「フェリー」にまつわる記事

提供:阪九フェリー株式会社

【女子大生動画】絶対に体験したくない電車やバスでの隣人あるある /「女子大生にヨダレを垂らす」「密着される」

楽しい旅の始まり、電車やバスで移動している時間もワクドキがノンストップ。どこへ行こうか、何を食べようかと、いろいろと脳内シミュレーションをしてみたりするわけだが、もしこんな恐怖体験が待っていたら……怖い、そしてツライ。

先だって、阪九フェリーが公開した「恐怖の隣人」というWEB動画。公共交通機関でありがちなことをおもしろおかしく紹介しているんだけども、これは分かるわー。身に覚えあるわー。もう、いろんな意味で震えてしまうのである!

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【仰天動画】ドボン寸前! 海外で撮影された「車を船に乗せる方法」がまるでサーカス!!

この世の中では、さまざまな分野で「プロフェッショナル」と呼ばれる人が存在する。その道をトコトン突き詰めた達人たちは、他の人に絶対真似できない技を持っているものだ。

そして今回ご紹介する動画「LiveLeak – Warning: Don’t Try This at Home!」に登場するドライバーもそんな一人。車を船に乗せるプロ……それだけ聞くと誰にでもできそうだが、そのドライバーの技術が別格すぎるのである。

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【実践】長時間のフェリー乗船でめちゃくちゃ暇だったのでショートムービーを作ってみた

私(佐藤)は北陸新幹線の開通に先立って、東京から海路で金沢へと向かった。茨城県の大洗港から北海道・苫小牧に行き、そこから船を乗り継いで福井県敦賀に入って特急で金沢にたどり着いたのである。すでに記事でお伝えした通り、船旅は最高だ。めちゃくちゃ快適なのだ。

しかし目的地にたどり着くまで、猛烈に時間がかかる。北海道までの片道が19時間。快適な分だけ暇をもてあましてしまう。ネットも通じないし。そこで私は、ショートムービーの撮影を行って過ごしていた。これが思った以上に楽しくて、ひとりで撮影に奔走していた次第だ。

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【船旅は人を変える】40時間の乗船で人生を見つめなおした「海の男」のダンディ画像集

北陸新幹線の開通前に、当編集部メンバーはそれぞれの考える最適な手段で、東京から金沢へと向かった。私(佐藤)はフェリーを乗り継ぎ、苫小牧を経由して福井県敦賀に行き、そこから特急で金沢入りしたのである。

今回初めて長い船旅にチャレンジしたのだが、船旅は最高であるとわかった。片道20時間も海の上で過ごしていると、いつしか人はロマンチックになるようだ。そして普段は考えもしないようなことに思いを馳せ、人生そのものを見つめ直すようである。少なくとも私はそう感じた。船の上で一回りも二回りも成長した気分だ。

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【保存版】夜の太平洋と日本海を撮影した貴重な画像 / 記者が見た闇夜の海の向こう側

以前の記事で、金沢を目指してフェリーでの船旅を実践したことをお伝えした。茨城県大洗港を出港し、苫小牧でフェリーを乗り継ぎ、福井県敦賀港に入港し、そこから特急サンダーバードで金沢入りした訳だが、乗船時間はトータルで40時間にもおよんだ。

その間、船中で2泊。2度の夜を体験したのである。陸地はおろか光も見えない真っ暗闇の太平洋と日本海の様子をお伝えしたいと思う。

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【オススメ東京→金沢行き方まとめ】北陸新幹線だけじゃない! 乗船40時間以上をかけてフェリーで行くのが一番快適だ!!

2015年3月14日、ついに東京駅から金沢・富山間の北陸新幹線が開通する。いままで不便だったので行けなかった北陸地方にぜひ新幹線を使って行きたいという人は多いと思うが、本当に新幹線がベストな交通手段なのだろうか?

以前の記事で、編集部の記者たちがそれぞれの「東京 → 金沢」の行き方を紹介してきたのだが、どいつもこいつも甘いッ! 新幹線に勝るとも劣らないワクワクを体感できる行き方を紹介したらんかいッ!! ということで、私(佐藤)は海路で金沢に向かったのである。そう、一旦本州をフェリーで迂回して北海道に行き、そこから再びフェリーで福井県敦賀から上陸したのである。ワイルドだろ~♪ 私の旅程は以下の通り。

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【韓国ウルルンド滞在記】第1回:鬱陵島へ渡る港に「日本議員を緊急逮捕せよ!」という垂れ幕

日本の政党・自民党の視察団が韓国に入国拒否され、視察する予定だった鬱陵島(ウルルンド)に行けなかった騒動は、きっと皆さんもご存じのはずだ。鬱陵島は竹島(韓国名:独島)の経由地として有名で、現在も一部のフェリー会社が日本人の鬱陵島への乗船を拒否している。

はたして現在もこの島に、日本人は入れないのか? 当編集部は、自民党の政治家が韓国に入国拒否をされたあと、観光を目的として鬱陵島に入った日本人A氏と接触することができた。

すでにA氏の体験談や写真をもとに、『韓国人が「他人の領土より揺れてる自国の土地に神経使え!」と日本の震災をネタにして暴言』『日本人議員が追い返された韓国の「鬱陵島」へ行ってみた / すぐに警察に連行』という記事をお伝えしている。

当編集部は今後、全4回にわたってA氏の体験談と写真をもとに、インタビュー形式で鬱陵島の実態と現状をお伝えしたいと思う。A氏のプライバシーを守るため、性別、年齢、職業を伏せている。
 
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