もう人生で何個の「自転車カゴネット(100円)」を買っただろう。
どこの100円ショップでも売られている、最も安いネット状のゴム(フック付き)。荷物をカゴに入れ、このネットで覆えば固定できる。防犯にもなる。なので必須のアイテム……なのだが!
さすが100円なだけに、使い込んでいると、わりとすぐビロビロになる。そんなビロビロがカゴからプラーンと垂れ下がり、タイヤのスポークに絡みそうになったりも。なんとかしたい。100円グッズだけで、なんとか使いやすく改良したい!
もう人生で何個の「自転車カゴネット(100円)」を買っただろう。
どこの100円ショップでも売られている、最も安いネット状のゴム(フック付き)。荷物をカゴに入れ、このネットで覆えば固定できる。防犯にもなる。なので必須のアイテム……なのだが!
さすが100円なだけに、使い込んでいると、わりとすぐビロビロになる。そんなビロビロがカゴからプラーンと垂れ下がり、タイヤのスポークに絡みそうになったりも。なんとかしたい。100円グッズだけで、なんとか使いやすく改良したい!
温泉卵にハマり中。なんてことないサラダに入れるだけで一気にゴージャスに大変身! それなのに、比較的安いのがまた嬉しい。
恥ずかしながら、出来上がった温泉卵がスーパーに売っているなんて最近まで知らなかった。まるで視界に入っていなかった。
価格は3つ入りで150円くらい。コンビニで100円ちょっとで売っているのは見たことがあったが、スーパーでも売っていた。しかもコンビニの半額くらいの価格で、だ。
それを知ってからというもの、我が家の冷蔵庫には常に温玉がストックされている。完全にハマったのだ。
しかしある日、100円ショップのダイソーをパトロールしていたところ、「本格 温泉たまご器」なる商品を発見。価格はもちろん100円(税込110円)。製造元は、私の大好きなYAMADAこと山田化学だった。
ダイソーをはじめとする100円ショップには、数多くの「卵調理器具」がひしめき合っている。
目玉焼きを整えるやつ、ゆで卵の殻を剥きやすくするやつ、あの伝説の大ヒット商品『味付けたまごメーカー』……などなど。
そんな中、私が前々から気になっていた商品がある。それこそが『レンジで簡単 だし巻きたまご』だ。
果たして、火を使わずレンジだけで、あの絶妙な「だし巻き」が本当に完成するのか?
でかい店舗のダイソーをパトロールしていたところ、珍しい商品を防災グッズコーナーで発見した。
価格は700円(税込770円)。100均にしてはなかなかの強気設定だが、これは意外と使えるかも? その名も……
『食品用加熱剤 モーリアンヒートパック』!
災害時に備えるための商品で、なんと「火を使わずに食べ物を温められる」という。果たして本当なのか? さっそく試してみた。
ツラい、ツラい、誠にツラい。何がツラいってチョコレートが高すぎて本当にツラい! 今や板チョコさえ200円弱するし、100均でも2つで300円は当たり前。チョコに関してはここ1年で高級品と化した感がある。
一方で “チョコ欲” を満たせるのはチョコレートだけなのが世知辛いところ。ちょっとどうにかなりませんかーーー! ……と思っていたところ、ダイソーでふと “ある商品” が目に入ったのである。
きょう9月1日は防災の日! いつにも増して「備えあれば憂いなし」を意識すべき日であるが、100円ショップ「ダイソー」に行ってみると、大きなスペースを使って防災グッズが陳列されていた。
遠い昔の2018年。ほぼ100円グッズだけで防災袋を作ったことはあるが、パッと見たところ、7年前より遥かに商品は進化していた。同時に価格も上昇していたが、使えそうな商品がテンコモリ!
「いざ」の時のための買い物でセコっていたら命取りになりかねない。ということで、あまり価格は気にせず、ダイソーに売ってた商品だけで2025年度版の防災袋(防災バッグ)を作ってみた。
いつも「よいしょ」とまたがなければならなかった。何のことかって、家の中に放棄されたダイソー製のスチールラック。非常に邪魔。なんとかせえや!
こちらを放置した犯人は2名。私の上司Yoshioと、私の部下である砂子間だ。いったいなぜ放置されていたのかは、だいたい察しがつく。
いつも女装する時はマニキュアだった。それが普通だと思っていた。ところが新しいマニキュアを買おうと100円ショップのセリアに行ったら、なんだか陳列されているのは「ジェルネイル」ばっかり!
ななな、なんなんだ、ジェルネイルって。
キックボクシングのジム仲間(女性)にジェルネイルとはなんぞやと聞いてみると、その場で実際に見せてくれた。それはそれは鮮やかな発色&光沢。羨ましくなった私は、人生初のジェルネイルに挑戦したのであった。
靴下といえば3足1000円! 「3足1000円」こそが靴下界で最もコスパが高い──そう思っていた時代が自分にもありました。しかし、だがしかし!
セリアで見つけた110円の靴下がマジでヤバかった。100均の靴下と侮らない方がいい。激安なのに優秀なのだ! 今回はとくにお気に入りの「A・RU・KU SUPPORT(土踏まず・甲・かかとサポート)」を紹介しよう。1000円あれば9足も買えるぞーー!
突然の雨。ワー! 100円ショップに駆け込んで、100円のビニール傘でも買うかぁ。いや、でも、そういう「その場しのぎのビニール傘」たくさんある。ありすぎて不燃ごみの時に捨てたこともある。
もっとこう、環境問題の観点からも、長いこと使えそうな傘が欲しい……と思ってたら珍しい傘を発見! ありそうでなかった「ビニール傘の折り畳み傘」が売ってたので買ってみた〜!
つい先日、親知らずの手術をした。その際、歯と歯茎の間に「隙間」が出来てしまったらしく、いくら丁寧に歯を磨いても食べカスがその隙間に収納され、結果的には激痛に……という症状で何度か病院に駆け込んだ。
最後の診察の時に先生からいただいたのは、「シリンジ」なる注射器のようなもの。コレを使って、歯と歯茎の間の隙間に先っちょを入れ、一気に水圧で水を流すと……出るわ出るわ、カスが出まくる!!!
それからというもの、私はシリンジが手放せなくなった。歯磨きするごとにシリンジで水圧掃除。10000%、カスが出るので気分が良い。そしてそのうち、「もっと欲しいな」と思うようになり、なんとなく100均を覗いてみると──
先日、近所のダイソーをパトロールしていたところ……見慣れぬ商品発見!
こ、これは……あの、かの有名なロボット掃除機「ルンバ」ではないか!! どっからどう見てもルンバではないか! 私にはわかる。なぜなら長いことルンバを使い続けているルンバ愛好家だから。
ということで、白と黒があったけど、我が家の先輩ルンバに合わせて黒をゲット。さっそく本家ルンバと比較しながら使ってみた〜。
ようやく見つけた! 前から欲しかった『耳かきカメラ』を、ついに渋谷のダイソーで見つけたぞ!!
どんな商品なのかというと、パッケージに書いてあるイラストの通り、「パソコンモニターやスマートフォンに映してラクラク耳掃除」なるアイテムだ。
それを見た瞬間「これだ!」と唸(うな)った。いったいなぜ今まで無かったのか……とさえ思った。
なんのことかと言うと、ダイソーやキャンドゥに売ってた『4個口スクエアタップ』なる商品のことである。
価格は550円と高価(?)ながら、今までにないコンセントタップとなっているのだ。
2024年を振り返ると、私(佐藤)は数多くのイヤホンの音を聞く1年だったといえる。格安の有線イヤホンを40本以上聞き比べて、メーカーや製品の特徴を知ることができた。しかしながら、世間的な需要は有線よりも無線の方が高い。
そこで2025年は格安無線イヤホンの音に耳を傾けて行きたいと考えている。その手始めに「ダイソー」の税別1000円イヤホン4種の音を聞き比べてみることにした。
つい先日、埼玉県内で静岡発祥のご当地100円ショップ「100えんハウス レモン」を見かけた。公式サイトによると、レモンは静岡県を拠点に関東、愛知、山形で約70店舗を展開している地域密着型の100円ショップらしい。
また、バイヤーが女性中心だそうで、女性目線や感性を活かして商品開発等をしているのだとか。そんなレモンで発見したのが……「自立式アルミバルーン サプライズサンタ(440円)」だ。高さ約118センチの巨大なサンタの風船である。
かなり気が早いが、もうクリスマスの準備を始める方もいるのだろう。巨大なサンタを実際に膨らませてみたかったので購入することに。そして翌日……泣いた。
iPhone16及びにPro、Pro MAXに機種変更されたみなさん、ちょっといいでしょうか? ちょっと小声で話すので、よく聞いてくださいね。実は100均でiPhone16関連の『ガラスフィルム』が売ってるんです。
なぜ小声かと言うと、パッと見ではわかりにくいステルス販売されているから。この記事ではiPhone16関連の『ガラスフィルム』が、どこの100均でどんな商品名で販売されているのかお伝えしましょう。
みんな大好きチョコレート菓子、ブラックサンダー。なんでも今年で発売30周年を迎えたらしい。
かくいう筆者もブラックサンダーは大好き。新しい味が出たらすぐに試したくなってしまうくらいには好きだ。
さて、先日100円ショップにて、そんなブラックサンダーの横に見慣れない商品を発見。一度はスルーしかけたものの、パッケージの文言に目が釘付けになった──
「ブラックサンダーのもとになった商品が リバイバル!」
いちファンとしてコイツは見逃せない、ということで買ってみた。
「あると嬉しいけどわざわざ買うほどでもないなぁ」というアイテムって、誰にでもあるだろう。筆者にとっては “真空パックを作る道具” がそうだった。
食品の保存期間を延ばせるのは便利だけど、スーパーに行けば新鮮な肉・魚をいつでも買える現代。家庭用真空パック機の相場は5000円前後なので、買うまでもないよなぁ……なんて思っていた。
ところが、セリアで発見してしまったのだ! ワンコインで真空っぽいパックが作れるセットを!!!!
先日「セリアのクッキー型がトリッキー過ぎる」という記事を書いたのだが、訂正させてほしい。
正しくは「セリアの製菓用品は全体的にトリッキー過ぎる」。つまりクッキー型に限らず他のアイテムに関しても、なんだか様子がおかしく思わず首をかしげるような状況なのだ。
本記事ではセリアのアイテムを使って美味しいお菓子を作っているハズなのだが、ちょっぴり閲覧注意な画像が挟まる点に注意して読んでほしい。