「航空券」にまつわる記事

身分証明証の悪用か? 酔って免許証を失くした英男性が「ファーストクラスの航空券代」を請求される → ユーモアたっぷりの展開に!

よくお酒を飲む人は、酔っぱらった挙句に所持品を失くてしまったり、失態の1つや2つを犯したことがあっても不思議はないだろう。

まさに、そんな経験をした男性のエピソードが、ナカナカ笑えるので紹介したい。なんでも、彼は泥酔して運転免許証を失くしてしまい、後に戻って来た免許証と一緒に、「ファーストクラスの航空券代」を請求される手紙が入っていてビックリ! その結果が、ユーモアたっぷりで最高なのである!

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飛行機の搭乗券に「SSSS」とプリントされたらヤバいことが起こるらしい…

格安航空券を購入すれば、最近はかなり費用を抑えて外国に行けてしまうこともあり、海外旅行をする人が増えたと言えるかもしれない。しかし用心しないと、空港で立ち往生してしまう可能性がある。

例えば、購入した航空券に「SSSS」とプリントされていた場合……空港でトンでもない目に遭うらしいのである!

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【痛恨のミス】‟シドニー違い” でオーストラリアではなく極寒のカナダにたどり着いた青年が現る! 同じ間違いを犯した人が多数に!!

飛行機を乗り間違えて、全く違う目的地に行ってしまったという人の話を聞くと、一体どうしたらそんな事態になるのかと不思議に思ってしまう。

ところが、‟シドニー違い” でオーストラリアではなく極寒のカナダにたどり着いてしまった青年が現れ、なんと、同じ間違いを犯した人が多数に上ることが明らかになったというのである!

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【激安速報】ジェットスターが『片道802円』で航空券を発売! 成田発「札幌」も「沖縄」もたったの802円!!

格安航空会社、通称 “LCC” の登場以来、空の旅はグッと身近なものになった。片道数千円の航空券も珍しくなく「もう従来の航空会社を利用するのは馬鹿らしい」という人も多いことだろう。

そんなLCCの中でもエース格の「ジェットスター」が、なんと片道802円で航空券を発売するという……キタコレ。国内全16路線が対象だというから、成田から札幌も鹿児島も沖縄も802円だというのだ……これは絶対に見逃せん!

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旅行予約サイトからのメールを見たら放送禁止用語が! 勝手に予約のキャンセルまでされた女性が話題

ネット通販や予約サイトは便利だが、その会社の従業員と顧客が直接顔を合わせることがないだけに、信頼関係を築くのが難しい欠点もある。

そんななか、旅行予約サイト ‟エクスペディア” で航空券を予約した女性が、‟くたばれ” を意味する放送禁止用語、「ファック・ユー!」と書かれたメールを受け取る珍事が発生!! しかも、いきなり予約をキャンセルされてしまい、訳が分からない事態に陥っていたというのである!

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一番安い航空チケットを買えるのはどこ? 「JTB」「H.I.S.」「DeNAトラベル」など6社を比べてみた / 同じルートなのに2倍近い差が!

個人旅行で海外へ行くならば、自分で航空券を押さえなくてはいけない。多くの人が、旅行代理店に足を運んだり、または電話したり、もしくはインターネットを活用したりして、それぞれチケットを購入するはずだ。

私事で大変恐縮なのだが、最近私(筆者)は、その手配をすることになったので、「JTB」「H.I.S.」「近畿日本ツーリスト」の店舗を回り、さらに旅行Webサイト「DeNAトラベル」「楽天トラベル」「トラベルコちゃん」の3つのサイト、合計6社どこが一番安かったのかをリサーチした。すると……「こんなに差が出るの?」という驚きの結果だったのだ。

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21回のフライトで13カ国を周る3万2000キロの旅が全部タダ!?  「クレジットカードのポイントをためて」旅行しまくるライターの旅ハック術に注目!!

日本は他の先進国に比べて、クレジットカードがそれほど浸透していないように思う。特にアメリカはクレジットカード大国で、普段は現金など持ち歩かない人が多く、財布に10枚以上のクレジットカードを持っている人は珍しくない。

そして、多くのクレジットカード会社が、“航空券に交換可能なポイント=マイル” が貯まるマイレージサービスを取り入れているのも特徴的だ。そんなクレジットカードのポイントをためて、タダで旅行しまくるライターの旅ハック術が話題を集めているので、紹介したい。

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【激安海外】航空券&宿代込み5万円でベトナムを満喫できるかやってみたら77円あまった! 宿はバックパッカーもビビるレベルのベトナム式カプセルホテル

「さぁて海外旅行に行こう!」となったとき、ネックとなるのがお金である。10万円くらいは必要かなぁ。いいや、もっとかも? 近場の韓国や台湾ならば、格安ツアーなんてのもよく見かけるが、せっかく海外なんだから、もっと遠くに行きたいな……!

ということで、今回チャレンジしてみたのが、東南アジアはベトナムのホーチミンシティ。航空券&宿代込みで、軍資金は5万円のみ。はたして、わずか5万円でベトナムを満喫することはできるのだろうか? ……結論としては、満喫できた! しかも、なんと……さんざん飲み食いしてお土産まで購入したのに、77円も余らせることに成功!

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元カノと計画した世界旅行のチケットを無駄にしたくない男性が「一緒に旅行できる同姓同名の女性」を募集中! 

数カ月先の海外旅行を、恋人と計画する時は注意が必要である。なぜなら、旅行予定日には恋愛関係が終わっている可能性が少なからずもあるからだ。

まさにそんな状態に陥ってしまった男性が驚きの対策をとって話題となっている。「元カノと計画した世界旅行のチケットを無駄にしたくない!」と、一緒に旅行できる同姓同名の女性を募集しているというのだ。

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【衝撃】ほぼ立った状態で空の旅!? エアバス社が特許申請した「中腰状態の飛行機座席」がコレだ!!

なにごとも、コストカットを達成するには構造を「シンプル」にすることが重要である。たとえば飛行機を使った“空の旅” もそうだ。航空券はネットで購入、空港でも自動チェックインで搭乗可能……と、空の旅は全てがシンプルになってきている。

飛行機の座席も例外ではなく、これまでにも数々の航空会社が究極にシンプルな “立ち乗り席” のアイデアを発表してきた。そんななか、欧州の航空機大手エアバス社が特許申請した「中腰状態の座席」が話題になっているので紹介したい。

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東京から沖縄まで5490円! 格安航空会社「ジェットスター」のチケットがローソンの Loppi で買えるようになったぞーッ!!

気軽に沖縄に行きたいのならば、格安航空会社(LCC)の『ジェットスター・ジャパン』が安くてスゴイのでオススメだ。たとえば東京から沖縄までの片道だと通常価格は5490円から。ややや、安い! 安すぎる!

そんなジェットスターの国内往復航空券が当たるキャンペーンが沖縄のアウトレットモール「あしびなー」で開催されていたので行ってみたぞ!

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ほとんどの海外旅行者は、日本の旅行代理店にツアーを申し込むか、日本のインターネットサイトで航空券を購入して旅立っている。JTB、HIS、スカイゲート、いろいろな航空券販売サイトがあるので、日常的に使用している人もいるだろう。

だが、日本から海外に飛ぶ航空券は誰でも購入できるが、「外国から外国へ飛ぶ格安航空券」は入手しにくい。外国から外国へと飛ぶ格安航空券を販売している航空会社のサイトを見つけるのは、とても手間なのである。

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ロンドンオリンピックのツアー料金が高すぎて笑った / 248万円! にひゃくよんじゅうはちまんえん!

2012年7月27日~8月12日の期間に開催される予定の『ロンドンオリンピック2012』。世界自由のアスリートが集結し、そしてトップを目指して競い合う、2012年最大のイベントと言っても過言ではないだろう。

だが、私たち一般人がオリンピック観戦を楽しむには、「高額なツアー料金」という大きな障壁を乗り越えなくてはならない。なんと、248万円もするツアーが存在するのである! しかもその料金は大人1名の料金であり、2~3人部屋を利用した場合である。

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タイ旅行者必見! シーク兄弟のチケット屋が安すぎてヤバイ! 東京往復256ドル

タイはアジアの玄関口として重要な国であり、バンコクのスワンナプーム国際空港(バンコク国際空港)にはアジアやヨーロッパ、北米、アフリカなどの国々から多くの飛行機がやってくる。また、タイを拠点としてアジア諸国に旅行をする人たちも多く、バンコクの旅行代理店には数多くの格安航空券が売られている。

しかし、旅行代理店によって価格に差があり、同じ種類のチケットでも数万円の価格の違いがある場合もあるのだ。旅人たちの聖地といわれてるカオサン通りには旅行代理店がひしめき合っているが、「ここがいちばん安い!」と思って飛行機のチケットを買っても、あとからもっと安い店が見つかってガッカリする事がある。

そんなガッカリをしたくない人に、バンコクでいちばん格安な価格で飛行機のチケットを販売している旅行代理店を紹介したい。ロケットニュース24編集部や旅行ライターが3年かけて調査した結果、ここよりも安い旅行代理店は見つからなかったので自信を持って紹介できる店である。旅行者の間では「シーク兄弟んとこ安いよね!」と評判になっているらしい。

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