話題の通販サイト・Temuの特徴といえば、やはり安いこと……そして「当たり外れがあること」だろう。ありとあらゆるジャンルの商品が信じられないほどの激安価格で販売されているが、届いてガッカリすることも少なくない。
しかし意外と評判が良いのがカー用品である。たとえば、前回ご紹介した約3000円のドラレコもかなり使い勝手は良かった。そして今回の主役は、1652円で買った「車載ワイヤレス充電ホルダー」。こいつがまたお値段以上のクオリティだったのだ。
話題の通販サイト・Temuの特徴といえば、やはり安いこと……そして「当たり外れがあること」だろう。ありとあらゆるジャンルの商品が信じられないほどの激安価格で販売されているが、届いてガッカリすることも少なくない。
しかし意外と評判が良いのがカー用品である。たとえば、前回ご紹介した約3000円のドラレコもかなり使い勝手は良かった。そして今回の主役は、1652円で買った「車載ワイヤレス充電ホルダー」。こいつがまたお値段以上のクオリティだったのだ。
GoProと言えば、アクションカメラの代名詞。現在は様々なメーカーから後発品が出ているが、例えばセロハンテープが「セロテープ(ニチバンの商標)」と呼ばれがちなように、アクションカメラはなんとなくGoProというイメージがあると思う。
もちろん私もだいぶ前から知ってはいたが……かつて軽く調べた際にとある仕様が理由で完全に興味を失い、そのまま触れることなく今日まで来てしまった。
しかし今回、GoProの提供で現行の最新機種である「HERO12 Black」を試す機会を得られることに。しかも、かつて私が興味を喪失することになった仕様は過去のものだというのだ。
格安のイヤホンの音質を探るこのシリーズ。今回紹介するのはリクエストを頂いた製品である。ローソンストア100で販売している「密閉カナル型ステレオイヤホン低音重視タイプ」、購入価格は税込130円である。
近頃1000円台の高い製品の紹介が続いていたので、500円以下の製品をお教え頂けて大変助かる。実際にその音を聞いてみたところ……、あ、あの~コレ~、たしか低音重視タイプだよね? その音鳴りに思わず頭を抱えてしまった。
中国発の通販サイト・Temuで「三輪車に乗る少女の人形」を買った。もちろん普通に三輪車に乗っている女の子の人形ではない。Temuで見つけたのは、かなりアクロバティックに三輪車を乗り回す天才少女の人形である。
さすが雑技団を生んだ中国の人形……ただのオモチャでさえ、人間技を極めたハイレベルなパフォーマンスを披露してくれるとは。評価は脅威の4.8で、多くの購入者が「素晴らしい」「優れている」と絶賛していた。さっそく中身をご覧いただこう。
スマートウォッチといえば、スマホと連動して着信通知を受け取ったり、心拍数や消費カロリーまで計算してくれる優れモノ。たしかに機能的だが、一方でなかなか購入に踏み切れない方も多いのではなかろうか。
かくいう私もスマートウォッチを使用したことがない。単純に充電するのが面倒だし、5万円以上する最新機種も数年後には “古い” と言われるだろう。ただ、信頼できる機種が安く手に入るなら使ってみたい。そんな風に思っていたら……
なんと! あのGEOがスマートウォッチの販売を始めたらしい。しかも約5000円で買えるという。そんなもん絶対に売れるだろ……というわけで、実際に使ってみることにした。
暑い……アッッヅィィィィィイイイイッッッ! 太陽様、もう私の負けですのでいい加減にしていただけませんでしょうか? ちょっとヤンチャがすぎるというか、イケナイ太陽すぎますよ!
そんな夏の陽気に対抗する命綱が「エアコン」だが、みなさんのご家庭や職場でエアコンの手入れはされているだろうか? 今回は市販されているグッズだけで掃除してみることにしたぞ。
話題の激安サイト・Temuで「超高精細4Kホームカメラ、ポータブルカメラ」なる商品を4722円で購入した。スマホの半分ほどのサイズで、アクションカメラのような雰囲気を漂わせている。レンズが180度回転するらしい。
さらにWi-Fiでスマホに接続すれば、スマホでモニター確認 & 撮影 & ダウンロードも可能だそうだ。しかもmicroSDカード付き。ついにTemuで神商品を見つけたかもしれない……実際に使ってみた!
格安イヤホンシリーズは、ダイソーのハイレゾ対応の有線イヤホンに出会ったのが、シリーズ化のきっかけである。税込550円でありながら音域が広く、従来の100均クオリティをはるかに凌ぐ音質で、私(佐藤)は度肝を抜かれてしまった。
イヤホンにおいて、ダイソーは他社よりも頭ひとつ抜けていると思っていたのだが、キャンドゥが巻き返しを狙っているかもしれない。というのも、最近お店を訪ねたところ「DACチップ搭載 Type-Cイヤホン」という製品を発見したからだ。
これは聞き比べないわけにはいかない。はたしてダイソーに匹敵するのか? それとも上回る製品なのだろうか?
夏の車内は地獄のように暑い。本当にどうにかならぬものか……というわけで「夏ドライブを快適にするアイテム」を求めて近所のショッピングモールに行ってきたのだが、なかなか新しい商品には出会えず。
それでもスリーコインズで見つけた「CARエアコン用ファン」は良さそうな気がした。エアコン部分に扇風機を取り付けることで、運転手に直接冷たい風が送れるという。運転中に良いかも……買ってみた。
私(佐藤)は普段、格安イヤホンをアマゾンか楽天市場で探している。だが近頃、この探し方に限界が来ていると感じている。というのも、数が多すぎてどれがどれだかよくわからない。
1500円台までに絞って探しているのだが、その価格帯が1番粗悪品が多く、魅力的な売り文句のついた微妙な製品ばかりひっかかってしまう。こりゃしんどい……。
ってことで実店舗で探すことにした。新宿西口のヨドバシカメラのオーディオコーナーにいくと、検索では見つからない製品に出会うことができたのである。今回はそこで見つけた「オーディオテクニカ」のインナーイヤーイヤホンについて紹介しよう。
ポイ活もついにここまで来たか……と驚愕せざるを得ないアイテムを発見したので購入してみた。昨年発表された『RakuFit(ラクフィット)』というスマート体組成計である。
なんとこの商品、体重を測定するだけで楽天ポイントが毎日貯まるらしい。もはや意味不明な領域に突入しているが、それが本当なら新時代すぎるだろう。さっそく試してみた。
日々イヤホンを使用していて、ふと思うことがある。有線にしろ、ワイヤレスにしろ、イヤーピースで音が変わるものなのか? 製品の違いは聞けば瞬時にわかる。とくに安物は音のバラつきが激しく、まさに “ピンキリ” だからだ。
だが、イヤーピースはそれ自体が音を鳴らすわけではなく、イヤホンの機能を補うにすぎない。にも関わらず、モノによって価格の開きが激しい。そこで100均のイヤーピースと、オーディオメーカーのイヤーピースを聞き比べてみたところ! あまり認めたくない結果になった……。
今話題の通販サイト・Temuで「ワンタッチ自動瓶オープナー(1466円)」を買った。SNSで海外のインフルエンサーが自慢げに紹介していた便利アイテムで、名前のとおり「瓶のフタを自動で開けてくれるマシーン」である。
このアイテムさえあれば、瓶のフタが開けられなくて困った時に役立つだろう。力は一切必要ないから、握力の弱い女性や高齢者におすすめらしい。キッチンに1つあると安心ですよね。実物が届いたので、さっそく使ってみた。
4月に記事で紹介したのち、お気に入りすぎて毎日持ち歩いている「Anker Power Bank(5000mAh)」。小さいながらも1台で3役を担ってくれる、超便利なモバイルバッテリーだ。詳しくは過去記事を見ていただくとして……。
まだ発売から3ヶ月ほどしか経ってない「Anker Power Bank」だが、先日ANKER(アンカー)のニュースリリースを見て目を疑った。いつの間にか大容量タイプ(10000mAh)が登場していたのである……!
確かに5000mAhじゃちょっと足りないかも……とは思ったけど、たった3ヶ月で新作を出してくるのはさすがに仕事早すぎだろ!? あまりのスピード感に釣られてポチってしまったので、紹介済みの5000mAhタイプと比較しながらみていこう。
格安イヤホンを聞き比べるため、私(佐藤)は日夜Amazonや楽天でイヤホンを探し漁っている。そうしていると、必ずしも良いものばかりにめぐり合うわけではない。ときには、「なんだコレ?」と言いたくなるような製品もある。
今回購入したイヤホンもまた、なんだコレ製品のひとつ。だが、あえてスルーせずに購入してみた。紹介するのは、ケーブルの長さが3メートルのある中華系のイヤホンだ。実際に聞いてみたところ、音が悪すぎて笑った、笑った……。
おおむね1000円台の格安イヤホンを購入して、その音質を比較するこの企画。初の読者おすすめ製品のご紹介である。推薦者の方によるとその製品は1000円以下でハイレゾ対応とのこと。つまりダイソーの550円に匹敵するコスパを実現していることになる。
街の量販店だと800円台で手に入るとお教え頂いたのだが、あいにく探しに行く時間がなかったためAmazonで税込1298円(購入時)のものを購入している。
さて、実際に音を聞いてみると……、これがかなり良い! 過去に紹介した製品と比較したのだが、1回で良し悪しを決めかねて、本企画初の延長戦に突入してしまった!
さあ、来たぞ大雨。どうも梅雨の時期が始まったっぽい。
となると悩むのが「どんな靴を履けば良いのか」という問題であるが、頻繁にスコールも降る海外の国にも行きまくる “5万円バックパッカー” の私の中では、もうすでに答えは出ている。
いきなり回答を書いてしまうが、私が常に海外旅行に履いていく靴は……