ローソンで販売されている味が公表されていない『からあげクン ハテナ味』。その名のとおり味は謎。パッケージにヒントが隠されており、味を推理することはできるが、まだ何の味なのかは公表されていない。
当編集部の記者は『からあげクン ハテナ味』を食べまくって味を調査。「カルボナーラ味なのでは?」という結論にいたった。インターネット上でも同じくカルボナーラと予測するコメントが多数出ている。そこで今回、ローソンで「からあげクンのカルボナーラ味ください」と注文してみた。すると……!
ローソンで販売されている味が公表されていない『からあげクン ハテナ味』。その名のとおり味は謎。パッケージにヒントが隠されており、味を推理することはできるが、まだ何の味なのかは公表されていない。
当編集部の記者は『からあげクン ハテナ味』を食べまくって味を調査。「カルボナーラ味なのでは?」という結論にいたった。インターネット上でも同じくカルボナーラと予測するコメントが多数出ている。そこで今回、ローソンで「からあげクンのカルボナーラ味ください」と注文してみた。すると……!
人生で一度は体験してみたい “フラッシュモブ”。フラッシュモブとは、公共の場で突如パフォーマンスを行い、その場にいる大衆を楽しませることだ。現在世界のあらゆるところで行われている。
そして今回、またなんとも素敵なフラッシュモブがドイツで行われ、ネット上で大きな話題になっている。そのフラッシュモブとはズバリ、街なかで突然オーケストラ演奏するというもの! それもその選曲が抜群にイイ! そう、多くの人が一度は耳にしたことがある映画『スター・ウォーズ』のテーマ曲を大人数で演奏したのだ!
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以前、53歳のオジサンと30歳の若者が総合格闘技戦を行い、なんと53歳のオジサンが勝ってしまったという記事をお伝えした。「若い奴らにはまだまだ負けん!」といった気迫がヒシヒシと感じられ、アラフィフはもちろんアラフォー&アラサーの男性たちに勇気を与えた。
そして今度は……62歳のオジサン、いや、おじいさんに近いファイターが24歳の若者を総合格闘技戦においてKOしてしまったのだ! その年齢差は38歳! 動画のタイトルは「62yo Man Knocks Out 24yo」だ!
無謀だ。一言でいって無謀、そう思わざるを得ない飲み物が販売されていた。「メイトー」というブランド名で商品を販売している、協同乳業株式会社は2012年10月15日より、いちご大福をイメージした乳飲料「あまおう大福ミルク」の販売を全国で開始した。
かなり挑戦的なアプローチの飲み物なのだが、これをいち早く飲んだインターネットユーザーの間で、「ししとう」の味がすると話題になっている。実際に飲んでみたところ、まさか! と思うくらい「ししとう」の味がして、声を出して笑った次第だ。
沖縄県にもマクドナルドやバーガーキングなどのハンバーガーチェーンはたくさんあるが、そのなかでももっとも「沖縄県らしい」ハンバーガーチェーンといえば『ジェフ』だそうだ。
お店を見た感じはいたって普通のバーガーショップだが、いったいここのどこが沖縄県らしいのだろうか!? 実際にお店に入り、調べてみることにした。
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「ギブアンドテイク」という言葉がありますね。「相手に利益を与え、自分も相手から利益を得る」という意味です。もう少し簡単な言い方をすると、「持ちつ持たれつ」と言ったところでしょうか。
ビジネスの世界では当たり前とされている、非常に的を射た言葉ですよね。ギブアンドテイクの精神は、ビジネスだけでなく日常生活にも置き換えることが出来ます。カフェだろうとラーメン屋だろうと、代金を「ギブ」することによって、商品を「テイク」……、提供される仕組みになっています。つまり、世の中は「ギブ&テイク」で成り立っているといっても過言ではないのです。
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沖縄県といえば、在日米軍の基地が集中していることで知られている。そのためタコライスや豚肉の缶詰である『スパム』が入ったゴーヤーチャンプルーなど、食にも欧米の文化が色濃く根付いている地域だ。
また、石垣牛などの和牛の産地としても知られており、焼肉店も那覇市街には多数ある。だが、本土の焼肉店と決定的に違うのは『焼肉とステーキを一度に楽しめる店が多い』ということである。『おくなわ 離島ガイド・プロジェクト』に携わる人によると、「沖縄では焼肉を食べたあとにステーキ屋で二次会をする人もたくさんいるんですよ」とのことだが、どれだけワイルドな人が沖縄県には多いのだろうか…。
そんな欲張りな沖縄県民を一つの店舗で満足させられる、スゴい焼肉店が那覇市にあるという! そのお店の名前は『牛屋』。名前からすると普通の焼肉店のように思えるが、行ってみたところ外観もかなりワイルド! 店内もかなりワイルド! 極めつけは店主もメニューもワイルド! なワイルド激ウマ焼肉店だったのだ!
ご家庭のハンター・ニャンコ。鋭い目で獲物を狙い、目にも留まらぬ速さの猫パンチをくりだす。今日の獲物は瓶に立てられたカラフルな猫じゃらしだ。
ニャンコは猫じゃらしが欲しい。どうしても欲しい。何とかつかもうと瓶をのぞき込むと……ズボッ!! なんと体ごと瓶にすっぽりハマってしまったのだ! ニャンコ先生大ピンチ!!!! まさかのニャンコの瓶詰めの一部始終はYoutube上の動画で確認できるが……ニャンコ先生大丈夫なの?
海外旅行の楽しみのひとつといえば、ずばり「食」だ。ガイドブックにも載っているような有名レストランに行くも当然アリだが、地元民しか行かないような地域密着型のお店に行くのも一興だ。たしかにちょっと入りにくかったりするが、そこは勇気を出してGOである。
ということで今回ご紹介したいのは、中国は北京にある地元民御用達の小さな小さな小籠包屋さん。もちろん小籠包屋さんなので小籠包が看板メニューなのだが、なぜかサブメニューである麺類のほうが抜群に美味く、その魅惑の味は何年たっても忘れられないほどである。
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現在ある心温まる動画が、世界で大きな感動を呼んでいる。
「ATE team rescue another baby elephant from a well」というケニアで撮影されたその動画は、大きな穴に落ちてしまった生後8カ月の子ゾウと、それを心配そうに見つめるお母さんゾウが映し出されるところから始まる。
いまだかつて、これほどまでに素晴らしいカメラアプリがあっただろうか? いや、なかった。きっとなかったと断言できる。というのも、「直視に堪えない」と不評を博してきた記者(私)の女装画像が、キュートでコケティッシュでプリティーなうら若き乙女に変身したからだ。
さすがオシャレ写真の巨匠、蜷川実花氏監修のカメラアプリ「cameran」である。誰が使っても、ありきたりの画像が素敵に大変身。汚らしいオッサンが華麗に変貌を遂げた様子をとくとご覧頂きたい。
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「男ってバカだな~!」としみじみ感じさせられる動画がここにある。
「Catch the Ice Dude」という動画には、黒い下着一枚のある男性が登場する。両手を組み、仁王立ちしている彼の視線の先には、凍りついたプールが広がっており、どうやら今からこのプールに飛び込むようだ。
「チュニジアンブルー」という色をご存知でしょうか? 青よりは少し明るく、水色よりもやや濃い、ちょうど地中海をあらわしたような色です。以前、モロッコの白と青の街並みについてお伝えしました。モロッコはまるで、北太平洋の海を表現したような茫々(ぼうぼう)とした色を携えた街だったのですが、チュニジアは地中海に面しており、どこかしら陽気さの漂う濃い青さをしています。