる」という都市伝説も。おそらく、多くの人が視聴を継続するか切るか判断するタイミングが3話なのだと思われる。
そして、2020年冬アニメは現在ちょうど3話から4話が放送されているところ。そこで現在のおすすめアニメをにわかオタクに聞いてみた!
良かった! 一応順調に進んでいるようで何より。ほら、たまに急に立ち消えになったり、音信不通になったりする作品あるじゃないですか。でもNetflixの『攻殻機動隊 SAC_2045』にその心配はなさそう。
ティザー映像公開からおよそ3カ月。今度はヌルヌル動く予告編が公開され、配信開始時期も決定。少佐だけだった前回と違い、ほかの9課のメンバーも登場しており、内容がチラっと分かる感じでテンションあがるぞ!