玉石混合なコンビニのハイボール缶。個人的には「ビッグピート スーパースモーキーハイボール」が神だったが、わかってる。一般受けはしないよな。
そこで、今コンビニの酒でお勧めなのが、アイリッシュウイスキー『THE BUSKER(バスカー)』のローソン限定なハイボール缶。2024年12月に登場し、ウィスキー好きの間ではまあまあ注目された名作ハイボール缶。それが、どうやら再販されていたらしい。
玉石混合なコンビニのハイボール缶。個人的には「ビッグピート スーパースモーキーハイボール」が神だったが、わかってる。一般受けはしないよな。
そこで、今コンビニの酒でお勧めなのが、アイリッシュウイスキー『THE BUSKER(バスカー)』のローソン限定なハイボール缶。2024年12月に登場し、ウィスキー好きの間ではまあまあ注目された名作ハイボール缶。それが、どうやら再販されていたらしい。
ローソンがとんでもないものをブッこんできた。2025年8月12日から、全国のローソン限定で販売が始まった「ビッグピート スーパースモーキーハイボール」である。価格は438円。
個人的には、史上最も期待値が高い缶ハイボールだ……! ガチに最速で買ってきたのでレビューするぞ。
なお、当記事は極度に嗜好の偏ったスモーキー過激派が執筆しているため、一般とは感性がズレている可能性があります。
2025年8月5日、ローソンから冷凍チョコバナナが発売されるとの報を知り、筆者は幸福と困惑のさなかにいた。喜ばしいことは確かだが、果たしてこの現象を何と名付けるべきか。ブームと呼んでよいものか。
去る同年4月、郷愁を誘う棒付きの冷凍チョコバナナがファミリーマートから発売され、チョコバナナを愛する筆者は飛びついてレビューした。その1ヶ月半後、セブンイレブンからも発売されたのでレビューした。さらにその2ヶ月後、このたびローソンもゆるゆると参戦した。
これはブームなのか。ブームとはこのように何だかもったりしたものではなく、もっと激烈なものではなかったか。この世界でただ筆者とコンビニ3社だけが妙な熱に浮かされているにすぎないのではないか。しかし何であれ、ここまで来てみすみす新商品を見逃す手もない。
米不足を解消するために放出され、なにかと話題になった備蓄米。
てっきりスーパーやネットショッピングを通じて購入できるものだと思っていたのだが、先日ある意外な場所で販売されているのを発見した。
その場所とは……ローソンのおにぎり売り場だ。
ローソンのホットスナックに2025年7月29日、新作『まんまる鶏』が登場した。ローソンの鶏と言えば、すでに「Lチキ」があるが、それとはまた違うらしい。
どの辺りが “まんまる” であるのかも気になる。ということで、さっそく購入の上『まんまる鶏』を堪能。ほかのコンビニのホットスナックチキンとも比較してみた。
お、新しい酒が入ってるな……。近所のローソンで、新発売と書かれた酒を発見。チューハイかなと思いきや、日本酒らしい。ほう、缶の日本酒とは珍しい。
コンビニの酒缶は、ほぼビール、ウィスキー、チューハイに三分されている。日本酒は米由来の、他にはない味わいがあるからな。ようし、今日はこいつにしよう。
コンビニのハンバーガーって食べたことがあるだろうか? 私(あひるねこ)は正直あまり記憶にない……のだが、改めていろいろ見てみると、どのコンビニにも必ずと言っていいほど置いてあるのだ。
そこで今回は、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップのハンバーガーを食べ比べてみることにした!
あくまで「ハンバーガー」なので、チキンやメンチカツは除外したぞ。果たしてどこの商品が1番ウマいのか!?
やぁみんな! ローソンの創業祭、楽しんでるかい~っ!?
当サイトでもお伝えしている通り、ローソン創業祭と言えば 50%増量という太っ腹企画『盛りすぎチャレンジ』。だが、実はひっそりとさらにお得なキャンペーンが展開されていたことをご存じだろうか。
それが『詰めすぎチャレンジ』、いわゆる福袋だ。マジでお得が過ぎるので、見かけたら絶対に買えぇ~~~っ!!!!
永遠の食べ盛り真っ最中の男性諸君! 今日も今日とて食いまくっているかな? ぶっちゃけ私は以前より食えなくなってしまっているが、食いまくりたい気持ちはいつだってある!! いつ何時デカ盛りの挑戦を受ける!
あ、さて──。大好評開催中のローソン『50%増量 盛りすぎチャレンジ』も第3週目を迎えた。ズバリ、今週は一点突破ッッッ!! さあ、男ども。1000kcal超えのモンスターパスタに挑戦する準備は出来ているか?
おーーーーい! 男どもーーーーー!! ちょっと俺の話を聞いてくれェェェエエエ! 先週からローソンで『盛りすぎチャレンジ』がやってるけど、俺たちの本命は今週!! つまり今日からDA!
ローソンは張り切って数多くの商品を50%増しにしちゃってるけど、ズバリ俺たちが今週狙うべきは「カツカレー」と「油そば」である! 男どもはお腹を空かせてこの2つを絶対に買うように!!
コンビニスイーツ界の王者といえば、プリンやシュークリーム、ケーキなどの冷蔵ケースに入ったチルド菓子だと思う。
「激ウマ!」などと話題になるのはだいたいこのコーナーにあるアイテムが中心である。その次によく話題になるのがアイス。
一方で、ちょっと地味な存在なのがパンコーナーの近くなどにひっそりと陳列されたクッキーやパウンドケーキといった焼き菓子。
そこにローソンが殴り込みをかけてきた! 「3つ星ローソン」という新シリーズで焼き菓子をなんと全9種類を一気に発売! 気になったので全部食べてみたぞ……!
もうね、やってらんないよね。何がって物価高がである。知ってますか奥さん、今やコンビニおにぎりさえ普通のやつで150円超えるんですよ。おいそれと買えたもんじゃない。
しかしその物価高の時代に、ローソンが思い切ったことを言い出した。
なんでも、2025年4月22日から「たまごサンド」など定番サンドイッチ2種をリニューアルするとのこと。そこまではまあ、よくある話なのだが、「具材のたまごサラダの使用量を約2割増やし、価格を下げて発売する」というのだ。
……ほんと?
2025年4月22日から、ローソン限定で非常に興味深い酒が登場した。クロナキルティのハイボール缶とジンソーダ缶だ……!
クロナキルティは、アイルランドで2019年から蒸留を開始したばかりの若い蒸留所。リリースしたボトルはおおむね高評価で、最もアツい新規勢の一角と言って間違いない。
しかし、どんなにボトルで美味くとも、缶でもウマさを維持するのはなかなかに難しいものだ。はたしてローソン限定のクロナキルティ缶はどのような仕上がりだろうか。さっそく飲んでみることに。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればローソンにも行ける。そして1000円あればローソンで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第24回は、街のほっとステーション「ローソン」が登場だ。
コンビニを舞台にした戦いは「セブンイレブン編」「ファミリーマート編」に続き3回目となるが、いずれも自由度が高かった。自由の翼を広げ「ローソン編」を勝ち抜くのは、果たして──。
さあ、今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
私(佐藤)は毎朝コーヒーを飲んでいる。豆を買って自分で挽き、ハンドドリップしているわけだが、最近は自分なりに豆をブレンドして好みの味を模索している。
そこで、ふと思った。コンビニのブレンドコーヒーをさらにブレンドしたら、もっと美味しくなるんじゃないのか? そこで、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートのコーヒーをブレンドして、その味をたしかめてみた!
最近のローソンと言えば、過去4度に渡って実施されている「盛りすぎチャレンジ」の印象が強い。価格据え置きで各種フードやスイーツの大幅増量が敢行される同フェアは、時代にそぐわぬ気前の良さから開催のたびに好評を博している。
が、このほどそんな「盛りすぎ」路線とは対照的な商品を発見してしまった。2025年3月25日に新発売されたその商品の名は、「天かすご飯」。文字通りご飯の上に天かすが乗ったシンプル極まりない小型の弁当である。
何と言うか、困惑である。「これほど足し算の極致から引き算の極致へと高速で切り返すコンビニがあっただろうか、いやない」と、有史以来初めての反語が内心浮かんだくらいには困惑である。しかし同時に、抑えようのない興味がふつふつと湧いていたのもまた事実であった。
ローソンの「もちぷよ」。あれは何のカテゴリーに入れてあげればいいのだろうか。
スイーツであることは確かだ。たっぷりのクリームが薄い生地で包まれている点はシュークリームっぽいが、その生地がもちもちなのでシュー皮ではない。かといって「まんま餅!」て感じでもないし、ケーキ生地や饅頭の皮とはもっと遠い。ま、良いんだけどね。とっても美味しいし比較的安いし。
なんでいきなりそんな話を始めたのかというと、先日ローソンで「もちぷよパン」なる新商品を見かけたからだ。
普段なら「あ、もちぷよをイメージしたパンなのね〜」と流すところだが、これはちょっと足を止めてしまった。だって――
冷凍食品は昔と比べると格段に美味くなっている。冷凍技術の進歩により、種類もバリエーションも豊富で、冷食コーナーを見るだけでも楽しい。そんな私(佐藤)が、時々チェックしている百貨店の冷食コーナーがある。
松屋銀座の地下2階にはハイクオリティ冷凍食品売場「ギンザフローズングルメ」というのがあって、そこで高級冷凍ご飯「ギンザフローズンゴハン」を発見したのですよ! 1パック(160g)で税込476円! ローソンのパックご飯(税込125円)の3.8倍の価格である。価格差と同じように、味にも大きな違いがあるのか確かめてみた!