現在、TBSが主催するアニメーションコンテスト「DigiCon6 ASIA Audience Choice」にノミネートされたひとつの動画『東京コスモ』が話題だ。日本人が自主制作したこのアニメは、国内外から高い評価を受けている。一体、どのような作品なのかというと……。
「原田たかし」担当の記事 (134ページ目)
サッカー界屈指のテクニシャンといえば、なんといってもネイマールである。ブラジルのエースで10番の彼は、試合中でも遊び心を忘れない。ところどころで見ている人を楽しませるテクニックを披露する。
まるで足に吸いついたかのようなボールさばきをするため、その気になれば永遠とリフティングができそうな彼だが、サッカーボール以外でもコントロールできるものなのだろうか。実際に挑戦した動画「Can NEYMAR Juggle ANYTHING???…」が公開されているので、チェックしてみよう!
野球で走者が出ると、見どころになるのが投手と走者の間で生まれる駆け引きだ。走者は先の塁を目指して投手を揺さぶる。一方の投手は走らせないように警戒。あわよくばけん制でアウトにしようと試みる。
そんな両者の火花が散る場面は、見ている方まで手に汗握るものだが、韓国球界で「どう見ても痛すぎるけん制」が起きていたのでご紹介したい。一体、どのような形のけん制だったのか。その詳細は次の通りだ!
2015年におけるベストゴールではないのか。現在、そのように世界から絶賛されているゴールが話題になっている。驚くべきことにそのゴールが生まれたのは日本。しかもプロではなく、高校サッカーだ。
それは10月31日、年末の全国高校サッカー選手権大会を目指す岡山県大会決勝「玉野光南高等学校 vs 作陽高等学校の試合」でのことである。一体どのようにしてゴールが決まったのか。さっそく、動画でチェックしてみよう!
いつからだろうか。人は画像加工ソフトである「Photoshop」を使い、この世のありとあらゆる残念なものを修正することを覚えた。少しくらい写りが悪くてもササッと修正。まったくの別人にすることだって、できるようになってしまった。
もちろん、素晴らしいソフトなのだが、フォトショと聞くだけで「やっぱりね」的な感じで、何が真実かわからない時代となったのも事実。しかし、ここにきて使い方ひとつでその考えは変わる動画が公開されていたのでご紹介したい。なんとフォトショでFF(ファイナルファンタジー)4の地図をリアル再現してしまったのだ!
毎年10月31日になると、世界各国で盛り上がりを見せる「ハロウィン」。先日、日本でも渋谷をはじめとする街でお祭り騒ぎとなっていたのは記憶に新しいが、アメリカはニューヨークで尋常ではない仮装があったと話題になっている。
何があったのかというと……な、なんとアラジンが魔法の絨毯(じゅうたん)で街を疾走したというのだ。その様子が収められた動画「ALADDIN MAGIC CARPET PRANK」は公開されると、またたく間に大ヒット。わずか数日で再生数は、驚異の600万回オーバーを記録しているぞ!
人はひとつの過ちで人生を棒に振ってしまうことがある。その最たるものが犯罪。殺人をはじめ、強盗、ドラッグ依存症などだ。最悪死に至ることだってあり得るので、若い頃からあやまちを正し、きちんとした教育を受けることが求められる。
そのため、世界中でさまざまな手法が取り入れられているが、アメリカに刑務所を体験する「スケアードストレート」という恐ろしい方法があるのをご存知だろうか。一体どのような方法なのか。動画「Beyond Scared Straight: Most Explosive Scenes (S7) | A&E」と合わせてご紹介しよう。
サッカーは11人 vs 11人のチームスポーツといえども、一人で打開する力も求められる。いわゆる “個人技” だが、やはり憧れるのは「うまく抜ける上にカッコイイ」テクニックだろう。
そこで今回は “これができたらカッコイイ” というテクニックを動画「Learn FOUR Amazing Football Skills! CAN YOU DO THIS!? Part 1 | F2Freestylers」と合わせてご紹介したい。華麗に相手を抜き去りたいというサッカー少年は必見だ!
世の中、さまざまな人がいるが、ありえないくらいヤベえだろっていう人がまれにいる。今回ご紹介する男もまさにそんな存在で、本当に救いようがない。彼の名前はレミ・ガイヤール。人呼んでフランスの「ナイス害」である。
どんな男なのかザックリいうと、公共の場で過激なパフォーマンスをする狂気のイタズラ野郎。知る人ぞ知る男だが、彼がインターネット界に舞い降りて15年……これまでアップしてきたものをまとめた総集編を YouTube に投稿していたのでお伝えしよう。
サッカーには語り継がれる伝説のプレーがいくつか存在する。例えばマラドーナの5人抜き、ロベルト・カルロスの弾丸フリーキックなどが有名だが、ある意味記憶に刷り込まれているのは、コロンビアのGKイギータが繰り出した「スコーピオンセーブ」であろう。
1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合で誕生し、伝説となっている同プレー。普通にセーブできるはずなのに、あえて前方向にジャンプしてエビ反り状態でカカトセーブした姿は今見てもスゴいが、海外に完全再現したゴールキーパーがいたのでご報告したい。
W杯で日本代表が歴史的勝利を挙げたことでブームとなっているラグビー。かつてない盛り上がりに戸惑いつつも、ワクワクしているラガーマンたちは多いだろう。そんな私(筆者)も元ラガーマンの端くれ。ラグビーのアツさを思い出したひとりである。
2019年の自国開催、そしてラグビー界の未来のためにも、ブームが一過性で終わらないことを願うばかりだが、ラガーマンたちがどんな気持ちでプレーしているかわからないという人もいるはず。ということで端くれの私が厳選した「あるある」を50連発でお届けしたいと思う。
サッカー選手にとってゴールパフォーマンスは、ひとつの見せ場だ。もし子供が生まれたなら「ゆりかごダンス」、身体能力の高い選手であればアクロバティックな宙返り、中にはキングカズこと三浦知良選手の「カズダンス」のように自分特有のパフォーマンスを持った選手も少なくない。
それを楽しみにしているファンも多いが、この度海外で驚愕のゴールパフォーマンスが披露され、話題になっているのでご報告しよう。その内容はズバリ手品。しかもクオリティが高く、見破れないほどのものだったのである!
男であればどんな困難が行く手を阻もうとも、背中を見せることは許されない。ましてやそれが彼女の前であったら尚更(なおさら)のこと。どんな理由があったとしても、彼女を守らなければいけないはずだ。
しかし、あろうことか今回ご紹介する超絶ビビリの男性は、お化け屋敷で彼女を盾にするという禁断の行動に出てしまった。動画「Boyfriend hides behind girlfriend in haunted house」は、お化け屋敷に設置された防犯カメラがとらえた映像である。
4年に一度の最強を決める戦い、ラグビーW杯も残すところあとわずか。2015年11月1日に行われる決勝では、ニュージーランドとオーストラリアが激突し、ついに頂点が決まる。
その大一番を前に国際統括団体『ワールドラグビー』は、最優秀トライ候補に5選手を選出。動画「IRPA Try of the Year nominees」つきで公開した。その中には、なんと五郎丸選手のトライもノミネートされていたぞ!
2015年9月19日に開幕したラグビーW杯もいよいよ大詰め。残すところ、10月31日に行われる3位決定戦・南アフリカ vs アルゼンチン、そして11月1日の決勝・ニュージーランド vs オーストラリアの2試合となった。
注目はなんといっても世界ランキング上位2カ国が激突する決勝だが、中にはどの選手がスゴいのかわからない人もいることだろう。ということで今回は、絶対に抑えておきたいひとり・オーストラリア代表のイズラエル・フォラウ選手を動画「Israel Folau Tribute」と合わせてお伝えしたい。
八百長か!? 聞いただけだとそう思ってしまうようなニュースが、ペルーから飛び込んできた。サッカーの試合では何が起きてもおかしくないが、あろうことか審判が決勝ゴールをアシストしてしまったというのだ。
そんなバカなと思う人もいるだろう。が、これは本当にあった話。その様子を収録した映像「Peruvian referee produces outrageous back-heel assist for winner in 3-2 thriller」があるので、確認していただきたい。
突然だが、皆さんはスポーツを観戦する際どのような方法をとっているだろうか。おそらくはテレビ観戦と生観戦で意見が割れるはず。見やすさならテレビ、雰囲気を楽しむなら生観戦……といった具合だろう。
好みによって人それぞれと思われるが、今回は生観戦をピックアップ。そのよさが伝わってくる動画「Epic Goals Recorded by Fans」があるのでご紹介したい。収録されているスーパーゴールは、すべてスタンドにいるファンが撮影しているぞ!
オナラは不思議なものである。ブーッと豪快に放っても最高に気持ちいいし、周囲に気づかれずにスパーッと “すかしっぺ” を出せた時の気持ちよさはまさに至高。もしバレたとしても、笑いになってしまうことも多く、本当に不思議なパワーを持っている。
ということで今回は、オナラパワーの真髄を知ることができる動画「Dog scared by fart」をご紹介しよう。映っているのはワンコのみ。ただ、再生時間はわずか18秒ながら、何度でも笑える最強レベルの破壊力を持っているので必見だ!
もしあなたが憧れの人と対面したら、どのような反応をするだろうか。喜ぶ人、緊張で固まって動けなくなる人……もしかしたら感動のあまり泣いてしまう人だっているかもしれない。
どのような形であれ、平常心でいられることはないと思われるが、子供ならなおさらのことだろう。今回ご紹介する動画「When Kids Meet Their Futbol Idols」のように、ファンの少年がスーパースターのサッカー選手と会ったら、想像以上のリアクションをするのも当然だ。
世界中のさまざまな地域・時代で、歴史の陰に暗躍するアサシン(暗殺者)たちを描くステルスアクションゲーム『アサシンクリード』。シリーズ化されているほどの人気ゲームで、2015年11月12日に発売される新作『アサシンクリード シンジケート』を楽しみにしている人も多いことだろう。そんななか……
海外でその発売を前に、ゲームで使用される暗殺道具を自作した男がいたのでご紹介しよう。彼の名前はコリン・ファーズ。天才とバカは紙一重ということを世界に発信し続けている “ある意味” 有名な発明家だ。





















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