「カプチーノ」にまつわる記事

ホントに!? 「エスプレッソに卵黄を入れるとウマい」とSNSで話題 → 実際に試してみた

料理では、ちょっとした調味料を隠し味として使うと格段に美味しくなることがある。個人的には、カレーを作る時にウスターソースを少し足すと味にコクが出るので好きなのだが、そんな “ちょっと一足し” がSNSで話題に。

なんでも、「エスプレッソに卵黄を入れるとウマい」らしい。ただそのビジュアルが、ナカナカ強烈なのである!

続きを全部読む

【ほぼ写真】最先端のラテアートがヤバい! ゴッホの画さえも合成レベルで完全再現

お洒落なカフェなどでカプチーノを頼むと、可愛らしいラテアートが描かれて出てくることがある。そんなラテアートも最近は格段に進化して、かなりのテクニックを要する複雑なデザインや、色が付いた物まで見られるようになってきた。

そんななか、あるイケメンバリスタによる色鮮やかなラテアートが「もはや芸術作品!」と評判になっているので紹介したい。いつの間にか、最先端のラテアートはヤバいことになっていた!

続きを全部読む

【中毒指数MAX】泡立つスープが絶品! 業界屈指の濃厚とんこつラーメン『博多一双』に行ってみた

九州地方でラーメンを食べるならば、もちろん「とんこつ」である。しかし、とんこつといっても、その種類はさまざま。アッサリしたラーメンがあれば、コッテコテもあるものだ。そう、とんこつは全て同じではない。

そして今回ご紹介するのは『博多一双』。とんこつラーメンの中でも屈指の濃厚スープで人気を博すお店だ。実際に食べてみたところ……その中毒指数は間違いなくMAXであった!

続きを全部読む

ラテに10秒で文字やイラストを描けるマシンが登場!! ダウンロードした好みの写真も「その場でラテアート」にしてもらえちゃうぞ!

カフェブームが到来して、グルメコーヒーが一般市民の生活に浸透するなか、ラテアートも大流行。「泡を崩すのがもったいない!!」と思ってしまうような、キュートなアートを目にした人も大勢いるだろう。

もちろん、ラテアートを生み出すには熟練した技が必要で、誰でも簡単に作れるというわけではない。だが、なんとラテに10秒で文字やイラストを描けるマシンが登場!! 好みの写真をダウンロードしたら、その場でラテアートにしてもらえちゃうのだ!

続きを全部読む

【奇抜】カプチーノのように猛烈に泡立つ! 「スーパーカップ 衝撃の泡立ち」を食べてみた

即席ラーメンはもはや進化の限界に来ているのではないだろうか。あらゆる製法が実践され尽くし、これ以上新しい商品は生まれる余地がない……。そう思われたのだが、エースコックは2015年4月6日より、驚くべき商品の販売を開始した。

それはカプチーノのように泡立つ、「スーパーカップ1.5倍 衝撃の泡立ち」(豚骨醤油ラーメン・鶏白湯ラーメン)である。マジでそんなに泡立つのかよ!? そもそもおいしいのか? という訳で早速食べてみた。

続きを全部読む

【イタリアでは非常識】ヘイ! ジャパニーズ! なんで夜なのにカプチーノ注文してんだよ朝だけだろ普通(笑)

日本人観光客がイタリアに行くと昼でも夜でもカプチーノを注文する。観光客を相手にしているバール(飲食店)ならばスタッフも気にせず相手にしてくれるが、イタリア人は基本的にカプチーノは朝しか飲まない。なので場合によっては「え? 夜なのにカプチーノ?」と思われることがあるかも?

続きを全部読む

【保存版】これでもう迷わない! コーヒーの違いがよくわかる図

せっかくコーヒーショップに言っても、「カフェ・ラテ」と「カプチーノ」の違いがわからずに困ってしまい、結局「本日のコーヒー」ばかりを飲んだりしていないだろうか? そんな方に役立つ図解をご紹介しよう。以前同じような「コーヒーの特徴」を見極める図を紹介したのだが、今回のものはさらにわかり易い! 一目瞭然で違いを判断できるぞ!

この図解を作成した米・メリーランド州のイラストレーターによると、シアトル系コーヒーショップ(スターバックスはその代表)が目立つようになってから、オーダーの仕方がわからなくて、お店に行き辛くなったそうだ。たしかに不慣れな人にとって、これらのショップは敷居が高く感じてしまう。

そこで彼は、コーヒーの中身がわかるように図解を作成したのである。以下はスタンダードなメニューとその違いだ。

続きを全部読む

これはわかりやすい! コーヒーの特徴が一目でわかる図

カフェ・ラテとカフェ・オ・レの違いについてご存知だろうか? ほとんどの人が、あまり区分せずに愛飲しているのではないだろうか。お店によっては、明確な違いを理解せずに、混同して提供している場合も少なくない。なかなか理解しにくいコーヒーの種類と特徴を、一目でわかるように描いた図解をご紹介しよう。

続きを全部読む