「マックスコーヒー」にまつわる記事

【喝】「夏休みの宿題の計画くらい甘すぎる」とオラつくローソン『悪魔のコーヒー』を飲んでみた感想 → マックスコーヒーの足元にも及ばん!

もはやローソンの定番商品になりつつある「悪魔」シリーズ。元々はおにぎりだったはずだが、今やパンにうどんに何でもござれ。まさに悪魔のバーゲンセール状態である。

本日2019年8月6日には、そこに新しく『悪魔のコーヒー(税込178円)』が仲間入りを果たした。練乳入りでとにかく甘いらしく、パッケージもひたすらオラつきまくっているものの……この際ハッキリ言ってしまおう。貴様はマックスコーヒーの足元にも及ばない。

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千葉県民もニッコリ「マックスコーヒーマフィン」がしっかり激甘い / ただし球場での販売価格はややボッタクリ

千葉と聞いてあなたは何を思い浮かべるだろうか? 落花生・ディズニーランド・マザー牧場……中には「千葉真一」と答える方もいるかもしれない。──それはどうでもいいとして、今や全国区の知名度を得た千葉県民のソウルドリンクが「マックスコーヒー」である。

2009年に全国展開するまでの約30年間は、千葉県・茨城県・栃木県のみで販売されていたコーヒーで、有無を言わせぬ絶対的な甘さが最大の特徴だ。そんなマックスコーヒーの派生形『マックスコーヒーマフィン』をZOZOマリンスタジアムで発見! すかさず購入してきたのでご紹介するぞ。

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【千葉県民歓喜】食べるマックスコーヒー「マックスコーヒーパン」爆誕! 千葉駅限定1日100個まで!!

みなさんは「マックスコーヒー」をご存じだろうか? 近年では首都圏の人も知るようになったが、20年ほど前までは千葉県と茨城県のみで展開されていた、コカ・コーラボトラーズのコーヒーブランドである。千葉県民にとってはいわゆるソウルフードで、記者の育った市川市ではマッ缶(まっかん)と呼ばれていた。

その特徴はノドが焼けるほどの甘さ。苦みなど皆無で、学生たちの間ではジョージアよりも遥かに人気があった。そんなマックスコーヒーが、なんと食べられるパンになったという……これは行くしかねえ! というわけで、マックスコーヒーパンが日本で唯一購入できるJR千葉駅に直行したのでご覧いただきたい。

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