「国内」カテゴリーの記事 (42ページ目)

【福袋2025】ヴィレヴァン最高金額「ゴールド福袋(1万1000円)」の中身が想定外すぎた

いまだになぜ買う人がいるのか意味が分からないヴィレッジヴァンガードの福袋。2025年も無事に発売されまして、全11種類中8種類がヴィレヴァンさんから送られてきました。ありがたい……けどあんまり嬉しくない!

今回開封するのは、今年の最高金額「ゴールド福袋」。価格は税込1万1000円だ! あなたはヴィレヴァン福袋に1万以上払えますか? 私(あひるねこ)は払えません! 正気じゃいられないマッド袋の中身がこちら。

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【2025福袋】こんなの初めて…! ココスの福袋に入っていたものが「トートバッグ」の概念を超えている

ファミレスとしてはもちろん、デザートの聖地として個人的に激推ししている「ファミリーレストラン COCO’S」。2024年もかき氷にバースデープレートにと散々世話になった。もちろん福袋も即予約・即購入だ。

価格は税込4180円で、税込4000円だった昨年に比べちょっとだけ値上げ。中身がどうなっているか、さっそくチェックしていきたい。

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毎年買ってる「ミズノの福袋」を開封したら目を疑うような変化に気づいて震えた / これはアリなのか…!?

なんぼあってもいいですからね。毎年買ってるミズノの福袋を開封するたびにそう言ってきた。

それもそのはず、入っている中身を使えば冬のスポーツに困らない。ミズノのあったかウェア「ブレスサーモ」を “全身” で体験できる福袋が続いていたのだから。だがしかし……!

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【2025福袋】生のトマトがゴ~ロゴロ…カゴメの「お楽しみ袋」で人生初の “機能性トマト” に出会う

吸湿、防寒、疲労回復など、テクノロジーの力による特別な効果が備わった機能性ウェア。機能性素材とか、機能性食品といった言葉もある。

2025年、筆者は人生で初めて出会ってしまった……機能性トマトに!

ひととおり福袋を買い終わり、食料品フロアをぶらついていたとき、目に入ったカゴメの「トマトお楽しみ袋」。トマトの福袋なんておもしろーいと思って買ってみたら、見たことのない商品ばかりが入っていた。

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【アウトドア】思わず二度見する中身だったけど「コールマンの福袋」が大当たり! これぞ福袋の醍醐味とも言える新発見だった!!

アウトドアメーカーにもいろいろあるが、有名どころの1つがアメリカで創業したコールマンだ。なにせ歴史は100年以上。老舗中の老舗で、使ったことない人でも知っているレベルなのだから。

さて、そのコールマン。個人的に福袋のイメージがあまりなかったのだが、今年はアウトドアショップの「L-Breath(エルブレス)」で売られていた。やはりキャンプのグッズとかが入ってる?

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【嘘だろ】2025年「ナノ・ユニバース」メンズ福袋(1万3200円)を開封した正直な感想 → ここ数年で一番のハズレかもしれない…

2021年から毎年買っている「ナノ・ユニバース」のメンズ福袋。メンズアパレル系の中ではトップクラスの人気商品である。今年は何が入っているのか? 今からとっても楽しみなノユニバース!

それでは2025年「ナノ・ユニバース」メンズ福袋、Mサイズ、パターン2(税込1万3200円)を開封してみるノユニバ~~~~ス!!

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【2025福袋】なぜ!!? “フルサイズのレジかご” がついてくる「焼肉きんぐ」の福袋が今年もぶっ飛んでいる

毎年、正気を疑う……失礼、ユニークすぎるオリジナルグッズで我々を驚かせてくれる「焼肉きんぐ」の福袋。今年も満を持して発売日がやってきた。

予約がものすっっっごく大変だったことはすでにレポートしたが、喉もと過ぎれば熱さをさっぱり忘れ、むしろ上書きするような期待感が筆者を包んでいた。当日販売分も少しあったものの、即完売は必然。今年の内容はこんな感じだった。

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アジア雑貨「元祖仲屋むげん堂」に言いたい、頼むから来年は値上げしてください! 今年の福袋も2000円で申し訳なかった

福袋は、お店や企業の1年のあいさつ代わりだと私(佐藤)は考えている。今年もよろしくお願いします、そんな思いを詰め込んだお買い得商品。それが福袋ではないだろうか。ある企業在庫処分の機会だと考えているようだが……。

とはいえ、奉仕を優先するあまりにお店が身を切るようでは考えものだ。せっかく贔屓(ひいき)にしたくても、福袋が原因で閉店してもらっては困る。

とくに私が懸念しているのは、奉仕の精神が強すぎるアジア雑貨の店元祖仲屋むげん堂」である。今年も例年と同じく2000円の福袋を販売していたけど、もういいでしょ! マジで値上げしてください。来年こそ値上げをしてください。マジで心配なんですよ!!

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【ありがとう】アクタスの「iittala(イッタラ)」福袋2025を開封してみたら…今年も神すぎて泣けてきた / 中身の合計額は過去最高

いつの間にか北欧ブランド「iittala(イッタラ)」の福袋が私(あひるねこ)の支えになっている。主にヴィレヴァン福袋によって荒んだ私の心を救ってくれるのは、もはやイッタラしかいないのだ。

というワケで今年も、アクタスのオンラインショップで販売されているイッタラ『2025 HAPPY BAG 7点セット』を開封していきたい。気になる中身が……これだ!

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【疑問】「スタバ福袋2025」の中身はどれも一緒? それとも違う? 3つ開封して確かめてみた結果…

福袋界の絶対王者として君臨し続けるスターバックス。並大抵の運では入手できない神の袋であるが、オンライン抽選に編集部20人で挑んだところ、今年は4人が当選するという奇跡が起きた! すげェェェェエエエ!!

すでに砂子間中澤が開封結果を記事にしており、次はいよいよ私(あひるねこ)の番……とここで、ある疑問が頭をよぎる。今年のスタバ福袋の中身ってどれも一緒なの? それとも違うの? 

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【2025福袋】厳しすぎる現実…「ステラおばさん」の福袋は2016→2025でどう変わったか

当サイトの福袋特集で、長年にわたって追いかけてきたクッキーブランドがある。アントステラこと「ステラおばさんのクッキー」だ。

ハッピーバッグとして販売されるそれは、税込1080円のクッキー詰め合わせ。どのフレーバーがセレクトされるかの違いはあれど、近年は合計20枚で、ずーっと変わらない安定の内容だった。そのため「例年と同じ」という記事内容になりがちで、ここ数年は購入をお休みしていた。

しかし、ふと思った。「最近、おばさんどうしてるんだろう」────

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日本茶専門店「金子園」の福袋に入っていた「謎の箱」の正体 / 福袋2025

日本茶と海苔の専門店、「金子園」をご存知か。商店街とかショッピングセンターとか、意外といろんなところにあるので、名前でピンと来なくても見たらわかるかも。お茶も海苔も日本人の心ですもんね。

さてそんな「金子園」でも福袋を販売している。店舗販売のほか予約も受け付けていたようで(現在は締切)、10000円〜3000円と幅広いバリエーション。金券が入るものもあるとはいえ、さすがにお茶に10000円は なかなかの富豪。

しかし店頭にて、3000円や5000円の福袋に紛れて1000円程度の「お楽しみ袋」なるものを発見。これなら! ということで、買ってみることにした。

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【2025福袋】購入金額超えの食事券で完売必至! ペッパーランチの福袋を今年は買えたぁぁぁぁぁ

見た目は何っっっの変哲もない1通の封筒ながら、おトクすぎる中身で二度驚かされるペッパーランチの福袋。実は昨年、筆者は大敗北を喫していた。

予約システムなどがなく「開店と同時に並ばないと買えない」系の福袋。もし同日同時刻に発売される福袋が複数あったら、優先順位を決めなければならない。昨年、開店から1時間後に息せき切ってペッパーランチに駆けつけたところ、あえなく「完売」だったのだ。

でも、今年こそは買えるはず……だって自分的「優先順位ナンバーワン」に位置づけたもの。開店時刻より前に店舗に着き、ほかの待機者とともにドキドキしながら待った。

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今年は売られていないと思った「adidasの福袋」を入手 → 中身を確認したらヨダレが出た / 福袋2025

あれっ、今年はないの……?

そう思った人も多いかもしれないのが「adidas」の福袋だ。言うまでもなく人気のブランドで、ここ数年はコロナの影響もあってオンラインでも販売していた……のだが、なんと今年はダンマリ!

公式オンラインショップを見ても福袋の文字はないし、都内の直営店でも姿が見当たらない。まさかのNO adidasで年明けが来ようとは!!

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【おにぎり好き必見】おにぎり専門店「おにまる」のおにぎり福袋(2160円)にはおにぎりが詰まっていた!

ちょっと珍しいタイプに福袋を発見したので紹介させて頂こう。最近のおにぎりブームの波に乗って、急速に店舗を拡大している「ごちそう焼むすび おにまる」で販売していた福袋である。

税込2160円の福袋、その内容はもちろん看板商品のおむすびだ。全8品+クーポン付きでなかなか良い中身だった。

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アメ横の魚介専門店「吉池」の3240円の福袋は猛烈に渋い! ブルージーでグッと来る!!

毎年正月に私(佐藤)は必ず上野・アメ横を訪れる。二木の菓子の福袋を買うためである。ところが今年はなんと! 福袋を売っていなかった~ッ!! にわかには信じがたく、店頭・店内を何度も行きつ戻りつしながら、探し回ったが、子ども用のお菓子セット以外にそれらしきものを見つけられなかった……。

そこで魚介専門店「吉池」を覗いてみたら、いいのがあったんですよ。塩干コーナーに3240円の激渋な福袋がね。そのブルージーな内容にグッと来てしまったよ。

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【2025福袋】こんな福袋が存在するの!? “本物のきのこ” が詰まった「ホクト」お楽しみ袋

福袋といえば洋服屋や雑貨店の売れ残りを詰め込んだ在庫一掃セール……という時代は過去のもの。いまや各社が趣向を凝らしてブランドのファンを増やす一大イベントだ。

袋に詰めるものがない飲食店だったら食事券を発行したり、レジャー施設なら何かを体験できる権利だったり、そのスタイルは自由自在。日々の暮らしのパートナー、食料品売場では「こんなものまで!?」と口をつくフレッシュな福袋が存在していた。

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【行列】数年ぶりにアニメイト秋葉原店が「店舗オリジナル福袋」を販売! 最もパンパンだった5000円福袋の中身が凄かった!!

2025年、一発目の衝撃。なんと、アニメイト秋葉原店が店舗オリジナル福袋を販売しているではないか。1月2日初売り前の9時30分頃に前を通ったところ、アニメイト秋葉原ANNEXの前で整理券を配布しており行列ができていた。どうやら、3000円と5000円の福袋があるらしい。

私(中澤)の記憶が確かなら、秋葉原店での「店舗オリジナル福袋」の販売は数年ぶりである。というわけで、購入してみることにした。

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【2025福袋】和モダン雑貨がオシャレ過ぎる「鎌倉パスタ」の福袋! LOFTプロデュースの巾着バッグに見事に惚れた

これまで鎌倉在住イラストレーターとのコラボや、ライフスタイルブランドによるプロデュースなど、こだわりのオシャレ雑貨が目を引いてきた「鎌倉パスタ」の福袋。

今年は生活雑貨の王様「LOFT」がプロデュース! レトロデザインの文房具で人気の「古川紙工株式会社」のアイテムが登場したという。

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【地獄】遊んで笑えるヴィレヴァン「ブルー福袋(3850円)」を開けた結果 → 笑えないゴミがざくざく出てきて死にかけた

毎年開封するたび、根こそぎ体力を奪われるのがヴィレッジヴァンガードの福袋だ。中には当たりが何一つ入っていないガチの虚無袋もあるので注意が必要である。

今年の『ブルー福袋』(税込3850円)などは、その最たる例だろう。ヴィレヴァン自ら「初笑いかっさらっちゃってすみません!」などと言っている時点で、2025年は失敗だったと諦めるしかない。その中身がこちら。

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