以前の記事で、スペイン人アーティストが描くイラスト「ドラゴンボールで誰が一番敵を多く殺ったのか?」が秀逸だとご紹介した。殺戮しまくりのベジータに始まり、オチのヤムチャまで、世界基準のドラゴンボール人気を改めて感じさせてくれた、感慨深い作品である。
そのスペイン人アーティスト、アルベルト(alberto)氏が新作を発表! 今回のテーマは、「それぞれのキャラクターの家族編」だ!! 前作に勝るとも劣らない完成度は、ドラゴンボールファンならずとも必見だぞ!
以前の記事で、スペイン人アーティストが描くイラスト「ドラゴンボールで誰が一番敵を多く殺ったのか?」が秀逸だとご紹介した。殺戮しまくりのベジータに始まり、オチのヤムチャまで、世界基準のドラゴンボール人気を改めて感じさせてくれた、感慨深い作品である。
そのスペイン人アーティスト、アルベルト(alberto)氏が新作を発表! 今回のテーマは、「それぞれのキャラクターの家族編」だ!! 前作に勝るとも劣らない完成度は、ドラゴンボールファンならずとも必見だぞ!
スクウェアエニックス(以下、スクエニ)が発行の『月刊ビッグガンガン』にて連載中だった人気漫画『ハイスコアガール』。
90年代のゲームを題材とした同作品には、SNKプレイモア社が著作権を持つ格闘ゲームのキャラクターが登場していたのだが、使用の許諾が得られておらず、著作権法違反の疑いがあるとして、両社間で争われていたのだ。
それに伴い、『ハイスコアガール』は休載、コミックスやファンブックは回収となり、ファンは悲嘆に暮れていた。が、しかし!! 2015年8月26日、両社から「和解が成立した」との発表があったのである! 和解内容は以下の通りだ。
久住昌之氏原作・谷口ジロー氏作画によるグルメ漫画『孤独のグルメ』の2巻目の単行本が2015年9月29日に刊行されることがわかった。『孤独のグルメ』の新刊発売は1997年以来18年ぶりとのことだ。長く愛され続けている作品だからこそ成し得たのだろう。
それにしても18年ぶりとはすごい。あまりにもすごいのでドラクエの復活の呪文に入力してみたところ、レベル16の勇者が復活する呪文を発見した!
うわぁ……。見ている方がため息をついてしまうような切ないオウンゴールが、ドイツで生まれてしまった。それは2015年8月15日に行われたブンデスリーガ2部・FSVフランクフルト vs カールスルーエSCの試合でのことだ。
まるで漫画『キャプテン翼』に出てくる必殺技「反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)」のような形から誕生したオウンゴールは必見! その様子は、動画「Unfortunate Own Goal」で確認できるぞ!
大人気ガチャガチャシリーズ、コップのフチ子。これまで「ふなっしー」や「ぐでたま」、「ピカチュウ」などが登場してきたが、今度は全世界の男が憧れるスナイパー『ゴルゴ13』が登場だ!
ゴ……ゴルゴ13がフチ子になっただと……! あのプロ中のプロ、世界最強スナイパー「デューク東郷」がフチ子に!? これは回すっきゃないでしょ!! というわけで、ロケットニュース24ではいち早く『PUTITTO ゴルゴ13』のフルコンプ画像をお届けするぞ!