「海外」カテゴリーの記事 (574ページ目)

「世界平和な国ランキング」発表! 日本は堂々の5位 /  韓国42位、中国89位、北朝鮮152位、ロシアは153位

皆さんは「世界平和度指数」という言葉を聞いたことがあるだろうか。世界の国と地域の治安や情勢など様々な要素を数値化して、どれだけ安心して暮らせる場所か示すものである。

経済平和機構がこの指数をもとに発表した、2012年度版「世界の平和な国ランキング」において、日本が158位中5位にランクインを果たした。なお、アジア諸国では他国を引き離しブッチギリでトップである。

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邪魔しないで!! 自分の楽しいひと時を邪魔されたニャンコがとった驚愕の行動とは?

誰にだって、他人に邪魔されずひとつのことに集中したい時がある。それはニャンコだって同じ! そのヒトとニャンコの共通心理を見事に映し出した動画が、現在話題になっている。

「Do not disturb!」(邪魔しないで!)という動画には、タイトル通り自分の時間を邪魔されてご立腹のニャンコが登場する。このニャンコは、自分の楽しいひと時を邪魔されたことが相当気に食わなかったのか、ある驚愕の行動に出る。

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なんとも後味の悪い試合結果……イギリス・テニス選手権の決勝で選手が怒りのままに振る舞ってしまい失格に

2012年6月17日イギリス・ロンドンで、男子テニスのAEGON選手権シングルス決勝が行われた。見事優勝カップを手にしたのは、クロアチアのマリン・チリッチ選手だったのだが、その勝利はなんとも後味の悪いものであった。

なぜならその優勝は、対戦相手であるアルゼンチンのダビド・ナルバンディアン選手(元シングルス世界ランキング3位)の失格によって決まったものだったからだ。

事の経緯はこうである。

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【超イイ動画】エチオピアの人たちにスケボーを渡したらコケまくってたけど楽しそうに笑いながら追いかけてた

日々の生活に疲れ果て、気持ちがギスギスしている人はいないだろうか。「ここ数日、笑っていないや……」なんて人はいないだろうか。そんな時は、発展途上国に生きる人々のすがたを見るといい。

今回ご紹介したいのは、YouTubeにアップされた動画「Introducing skateboard in Ethiopia」である。オーストラリア在住の撮影者が、スケボー持参でエチオピアを訪問。そして同国で生きる人々にスケボーを渡してみたら……といった内容である。

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みんなが思っている以上にバングラデシュのカレーは美味い / インドカレー屋さんにならなくてもいいレベルなのに

カレーといえばインドを連想しがちだが、実はインド周辺国のカレーたちも、それぞれに特徴があって実に美味しい。また、ひとくちに「インド」といっても、北部と南部では味や特徴が違ったりもする。

私(記者)は過去に、インドはもちろん、バングラデシュにスリランカ、ネパールのカレー(ダルバート)などを食べてきたが、なかでも「これは!」と思った国が、意外なことにバングラデシュなのだ。

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当選確率1000分の1! 日本の宝くじより当たるかもしれない、ドバイの「高級車宝くじ」を買ってみた

皆さんは宝くじの当選確率をご存知でしょうか? ジャンボ宝くじは約1000万分の1の確率と言われています。それでも「夢を買う」と、望みを託している人も多いでしょう。実はアラブ首長国連邦のドバイでは、これよりもずっと当選確率の高い宝くじが販売されています。その確率はなんと1000分の1! 日本のものと比べると全然確率が違います! これはもしかしたら、当たるんじゃないの? 高級車「BMW750Li」(約1200万円)が当たるくじを実際に購入してみました。

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ネパール人「手で食べるべきカレーをスプーンで食べるのは日本のおにぎりをスプーンで食べるようなものだよ」

インドやネパール、バングラデシュにスリランカ……などなど、独自のカレー文化が栄えている国ではスプーンを使わずに “手で食べる” のが一般的だ。右手の指を器用に使い、コネコネとこねて、すくって、口に運ぶ。決して左手は使わない。

この独特な食べ方に慣れていない旅行者は、おのずと「スプーンはありますか?」と店員さんにお願いをする。素手でカレーを食べるのには抵抗もあるし、やり方もよく分からないのだから仕方がない。だがしかし、素手で食べるべきカレーが出てきたら、郷に従って手で食べるべきだ。

理由はシンプル。手で食べたほうが圧倒的に美味く感じるからである。

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ロサンゼルスで写真撮影の対価に現金を要求してくるミッキーマウスと遭遇! そして衝撃の瞬間を激写!!

先日ある取材に向かうため、ロサンゼルスの有名観光地ハリウッドを歩いていた時のことである。目の前にあのみんなアイドル「ミッキーマウス」を発見した。しかし見た目がどこか違うのだ。まるでその姿は、ニューヨークで見かけた「記念撮影の対価として現金を要求してくるミッキー」のよう。

「これはもしかして!」と思い、このハリウッド版ミッキーに写真撮影をお願いしてみた。すると、ミッキーが一言。

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ぼくは諦めないよ! 後ろ足を持たずに生まれた子猫の健気さに世界が感動

今、ある子猫の動画がアメリカを中心に世界中で話題となっている。子猫の名前はアナキンくん。よちよち歩いてオモチャにじゃれつく姿はとても可愛い。

だが、動画を見ていて気づいた方もいらっしゃるだろう。彼には後ろ足がない。そう、彼は生まれつき前足しかない子猫なのだ。

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オーストラリア戦後の帰国便でサポーターたちに挨拶して回るサッカー日本代表が素敵すぎると話題に 

6月12日サッカー日本代表は、アウェイという苦しい状況を跳ねのけ、ブラジルW杯アジア最終予選の相手オーストラリアに対して大健闘を見せた。そんなピッチでの活躍で日本中を熱くさせた彼らが、今度はネットを通して人々を熱くさせている。

「ブリスベン弾丸ツアー、帰国便内を選手全員が一周。」という動画には、オーストラリア戦の弾丸ツアー参加者が帰国便で遭遇した、羨ましすぎるあるサプライズが映し出されており、ネット上で大きな話題を呼んでいる。

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日本人が見ても興味深い! 外国人が作った京都・芸妓さんのドキュメンタリー

京都と言えば、舞妓さんや芸妓(げいこ)さん! 京都弁で話しはんなりとした雰囲気をまとう彼女らは京の都の象徴だ。

だが、実際にお座敷遊びをしたことがある人はどれくらいいるだろう? 意外と知られていない。イギリスの映像プロデューサーがドキュメンタリー化。海外で話題となっている。日本人が見ても大変興味深いのでご紹介したい。

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完全にルパン! 高速移動するトラックの荷台を狙った強盗グループの犯行シーンが激写される

まさに命がけともいえる、映画のような強盗未遂の瞬間が映像として激写され、大きな話題になっている。動画のタイトルは「Imagini DIICOT hoti TIR-uri」で、舞台は東ヨーロッパに位置するルーマニア。犯人はトラックの荷台ばかり狙っていた強盗グループである。

強盗グループは深夜に走るトラックにターゲットを定め、さりげなくトラック後部から急接近。ライトも付けていないので、荷台付きのトラック運転手は気づかない。そして……

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オーストリアの火葬場が全焼 !  原因は200キロの肥満ご遺体

2012年4月にオーストリア・グラーツ市の火葬場から出火。火は火葬場全体を包み、全焼するという事件が起こった。

その後、当局は火事の原因を調査。その結果、原因はなんと体重200キロの太った人の遺体だったというのだ。

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アメリカの田舎町を震撼させた「掃除の妖精」がよくわからんが末恐ろしい件

米オハイオ州の小さな田舎町に “掃除の妖精” が現れ、家の中を勝手に掃除していくという珍事件が発生し、住民たちを震撼させている。

妖精というと、なんだか可愛らしいイメージを持つ方もいるかもしれないが、この “掃除の妖精” はおとぎ話の世界に出てくるようなカワイイものではなかった。なんと、他人の家を勝手に掃除したあげく75ドル(約6000円)を請求してくる末恐ろしい妖精だったのだ。

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あなたのスマホは大丈夫? 世界中で1年間に2兆3500億円分のスマホが行方不明になっている

日本でも普及率が高まっているスマートフォン(スマホ)。アプリ次第で1台で何役もこなせる頼もしいパートナーだ。ビジネスにプライベートにと活用されている人も多いだろう。

ユーザーも多いだけに「なくしてしまった!」という人もやはり多い。しかしその数字を改めて見ると、なんと世界中で1年間に行方不明になったスマートフォンは2兆3500億円相当にものぼるそうだ。そのほか、なくなったスマホに関するデータが発表された。

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南アフリカの左官職人たちがスゴイ! あうんの呼吸でコンクリートを放り投げてキャッチ→塗る

左官職人といえば、モルタルやコンクリートなどを「こて」を使って壁や床、あるいは塀などに塗る職種の人たちのことをさす。何か建物を作るときには欠かせない職人さんたちだ。

当然のことだが左官職人は日本のみならず世界にも存在し、なかでも南アフリカの左官職人のテクニックが凄まじくスゴイと話題になっている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「how its done in south africa」である。

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米ニューヨークで第一回「世界ゲップ選手権」開催 / それでは18.1秒におよぶ世界一のゲップ音をお楽しみ下さい

マナーとして人前で出すのは控えるべきなのが「ゲップ」である。炭酸飲料水を飲んだあとには、かなりの確率で「グゥェ~ップ」とゲップが出る。しかし決して人前で披露してはならない。

だがしかし、そんなゲップの良し悪しを競う大会が米ニューヨークで開催されたのでご報告したい。その名も第一回「世界ゲップ選手権」である。

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