「糞」にまつわる記事

【その発想はなかった】超巨大 “うんこ” に込められたメッセージとは? ユニークなスペインの「犬のフン対策」

「うんこを踏んだっていいじゃないか。にんげんだもの」とはよく聞く言葉だが、道端でうんこを踏むと、何歳になってもショックであることに変わりはない。あのプニュっとした感触がもたらすイヤな予感。そして「もしかしたら土かも」という淡い期待の後にやってくる絶望……。

そんな経験をするたびに、「ここに犬のうんこを放置したのは一体誰!? ちゃんと持って帰って!!」と憤る人は多いだろう。何とも困った「マナーの悪い愛犬家」だが、その対策として面白い試みが海外で行われているようなので紹介しよう。

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イギリスの動物園でウンチ博物館がオープンすることに! 歴史ある3800万年前のウンチの展示もあるらしいぞ!!

「ウンチが大好き!」と声を大にして言える人は多くないと思うが、命あるものは必ず排泄し、ウンチは肥料や燃料にもなるし、我々の生活にとって切っても切れない存在である。

そんなウンチに、「敬意を示そう!」と思ったかどうかは謎だが、満を持して、イギリスの動物園にてウンチ博物館がオープンすることになった! アートなウンチだけでなく、3800万年も昔の歴史あるウンチの展示もあるらしいぞ!!

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イヌのウンチにココまでする?米国で「路上に残されたイヌの糞のDNAを採取 → 飼い主を突き止めたる!」との動きが加速中

みなさんの中で、「イヌの糞を踏んだことなんてナイよ!」というラッキーな人はいるだろうか? 確かに、現在の日本はキレイな道が多いが、それでもイヌの糞は落ちているものだ。「イヌの糞の始末をして下さい」という看板だって、いたるところで見かけられる。

しかし、そんな「イヌの糞事情」は、海外ではより際どい方向に向かっているようだ。なぜなら現在、米シアトルでは、路上に残されたイヌの糞のDNAを採取して、飼い主を突き止めようとする人が増えているのである。 DNA検査するほど、事態は深刻なのだろうか……?

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英国でひそかに流通する「闇タバコ」がヤバイ! 人糞・ネズミの糞・ハエの死骸・毒素などが含まれている可能性が浮上

以前よりも随分値上がりしたとはいえ、日本のタバコは世界的に観て比較的に安い。ヨーロッパやアメリカの一部では1000円前後で販売されており、いずれ日本もその価格に到達することになるのかもしれない。

実はタバコ価格の上昇にともない、イギリスでは闇タバコなるものが流通しているという。これは正規の販売ルートに乗っておらず、個人で売買が行われているそうだ。粗悪品であるだけでなく、一説によると人糞が混入していると言われているのである。そんなモノを吸って大丈夫なのか?

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【英国】子どもが犬の糞を食べる!? 過激な警告ポスターに批判殺到 / しかし行政は正当性を主張

過剰な警告は、時に問題の本題から逸脱して、別のあたらしい問題を引き起こすおそれがある。最近では古書や玩具を取り扱う「まんだらけ」が、万引き犯の顔を開示すると警告して物議をかもした。また滋賀県のゲームセンターでは、警告文の内容が煽りすぎていると話題になっていた。

実は海外でもこれと似たケースが発生していたようだ。英国のある街で、犬の糞の不始末を警告するポスターに批判が相次いでいる。というのも、このポスターに掲載されていた描写が過激すぎて、ネット上に拡散される事態となったのだ。そのポスターとは……。

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【まんが】あまりの腹痛に救急車を呼んでみた → 病院で明かされた衝撃の病名とは!?

あなたは救急車に乗ったことがあるだろうか。付き添いではなく、自らが「救急」な状態にあっての救急車だ。あまり呼びたくはないし、呼ぶような状態にはなりたくない。

だが、長い人生、いつかは救急車のお世話になる人が多いのではないだろうか。「急転直下の体調不良! 耐えても耐えても一向に治る気配なし! どんどん状態は悪化の一方! も、もう動けない……。もう呼ぶしかない救急車を!」な状態だ。そう、今回ご紹介するマンガのように。

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これは賢い! 犬の糞を飼い主に持ち帰らせるために台湾政府が行ったこと

飼い犬の糞に関する問題は、日本だけでなく海外でも深刻のようだ。台湾では、街中で散歩途中の犬の糞を持ち帰らない飼い主が多いようで、近隣住民はもとより、匂いが景観を壊すとして行政も頭を悩ませているという。そこで最近、台湾の最高行政機関がとある試みを思い立ち、実行に移したところ、かなりの成果をあげているそうだ。その秘策とは一体?

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