今年の8月初旬くらいから、腕の内側が2ヶ所赤くなっていた。
別に痛くもなければ痒くもなく、かぶれか汗もだと思って、「ムヒ」的なものをを塗っていたのだが、いっこうに赤みが引かない。
痛みもかゆみもないものの、なんだか気になる……。もしかしてダニとか変な虫に噛まれた? と思って検索したところ悪名高き「トコジラミ(南京虫)」が引っかかった……!
なんと初めて噛まれたときは痒くない場合も多いというのだ……。
今年の8月初旬くらいから、腕の内側が2ヶ所赤くなっていた。
別に痛くもなければ痒くもなく、かぶれか汗もだと思って、「ムヒ」的なものをを塗っていたのだが、いっこうに赤みが引かない。
痛みもかゆみもないものの、なんだか気になる……。もしかしてダニとか変な虫に噛まれた? と思って検索したところ悪名高き「トコジラミ(南京虫)」が引っかかった……!
なんと初めて噛まれたときは痒くない場合も多いというのだ……。
仕事に追われた毎日を送っていると、時には羽を伸ばしてストレスを解消する必要がある。そんな時に夢見るのは、のんびりと豪華に過ごせるリゾート地だ。
しかし、ある女性は、そんなリゾートホテルのベッドで何十カ所も南京虫に刺されて肌が真っ赤に腫れ上がり、夢のバケーションが悪夢に転じてしまったというのである!!
極力お金を使わないように海外旅行をするバックパッカーが、まず入国した際に目指す場所といえば……安宿である。国によって価格はマチマチだが、1泊2ドルなんてザラにある。東南アジアならば、5ドルも出せば上等な個室に泊まれることだろう。
しかし、そんな超激安の宿で注意すべきことは、セキュリティに衛生状態……と、山ほどある。「安宿に泊まったらお金を盗まれた」なんて話もよく耳にする。だが、地味に恐ろしいのが “虫” である。通称「南京虫」ことトコジラミの存在だ。