2025年7月の「ポケモンプレゼンツ」にて、新タイトル『ポケモンフレンズ』が発表された。王道RPG・アクション・パズル・睡眠、そして位置ゲー。ポケモンは様々なジャンルのゲームを展開しているが『ポケモンフレンズ』は “知育” だという。
そして今から1カ月前のこと。記者はポケモン社にお呼ばれして一足先に『ポケモンフレンズ』をプレイしていた。結果『ポケモンフレンズ』はむしろ親が子供に積極的に遊ばせたいゲームなのかもしれない。
2025年7月の「ポケモンプレゼンツ」にて、新タイトル『ポケモンフレンズ』が発表された。王道RPG・アクション・パズル・睡眠、そして位置ゲー。ポケモンは様々なジャンルのゲームを展開しているが『ポケモンフレンズ』は “知育” だという。
そして今から1カ月前のこと。記者はポケモン社にお呼ばれして一足先に『ポケモンフレンズ』をプレイしていた。結果『ポケモンフレンズ』はむしろ親が子供に積極的に遊ばせたいゲームなのかもしれない。
ちょっと前まで「平成生まれ」と聞くとすごく若い感じがしたが、平成元年に生まれた人が今年(2023年)で何歳になるかご存じだろうか? 答えは……なんと34歳である。だいぶ大人やないか! 平成って我々が思っている以上に昔なんだなぁ。
平成時代に青春を過ごした者としては何とも複雑な気分になるが、つい先日の話だ。妻が子供のためにとある知育玩具を購入した。『マグビルド』というマグネットパズルで非常に人気らしいのだが、その『マグビルド』で遊んでいる子供を見て私(あひるねこ)はふと思ったのである。
これ……完全に〇〇じゃん、と──。
子どもの頃、考えたことはないだろうか。鬼ヶ島から得意げに宝を持ち帰るのは犯罪じゃないのか。開けちゃいけない玉手箱なら、なぜ浦島太郎に持たせてよこすのか。どうして「おじいさん と おばあさん」ばかり登場して、普通のお父さんやお母さんはいないのか。
そんな昔話の理不尽を正せるアプリが登場した。
正しくは、子どもの自由な発想を育む昔話創作アプリが登場した。よく知られた「桃太郎」のストーリーを、ゲーム感覚で改変できる教育コンテンツ。大きなお友達である筆者がプレイしてみたところ、相当にシュールだったのでご紹介したい。
6~10歳の子どものいる人にお尋ねしたい。私たちが生きている星はどこ? と尋ねたときに、きちんと答えられるだろうか。
イギリスで行った調査で、衝撃的な結果が明らかになった。500人の6~10歳を対象に調査を行ったところ、なんと10人に1人が、地球に生きているということを理解していなかったという。その子たちが生きていると思い込んでいた星は……。