池袋駅から東武東上線で約10分の「成増駅」にやってきた。東武鉄道によると、紀元前から人が住んでいたエリアらしい。駅名はこの地を開発した「田中左京成益」の名前に由来するという。
そんな成増駅から歩いて1分もかからない場所にある40年以上の歴史を持つカプセルホテルが、本日予約した宿「ヒルトップ」だ……! サウナが人気の宿だから期待できそう。以下で詳しくレポートしたい。
池袋駅から東武東上線で約10分の「成増駅」にやってきた。東武鉄道によると、紀元前から人が住んでいたエリアらしい。駅名はこの地を開発した「田中左京成益」の名前に由来するという。
そんな成増駅から歩いて1分もかからない場所にある40年以上の歴史を持つカプセルホテルが、本日予約した宿「ヒルトップ」だ……! サウナが人気の宿だから期待できそう。以下で詳しくレポートしたい。
JR錦糸町駅の北口から徒歩約3分ほどの場所に老舗サウナ店「カプセルイン錦糸町」がある。120度に達する超高温サウナを50年ほど前から続ける古き良きサウナ。しかも1泊3500円……だが、口コミを確認すると不安要素も少なくない。
というのも「駅から近くて便利」「コスパ最高」というコメントと同じくらい「清掃が行き届いていない」「本物の入れ墨を入れた方が多い」などと書かれているのだ。実際のところはどうなのか。泊まってみることにした。
神奈川県屈指のターミナル駅・JR川崎駅。横浜や東京へのアクセスが抜群にいいため、駅周辺を出張・観光の拠点として利用する人も多いことだろう。
筆者もその1人で、駅近くの宿泊施設をしばしば泊まり歩いている。先日は駅から徒歩5分の場所にある超人気カプセルホテルを訪れてみた。実際に宿泊してきたので感想をお伝えしたいと思う。
「快適性を追求したワンランク上のカプセルホテル」とやらが、秋葉原駅から徒歩約3分の場所にあるらしい。その名も「GLANSIT AKIHABARA(グランジット秋葉原)」。2024年2月にリニューアルオープンした施設だそうだ。
訪日客の多い秋葉原で “ワンランク上” となると、そこらのビジネスホテルより高いかもしれない……! と思いきや、楽天トラベルで大人1名1泊4070円。一般的なカプセルホテルと変わらぬ価格。ってことで、実際に泊まってみたぞ。
ロケットニュース24編集部のある新宿から中央線で約30分の立川。今回は立川駅の南口を出て徒歩約3分の「サウナ & カプセル ミナミ立川店」に泊まることになった。ちなみにGoogleマップで同施設を検索すると……
「サウナ & ジム & カプセル & 岩盤浴 & 漫画 ミナミ立川」とヒットする。名前だけでサービスの充実度がハンパないことが分かるだろう。実際に泊まってきたので感想をお伝えしたい。
東京の北部にある北千住駅といえば、東京メトロ・JR東日本・東武鉄道などが乗り入れるターミナル駅。東京駅や新宿駅へ約20〜30分で行ける便利な駅である。
駅周辺も栄えていて出張や観光の拠点としてピッタリな場所だ。今回は北千住駅のすぐ近くで見つけた神コスパな宿泊施設を紹介していこうと思う。
錦糸町駅の南口を出ると、多くの人がイメージする “錦糸町らしい” ディープな雰囲気が漂っていた。ローカルなスナックやナイトパブが点々と立ち並び、交差点ではアジア系のキャッチが通行人を退屈そうに眺めている。
今回は、そんな少し怪しげなエリアにある激安カプセルホテルに宿泊することに。Booking.com(ブッキングドットコム)で1泊2627円。都内最安クラスのホテルと言えるだろう。
調べたところ、2024年5月にオープンしたばかりの施設らしい。果たしてどんな感じなのだろうか。
都内を中心に展開している豪華カプセルホテル「安心お宿」。当サイトでも何度か紹介した人気の宿泊施設である。
全7店舗(2024年9月現在)あるうち、すでに4カ所をレポートしているため、この勢いで完全制覇に挑みたいところだ。
というワケで今回は、東京の西エリア・荻窪にある店舗を紹介していこうと思う。
東京最東端の街・小岩。むかしながらの商店街や大型商業施設がいくつも存在する活気にあふれたエリアだ。
物価・家賃が安いうえに交通アクセスもいい。秋葉原や新宿へは電車を乗り換えることなく約20〜40分で到着可能。出張・観光の滞在先としても便利な場所だと思うが、わりと宿泊施設は多くない。
試しに駅周辺で格安宿があるかどうか調べてみたら、なんと1泊2800円&駅徒歩3分の宿泊施設(男性専用)を発見。さっそく泊まってきたのでレポートしていこうと思う。
東京にあるJR赤羽駅は様々な路線が乗り入れるターミナル駅。交通の便がいいため観光・出張の拠点として人気である。
駅前は1泊1万円以上のホテルが建ち並んでいるが、先日なんと1泊2500円で利用可能な格安宿(男性専用)を発見。JR赤羽駅のすぐ近くでその価格とは……いったいどんな施設なのだろうか。
東京・新小岩といえば駅前の下町情緒あふれる商店街が有名。活気ある商店街の中には「レインボー」という人気カプセルホテル(男性専用)が存在する。
どうやら大浴場・サウナに定評がある施設らしく、連日多くのサウナ好きたちが訪れているようだ。実際に宿泊してみたので今回は館内の様子をレポートしようと思う。
格安宿が軒を連ねる東京・上野。サウナ・カプセルホテル・ホステルが建ち並んでいて観光や出張時に重宝する場所である。
今回筆者が宿泊する施設は上野エリアにある「サウナセンター」。老舗で人気のサウナ(カプセルホテル)らしく、サウナ好きにとっては有名な施設とのこと。
館内は一体どれくらい快適なのかチェックしていこうと思う。
2024年7月11日、横浜中華街にドーミーインのキャビン型ホテル「グローバルキャビン横浜中華街」がリニューアルオープンした。とくに注目なのは、施設内にカプセルルームがあること。
つまり、ドーミーインの快適さを気軽に味わうことができるカプセルホテルが誕生したというわけだ。無料サービスの「夜鳴きそば」や「湯上がりアイス」はもちろん、ドーミーインこだわりのサウナやヒーリングスパも楽しめる男女共用の施設なので詳しく紹介したい。
つい先日、東京に泊まる機会があった。宿を探すも、どこもかしこも良いお値段。ひと昔前はもう少しお手頃価格だったように思うが、気のせいだろうか。
困ったものだなあと思っていたところ、1泊3000円台のカプセルホテルを発見。『Booth Net Cafe & Capsule』といって、歌舞伎町にあるらしい。いっちょ泊まってみるとしますか。
先日、宿泊予約サイトでカプセルホテルを探していたら「上段」「下段」だけでなく、プラス300円で「プライベートルーム」に泊まれる宿を見つけた。プラス300円でいいなら絶対に個室を選びたい……!
というわけで、上野駅から徒歩約5分の「上野ステーションホステル オリエンタル2(男性専用)」を予約することに。この日の価格は、カプセル上段が3500円、下段が3700円、個室が4000円だった。選んだのはもちろん個室。んで、どうだったかというと……
上野駅の浅草口から歩いて1分。ついにサウナの聖地「北欧」に泊まる日がやってきた……! その日は仕事を早めに切り上げ、20時00分に上野駅に到着。
夕飯はこれから。名物の北欧カレーを食べ、サウナで最高にととのって、そのままカプセルで1泊。シンプルなプランだが……これがサラリーマンにとっての究極の贅沢ではないだろうか。前置きはこのくらいにして、いざ聖地へ!