「コンタクトレンズ」にまつわる記事

【驚愕】27枚ものコンタクトレンズが女性の目の中から出てきた! 女性「異物感は目の乾燥が原因かと思った」

コンタクトレンズ使用者なら分かるだろうが、仕事で疲れて帰ってバタンキュー状態だったり、酔っぱらったままベッドに倒れ込んでしまった時などは、ついコンタクトレンズをつけたまま寝てしまうことがある。

これは決して珍しい話ではないのだが、今後はより一層気をつけるようにしたいものだ。なぜなら、そんな状態が度重なっていたのか、目の中から27枚ものコンタクトレンズが出てきた女性がいたからである!

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コンタクトレンズあるある30選

インターネットが急速に普及し、パソコンやスマホが欠かせなくなった現代社会。目を酷使するようになったことで、視力が低下した人も多いのではないだろうか。そんな時に活躍するのがコンタクトレンズだが……

視力の悪くても “ありのままの自分” でいることができる一方で、様々な問題が持ち上がるのもコンタクトというものである。では、使っている人はどんな気持ちで日常生活を送っているのか。あるある形式で30個まとめたので、ドドンとご紹介しよう。

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【コラム】メガネっ子にとってメガネなしで外に出るのは死ぬほど恥ずかしい! パンツ履かずに外出するようなもの

メガネは顔の一部である。メガネは顔を形成する重要なパーツのひとつであり、メガネっ子にとっては視力を補う大切なサポーターであると同時に、下着にも等しい役割を担っている。つまりは大事なところを隠しているということになるのだが……。

そんなメガネっ子が、ある日コンタクトレンズに変えたとすると、どのような心境の変化が生まれるのだろうか? 視力の良い人には、おそらく想像もつかないような心の変化が起きているのである。一言でいえば、丸裸にされた気分。全裸で外の世界へと出て行くような心境だ。

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レーシックやったことある人あるある50

メガネやコンタクトレンズを使っている視力の弱い人たちが、必ずや一度くらいは気にしたことがあるのが「レーシック」こと角膜屈折矯正手術ではないだろうか。「気にはなるけど怖い!」という人や、“レーシック以外” を選択する人も多いだろう。

かく言う私(筆者)は5年以上前にレーシックを体験し、今でもバリバリ遠くが見えている。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『レーシックやったことある人あるある』だ。レーシック手術を考えている人は、一読しておいて損はないぞ。

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スーパーマン並みの視力に! 8分間の手術で視力2.0の3倍近く見えるようになる「バイオニック・レンズ」が超人的!!

眼鏡やコンタクトレンズは取ったり外したりで煩わしい存在でしかないが、目が悪い人にとっては、ないと見えないので必需品である。筆者も目が悪いので、レーシック手術を受けようかと考えたこともあったが、どうにも角膜をレーザーで削るという施術が怖くて仕方がない。

そんななか、たった8分間の手術で、視力2.0の3倍近く見えるようになるという「バイオニック・レンズ」が登場! それでは、見たくないものまで見えてしまいそうな、スーパーマン並みの視力がゲットできてしまう超人的レンズについて紹介したい。

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女子大生が半年間コンタクトレンズをつけっぱなし → 「アカントアメーバ角膜炎」にかかり失明の危機 / 微生物に角膜を食べられる危険な病気

「コンタクトレンズ着用は1日8時間以内を目安に」。よくわかっていることだが、残業や用事で帰宅が遅くなることだってある。10時間、12時間と長時間つけたままにしている人も多いのではないだろうか?

以前の記事で、1日14時間コンタクトをつけていた女性が「角膜血管新生」という病気にかかり失明の危機に瀕した件をお伝えした。今回は別の恐ろしい病気にかかってしまった女性のニュースがものすごい勢いで注目されているので紹介したい。

彼女がかかったのは「アカントアメーバ角膜炎」。目に侵入した微生物が角膜を食べ、やがて失明にいたるというものだ。

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毎日14時間以上コンタクトレンズをはめていた女性が失明の危機に! コンタクト着用者は角膜血管新生の恐ろしさを知っておこう

コンタクトレンズを使用している人は多いと思うが、1日に何時間ぐらい着用してるだろうか? というのも、毎日14時間以上コンタクトを着けていたため失明の危機に瀕していた女性のニュースが、コンタクト使用者の間でシェアされまくっているのである。もしあなたがメガネではなくコンタクト派ならば、ぜひ注意して頂きたい。

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【悪用禁止】米科学者が「暗視装置」を搭載したコンタクトやケータイが開発可能であることを発表!

人が暗闇のなかを、手がかりなく移動することは困難である。たとえば、森のなかにひそむ野生動物の生態を探ろうと思っても、目視はできないだろう。

ところが最近科学誌に発表された内容によると、それに目視に近い形で暗闇を見ることができるようになるかもしれないのだ。科学者によると、超小型の暗視装置により、コンタクトレンズや携帯電話にこの装置を組み込むことが可能になるとしている。今まで見えなかった闇が鮮明に見えるようになるのだろうか。

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Googleが開発中の「涙で健康状態をチェックするスマートコンタクトレンズ」が話題

Google(グーグル)と言えば、最近スマホと同じような機能を果たす眼鏡「グーグルグラス」を発表し大きな話題となった。しかし眼鏡だけにとどまらず、次はスマートコンタクトレンズの開発プロジェクトに着手したというのだ。このコンタクトレンズをつけると、レンズが涙の成分をチェックして健康状態を知らせてくれるというのである。

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望遠機能つきのコンタクトレンズが開発中! 2.8倍の望遠効果をもち通常の視野と自在に切り替えできる

ある画期的なアイテムが開発中とのニュースが報じられた。そのアイテムとは“望遠機能つきコンタクトレンズ”! しかも装着したまま望遠の視野と通常の視野を自在に切り替えられる仕様にするというのだ。

このレンズの開発を手がけるのは、スイス連邦工科大学とカリフォルニア大学の共同研究チームである。米国防高等研究計画局が資金を提供しているとのことだ。

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もはやディスプレイ不要!? ARを備えた「夢のコンタクトレンズ」が2014年に登場か

最近Googleが開発を進めている、スマホ機能を搭載した近未来型メガネが話題となったのだが、それを越えるすごいテクノロジーをアメリカの国家機関が開発しているようだ。

その技術とは、AR(拡張現実)を備えたコンタクトレンズだ。これは特殊なフィルターを備えており、眼球間近でも映像を写すことができるのである。しかも2014年に実用化されるかもしれない!? この夢のようなコンタクトレンズが登場すれば、もはやメガネのディスプレイも不要になるかもしれないぞッ!

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【体験】手術しない視力回復オルソケラトロジーを2日間体験してわかったこと

レーシックとは違って手術をしない視力回復の手段。それが『オルソケラトロジー』で、世界中でその技術により視力を回復している人がいるという。『オルソケラトロジー』は、眼球を矯正する専用ハードコンタクトレンズを着用して睡眠し、朝起きたときにそのレンズをはずす。

すると、眼球がレンズによって矯正されたため、正しく光を受け止めることができ、視力が回復するというもの。しかしレンズをはずすと時間とともに眼球がもとの形状に戻っていくので、寝る前にまた着用して寝る必要がある。

詳細は以前に当編集部がお伝えした『手術せずに視力回復オルソケラトロジーすげぇ! たった1日で視力回復して笑った』という記事をごらんいただきたい。記者の周囲にはレーシックをした人たちが多くいるものの、『オルソケラトロジー』の経験者は皆無。日本の多数の眼科医院で『オルソケラトロジー』を体験できるのだが、あまりやっている人がいない。

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【体験】手術せずに視力回復『オルソケラトロジー』すげぇ! たった1日で視力回復して笑った

視力回復ができる手術といえばレーシックだ。レーシックを簡単に説明すると、眼球に切れ目を入れて、目に入ってくる光を正しく受け止められるようにする手術である。世界中の人たちがレーシック手術を受けており、スポーツ選手や芸能人もレーシックを受けている人が多数いるという。

しかし、安全といわれている視力回復方法とはいえ手術は手術。眼球を切る手術はイメージ的に怖いのは確かだ。失敗は少ないと思うが、もし失敗したらと思うと恐怖を感じる。

そこで今回、眼球を切らなくても視力が回復するといわれている『オルソケラトロジー』を受けてみることにした! 筆者(私)は視力が良くなく、テレビも映画もコンタクトレンズをしないと文字が見えないのである。でも、『オルソケラトロジー』っていったいどんな視力回復方法なのか?

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