「自販機で水を購入しようとしたら、リモコンが出てきた」
なんだが嘘っぽい話のようだが、これは本当に起きたことである。DJでもあり作曲家でもある添田大臣さんは16日、東京・小岩駅のホームの自販機で水を購入しようとした。だが、Suicaをかざして出てきたのは、水ではなくリモコン。しかも、ゴロンという音ともにそのリモコンは出現した。
「自販機で水を購入しようとしたら、リモコンが出てきた」
なんだが嘘っぽい話のようだが、これは本当に起きたことである。DJでもあり作曲家でもある添田大臣さんは16日、東京・小岩駅のホームの自販機で水を購入しようとした。だが、Suicaをかざして出てきたのは、水ではなくリモコン。しかも、ゴロンという音ともにそのリモコンは出現した。
楽しい楽しい学園生活。フレッシュな汗が飛び交う部活動に、甘酸っぱい恋の思い出……まさしく青春の時間である! だが、こんな桃色の学園生活を送れるのは、おそらく男女混合の共学だからであろう。
女子校の世界はすごいと聞く。男性には想像できない世界だと聞く。しかし、男子校だって負けてはいない。共学校に通った人には到底想像できない、辛くも楽しい世界が広がっているのである。ということで今回は、男子校でよくあることを50項目ほど集めてみた。気分だけでも男子校気分を味わっていただければ幸いである。
「写真撮るよ! 笑って」と言われたら皆さんどんな顔をするだろう。表情は記念に残すにふさわしい最高の笑顔に違いない。
だが、実は動画を撮られていたら……なんか知らんが恥ずかしい! 撮られている側としてはやめてほしい限りだが、なかなかシュールな作品となっているのである。
これまで繰り返し次期iPhone(iPhone5)の、ディスプレイサイズがiPhone4Sより大きくなるという噂をお伝えしてきたのだが、どうやらこれは噂ではない可能が出てきた。ウォールストリートジャーナルをはじめとする主要メディアが報じたところによると、アップルが4インチディスプレイを採用する方向で進めており、日本のシャープとジャパンディスプレイ、それに韓国LGにサンプルの発注を行ったという。
2008年に自ら命を絶った元女性社員の労災(労働災害)が認定された居酒屋「和民」(ワタミフードサービス)。労災認定された当初、会長の渡邉美樹氏は「命懸けの反省をしなければならない」とTwitterに投稿していたのだが、従業員の労働時間に関して、驚くべき事実が判明した。
東京新聞が報じたところによると、同社は適正な手続きを踏まずに、従業員に時間外労働をさせていたとして、厚生労働省労働基準局監督課は「労働基準法に抵触する」と、指摘しているという。
人を疑わない心や好奇心など、大人が子どもから学ぶべきことは多い。そして今回、その大人が子どもから学ぶべきリストに「不屈の精神」を加えるべきだろう。
「So um beijinho!!!!!!!」という動画には、1人の男の子がある女の子に猛烈アピールしている様子が映し出されているのだが、彼の不屈の精神がスゴイ!
ホワイト、ピンク、ブルー、グリーン、パープル……このキラキラ光るツブツブの集合体、一体何なのだろう。一見ガラスやジュエリーのようにも見える。だが、この形状に何となく見覚えはないだろうか。じゅんわりバター醤油で焼くと美味なトウモロコシ。画像加工などされていない本当にこんな色をしたトウモロコシなのだ。
テレビ朝日の人気バラエティ番組『Qさま!!』が、ホームページ上で謝罪文を掲載している。番組内で「自閉症」を病気として報じたのが問題視されたためだ。このことがインターネット上でも取りあげられて炎上する騒ぎとなり、テレビ朝日が「誤ったイメージを与える表現があった」と謝罪しているのだ。
夏の電気不足が懸念されているのだが、大阪府市エネルギー戦略会議は独自の節電対策を発表した。そのなかで取り分け注目を集めているのが、「節電通報窓口」である。
これは、照明が明るすぎる企業・店舗を住民が見つけて通報する窓口である。行きすぎなのでは? との声もあがっているのだが、一部のTwitterユーザーは「節電通報窓口の正しい使い方」というハッシュタグを設け、コメントを投稿しているようだ。
世の中に自分にソックリな人間は3人はいると言う。それはときに、人種をも超えてしまうようだ。
お笑い芸人ハリセンボンの近藤春菜さんはかねてより、フィンランド前大統領タルヤ・ハロネン氏にソックリだとささやかれたいた。それをなんとフィンランド大使館が認めたのである。
現在放送中のアニメ『LUPIN the Third~峰不二子という女~』の主人公にしてルパンシリーズのヒロイン・峰不二子は身長167センチ、バスト99.9、ウエスト55.5、ヒップ88.8というスーパーナイスバディな女スパイだ。
最もセクシーなアニメキャラとしても知られている不二子ちゃんだが、この度なんと等身大フィギュアの発売が決定したぞ!等身大と言えばつまりアレだ。本物と同じ大きさってこと! これはスゴイ! と言いたいところだが、ネット上では別の意味でヤバいと話題になっている。
現在ある青年が世界中の人々の胸を熱くさせている。
「我是憤怒drum cover」という動画には、香港の伝説的ロックバンドBEYONDの曲をドラムカバーしている1人の少年梁文軒くん(中学校3年生)が登場するのだが、これが熱い! 音楽に対する愛が、彼の体全身からあふれ出ており、ハチャメチャに熱い!
真の男前というものは、ポーズだけで “男” を演じる。いや、やはり表情も大切だ。そこに渋い視線が加われば、もはや怖いものなし完全なる男前だ。以前、そんな男前なニャンコ、すなわちネコのことを「男前なニャンコが激写される」としてお伝えしたが、ワンコだって負けてはいない。
ということで今回は、海外の掲示板に紹介された男前なワンコをご紹介したい。なお、ワンコというのはイヌである。漢字で書けば犬である。
ユニークな商品や便利雑貨・電化製品など、豊富な品揃えで人気のドン・キホーテが求人で苦戦しているようだ。就職情報サイトに掲載した内容によると、ごく普通の人材を求めているようなのだが、なかなか思うような人材に恵まれていないようである。
パソコンやスマホ・タブレットなど所有する端末が増えると、どうしても気になってくるのがセキュリティ問題だ。パソコンの対策は万全かもしれないが、スマホ・タブレットに関しては手付かずの人も少なくないはず。とはいえ、どうやって対策をとったらいいの? という人におすすめのキャンペーンが開催されているのでお伝えしたい。
世界100カ国、3億人以上が支持しているという『カスペルスキー』は、このほど「100パーセント安心宣言キャンペーン」を開始した。期待したセキュリティ機能を得られなかった場合に全額払い戻しするというものである。自社製品に自信があるからこそできる、強気なキャンペーンではないだろうか。
2012年2月に埼玉県新座市の市議として当選したタレントの立川明日香さんが、同市選挙管理委員会の決定により、当選無効となった。同委員会は、居住実態がないと判断。その理由について、2011年9月から2月までの間に水道が不使用だったことを挙げている。
このことについて彼女は反論。風呂を使わないなど、驚くべき生活実態を明らかにし、ネットユーザーは衝撃を受けている。
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな元気か? エナジフルか? 俺の名前はエナジーマン。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナのスーパーヒーロー。俺の汗はカフェインの香りがするとのウワサだぜ。それはさておき……
もはや今の日本はエナジーサミット。全世界のエナジードリンクが次から次へと上陸する、エナジーオリンピックの様相を呈している。そしてまた、超強力なニューカマーが登場したのでご報告したい。その名も『MAD-CROC(マッドクロック)』、フィンランドうまれのマッドなヤツだ。