「大便」にまつわる記事

【素朴な疑問】パンツにウンコがついたとき、クリエイター達はどうするのか? 実際に聞いてみた

なんとも不思議だ。なぜ、ウンコはパンツにこっそりとキスをしたがるのだろうか? それはまるで、隠れてイチャつくカップルのよう。こっちが気づいたときには、パンツに茶色いキスマークだけが残っている。一体なぜ? ……理由はわからないけど、本当に困る。

そんなウンコのキスマーク問題……もっと言うならば、パンツに残るウン筋問題、これをクリエイター達は一体どのようにして解決しているのだろうか? 気になったので、実際に聞いてみた。

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医者に教えてもらった「スムーズに排便するテク」が最高すぎて人生変わった件

ときに苦しく、ときに快感で、ときに踏ん張りが必要であり、ときに踏ん張ることが危険だったりもする……そんな “人生の縮図” とも言える日常行為といえば排便だ。「汚い」と思われがちな話題だが、今回はその排便にガッツリとフォーカスしたい。

内容はずばり、排便をスムーズにするテク。いわば、ウン小技だ。元々は私(筆者)が痔で病院を訪れたときに、医者から「こうしたら楽に出来るよ」と教えてもらったもの。そこで実際にやってみたら、私の肛門が「ウッヒャアアアア」と歓喜の声をあげており、人生が変わったと言っても過言ではないので、報告シヒャアアアインッ!

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空港の滑走路でウンコをした男性に罰金35万円

海外旅行っていいですよね。異国の風に吹かれれば、日常の憂さや疲れもどこかに飛んでいってしまう。ああ海外旅行、行きたいなあ……。と、ウットリする前に忘れてはならないのが空港・飛行機だ。

海外旅行でお世話になることの多い、空港・飛行機では色々な珍事が起こっている。「フォークとナイフでの流血惨事」や「荷物受け取りベルトコンベアで男性が流れてきたり」……そして乗客が滑走路でウンコしたりするのだ!

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【その発想はなかった】超巨大 “うんこ” に込められたメッセージとは? ユニークなスペインの「犬のフン対策」

「うんこを踏んだっていいじゃないか。にんげんだもの」とはよく聞く言葉だが、道端でうんこを踏むと、何歳になってもショックであることに変わりはない。あのプニュっとした感触がもたらすイヤな予感。そして「もしかしたら土かも」という淡い期待の後にやってくる絶望……。

そんな経験をするたびに、「ここに犬のうんこを放置したのは一体誰!? ちゃんと持って帰って!!」と憤る人は多いだろう。何とも困った「マナーの悪い愛犬家」だが、その対策として面白い試みが海外で行われているようなので紹介しよう。

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【マサイ通信】第17回:マサイ族のトイレ事情 / 大便後に使う意外なモノとは?

ンッ!! ソ……ッパァ……。みんな元気か? マサイ族の戦士・ルカだ。日本には『できる男はウンコがデカい』(著:藤田紘一郎 / 宝島社新書)っていう本があるらしいけど、マサイにとってもウンコは元気のバロメーター。ウンコは世界の共通語だ。

ウンコしたか? いいウンコだったか? ストレスで軟便とかしてないか? しっかりメシ食って、体を動かし、バリバリ生活してたらウンコもグッド。ウンコで「生きてること」を感じることもある。だから「デキる男はウンコがでかい」ってのは真実だろう。みんなもウンコを大切に。つーことで今回のネタは、マサイ族のトイレ事情だ!

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【衝撃速報】万引きが見つかり「警備員にウンコを投げつけた男」が逮捕される

いいか悪いかは別にして、窮地に追い込まれた人間は、とんでもない行動に出ることがある。まさにそんな、とんでもない……では済まされない、衝撃ニュースが舞い込んできたのでお知らせしたい。

愛知県警は3日、春日井市に住む無職の男(59)を万引きの疑いで現行犯逮捕したと発表したのだが……。なんとこの男、食料品を万引きし、追いかけてきた警備員にウンコを投げつけたというのだ! え……? ちょっと意味がわからないんですけど!!!!!

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うんこが臭すぎて飛行機がリターン

「飛行機が引き返した」と言えば、記憶に新しいのが “ナッツリターン騒動” だ。大韓航空の会長の娘にして当時副社長であったチョ・ヒョンア氏が、小袋のまま提供されたマカデミアンナッツにブチ切れ、すでに動き始めた飛行機をゲートに戻させた挙げ句、乗務員を降ろさせた、アレである。

なかなかインパクトのある事件であったが、今話題になっている “飛行機リターン事件” の原因も、「ナッツ」に勝るとも劣らないほど想定外である。それは、なんと「うんこ」。誰かのうんこが臭すぎて、飛行機が引き返すことになったのだ。

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1本の長〜〜〜〜い “うんこ” が出た直後に聴きたい曲ベスト5(邦楽篇)

トイレで “大” の方をした直後は、誰もが「すっきりした〜気持ちええ〜」と感じるだろう。そして、ひねり出したヤツが長ければ長いほど、「マジ超気持ちええええ〜〜〜」となるはず。

そんな特別な瞬間、音楽があるとより快感が高まるぞ! ……ということで今回は、私(記者)が個人的に選ぶ、「長〜〜〜〜いうんこが出た直後に聴きたい邦楽」を、ベスト5という形でご紹介したい。これであなたのトイレライフが盛り上がること間違いなしだ。

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深刻な病気が進行しているサインかもしれない!! 「大便の色」で健康状態をチェックしよう!

「大便」と聞いただけで “汚い” と感じる人は多いだろうが、便の排泄は私たちの生活から切り離せないものだ。そして、便の色や状態は、「健康状態を示すバロメーター」とも言われている。

今、そんな便の色と健康状態についての情報が、海外サイトで取り上げられていたので紹介したい。読むと「自分はもしかしてヤバいのでは?」と気付くきかっけになるかもしれないぞ。

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【衝撃真実】人はなぜ大便で陶酔感を感じるのか? “あの感覚” の存在とそのメカニズムを研究者が実証

大便をした後、すっきりした気分になることは多いだろう。だが、すっきり感よりも、さらに強い感覚を感じた経験はないだろうか? 陶酔感や高揚感、幸福感がミックスされたような、頭がふわっとする “あの感覚” を 。

このような体験の有無は、個人的な感覚による部分が大きい。「すっきり感は分かるけど、そんな大げさな感覚を感じたことはない」という人もいるに違いない。しかし、大便が引き起こす “あの感覚” は実在するのだ。それが、研究者によって、実証されたのである。

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【中国】学校図書館のトイレが開放感ありすぎると話題

学校のトイレというものは、何かとドキドキするものだ。男子ならば「大の個室」に入っただけでドッキドキ。ケンカが起きたり、オバケが出たり、校則破りが行われていたり……と、ドラマが生まれるのもトイレである。

一方、中国の学校図書館には、とても明るくて広々していて、開放感のありすぎるトイレがあるという。はたしてどんなトイレなのか。中国の掲示板にアップされた問題の画像を見てみると……!!

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【衝撃事件】 男が女性の口に大便入りのペットボトルを突っ込む暴行をはたらく

2013年6月に衝撃的な事件が起こっていたことがわかった。同じ村に住む男女がトラブルとなり、男性が女性を殴り、さらに大便入りのペットボトルを口の中に突っ込むという暴行を加えていたのである。

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【コラム】なぜ拭いても拭ききれないマジックみたいな大便が出るのか

汚い話で恐縮だが、日々の大便はドラマである。毎日おなじことを繰り返す人生でも、大便の姿かたちは毎日違うのではないだろうか。便器を覗いてディスカバリー(発見)、一期一会のメイクドラマ、それが日々の大便だ。

今日出てくる大便は、どんなキャラクターをしているのか。柔らかいのか固いのか。ニオイと色はどんなものか。優等生かド不良か。恐怖の「マジック大便」ではあるまいな。拭いても拭いても拭い切れないアンチクショウ。あれは一体なんなのか。

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【コラム】なぜ一度でも大便を漏らしたことのある人は「大便を漏らした人」に優しいのか

あなたは人前で豪快に大便を漏らしたことがあるだろうか? 「赤ちゃんの時に」なんて愚答は受け付けない。オムツが取れ、幼稚園や保育園の集団生活に身を投じてからの話である。「パンツに少し付いた」なんて愚答も受け付けない。豪快に、ダイナミックに、だ。

時として人は大便を漏らす。大勢の人がいる公共の場や、列車の中などで漏らしてしまったという人も数多い。至近距離なら臭うかもしれない。迷惑といえば迷惑だ。だが、その光景を見たり聞いたりしても、広い心で「許してやれ」と優しい反応を示せる人も大勢いる。あれは一体なんなのか。

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【コラム】なぜ太くて固めの大便をガマンしているときは気持ち良いのか

いくら美人のアイドルでも、どんなに清潔なイケメンでも、ほぼ毎日トイレに入って大便をする。生きているのだから仕方がない。ニオイや色、そして太さや柔らかさの違いはあれど、人間みな大便をするのである。

しかし、時として大便をガマンしなくてはならない状況になったりもする。下痢気味ならば極めてヤバいが、太くて固めの大便ならば、しばしの間はガマンできる。そしてその時思うのだ。「なんて気持ちが良いのだろう」と。あれは一体なんなのか。

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【人生コラム】「やばい……う○こ漏らしたかも!」と思っていたのにセーフだった時の九死に一生感はハンパない

人間、誰でも排泄をする。何かを食べている限り、動物であれば基本的に排泄をする。綺麗な女性でも排泄をするし、アイドルだって絶対に排泄をしている。小学生時代はトイレ(大)に入るのが恥ずかしかったという男性も多いと思うが、何ら恥ずかしくない行為であり、毎日出るのが好ましい。

だが時に、アクシデントが起きることもある。ふいの便意で漏らしてしまうというアクシデントだ。人生、一度でも豪快に漏らしたことのある人は、他人の「漏らした経験」を親身になって聞いてくれる。優しく、あたたかく聞いてくれる。それは、漏らした時の「辛さ」を知っているからだ。そしてこう言う。

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科学への興味を促進することを目的として、国連が2011年にスタートさせる人工衛星を使ったプロジェクト。500万ドル(約4億円)の予算を投じ、人工衛星を舞台に様々な実験が行われる。実験を計画するのは、さまざまな国の教育機関。衛星と通信し、教師や教授と生徒が共にプロジェクトを進めていく予定だ。

中でも注目を集めているのが、米フロリダ工科大学に与えられた研究プログラム。なんと「人間の大便は宇宙船の燃料になるか」という研究テーマなのである。

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