「漫画」カテゴリーの記事 (308ページ目)
大阪において笑いは武器。私(中澤)も大阪出身なのだが、学校ではイケメンより面白いヤツの方が人気だったりした。「イケメンでも面白くないとダメ」という価値観が確かに存在する。そこで、大阪人はみな幼き頃より笑いをある程度嗜んでいるのだ。
この伝統のトップに位置するのが漫才師。漫才師はみな尊敬の対象であるが、中でも「天才」との呼び声が高い漫才師が日常を描いたマンガがある。その名も『パパは漫才師』。これがなかなか泣けるのである。
スーパーやコンビニに並ぶたくさんの缶コーヒー。種類が豊富すぎてつい目移りしてしまう……という人もいるかもしれないが、どうやら “今だけ” は迷わなくて済みそうだ。ほら、耳を澄ましてごらん。聞こえないか? 缶コーヒー売り場から。「両津のバカはどこだー!」という大原部長の怒鳴り声が。
「『ワンダ』 モーニングショット」と「『ワンダ』 金の微糖」より現在、レジェンド漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所(以下、こち亀)』のイラストが描かれた限定デザイン缶が好評発売中である。その数、なんと全30種類。コンプリートし甲斐があるというものだ。中にはレア缶も存在するようだぞ。必見!
福袋は正月のみにあらず。2020年現在、絶賛販売中の袋を発見してしまった。なんでも1万円相当のものが、550円で購入できるらしい。気になる中身はというと、講談社の電子書籍漫画。
“今コレを読んで欲しい!” や “電子書籍現実逃避!? 人生の旅マンガ福袋” “電車の中で読むのダメ絶対!” など、全8種のセットから選ぶ形で、1つのセットに20冊入っている。かねてより「書籍系の福袋があれば絶対欲しい」と思っていた記者は、思わず小躍りしてしまった次第。こーゆーの良いよね、待ってたよ。ということで、さっそく買ってみたぞ!













































