アジアの裏路地にひろがる深淵を検証すべく、世界を旅して15年。

突然ですが、今回はプノンペンの中華系スーパーで入手した台湾・中国それぞれのカップラーメンを食べ比べてみたい。

偶然だが、対戦するのはどちらも「和風」をイメージした商品。あらかじめ不公平のないよう、同価格帯 (双方100円弱)のものをチョイスしてます。意外に高いね!

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