「回転寿司マニア」にまつわる記事

回転寿司マニアが語る「スシローの陰謀」/ 超まぐろづくしの裏側に潜むもの

昨年末から始まったGoTo超スシローキャンペーンもいよいよ大詰め。2021年2月19日から28日までファイナルである『超まぐろづくし』が開催されている。マグロがウマイことで知られるスシロー。様々なまぐろが食べられるこのキャンペーンは気合が感じられる。

誠にファイナルにふさわしい。しかし、回転寿司マニアいわく、これはスシローの陰謀なのだという。一体何が陰謀だと言うのか?

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【スシロー】回転寿司マニアに聞いた「2貫100円皿」の高コスパネタ3選 / 2021年2月版

新年も始まって1カ月が経ったが、みんな寿司食ってる? 思い返せばスシローの1月は熱かった。史上最大規模の『てんこ盛り祭』に300円ネタが100円になる『GoTo超スシローPROJECT第四弾』と、息もつかせぬ高コスパキャンペーンの連打。2月1日からは、九州産うなぎが100円になっている。

「1月は行く」というが、まさに嵐のごとく行ってしまったスシローの1月。キャンペーン商品だけではなく、レギュラーのラインナップにも変化が見られる。そこで現在2021年2月2日時点の「2貫100円皿(都市型店舗は120円)」で高コスパなネタを回転寿司マニアに聞いてみたぞ! 2月が逃げる前に食べておきたい2貫100円皿3選がこれだ!!

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【神値引き】回転寿司マニアが語る「2週間後のスシローが激アツな理由」

突然だが、あなたはどういう時に「こいつプロだな」と感じるだろうか。私(中澤)は、自分には見えないものを見通している人に対してそう感じることが多い。回転寿司マニアである鮮魚久良々(せんぎょくらら)さんとスシローに行った時、まさに「プロだな」と思った。

彼は言う。「2週間後のスシローは激アツになりますよ」と。2週間後と言えば、2021年1月25日の週。一体何が起こると言うのか

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【スシロー】回転寿司マニアに聞いた「2貫100円皿」の高コスパネタ3選 / 2020年12月版

回転寿司チェーンの中でネタの大きさには定評のあるスシロー。口一杯頬張れるサイズのホタテを出してくれるのは、大手チェーンの中でスシローだけだ。

そんなデカネタが最高であることは言うまでもないが、多少お値段が高めに設定されていることも多い。2貫100円こそ回転寿司の真髄だろ? というわけで、回転寿司マニアに2020年12月7日時点で食べられる「2貫100円皿(都市型店舗は120円)」の中で、高コスパなネタを聞いてみた。

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スシローの2貫100円皿で高コスパなのはこれだ! 回転寿司マニアに聞いた「オススメ3選」(2020年11月版)

スシローは回転寿司チェーンの中でもひと際ネタが「ドーン!」としている。ネタの大きさには定評があるが、その分、他の100円回転寿司より高級皿が多いと思うのは私(中澤)の気のせいだろうか。好きなように食べているとついつい高くついてしまう

安い皿で激ウマなネタが分かったら、スシローをもっとコスパ良く楽しめるはずだ。というわけで、回転寿司マニアに2貫100円(都市型店舗は120円)ネタ縛りのオススメ3選を聞いてみよう。

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回転寿司マニアがオススメするスシロー『大九州展』の “コスパ良いネタ” 3選 / マニア「東京の回転寿司で○○○を食べられるのは珍しい」

「特別警報級」と言われた台風10号はスシローにその爪痕を残していた。スシロー『大九州展』開催1週目の先週末、「生本まぐろ2貫盛り」「生本まぐろ大とろ」が台風の影響で未入荷となっていたのである。

それでも、回転寿司マニアいわく「大九州展はかなりヤる」とのこと。九州のウマイネタが大集合したというこのキャンペーン。メニューは100円から380円まで18種類(店舗によって異なる)と豊富である。そこで、いち早く未入荷のメニュー以外を全て食べたという回転寿司マニアに同席してもらいコスパの良いネタを聞いてみた。

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回転寿司マニアが語る「スシローの納豆巻きを100倍美味しく食べる方法」

こいつはガチだ。私(中澤)がそう思ったのは、回転寿司マニアと一緒にスシローに行った時のこと。納豆巻きに醤油をかけると回転寿司マニアはこう言った。「まだ納豆巻きに醤油かけてるの?」と──。

は? スシローってテーブルに醤油と甘ダレしか置いてないじゃん。まさかマニアは納豆巻きに甘ダレかけるんスか? そう思っていると、なぜか彼は注文端末を操作し始めて……

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回転寿司マニア「スシローのえびチーズをそのまま食うのは素人!」→ プロの食べ方が激ウマだった

バラエティに富んだメニューが魅力の回転寿司と言えば『スシロー』だ。マグロ、サーモンなどの定番ネタはもちろん、生ハム、若鳥グリルステーキなど攻めた寿司ネタにも定評がある。中でも、他の追随を許さないのはエビのアレンジ

赤えび、生えび、活〆有頭大海老、果ては海老フライアボカドロールまで、メニューの幅は無限大である。私(中澤)は、えびチーズが大好きだ。

ある日、えびチーズを注文し食べたところ、隣で食べていた鮮魚久良々(せんぎょくらら)さんがこう言ってきた。「まだスシローでえびチーズをそのまま食べてるの?」と。

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