「漫画」カテゴリーの記事 (485ページ目)

当時の興奮をもう一度! 台湾の学生が作った実写版「スラムダンク」の再現度がハンパない

1990年から連載が始まり、日本にバスケットボールブームを生み出したバスケ漫画の金字塔『SLAM DUNK』(スラムダンク)。この作品は日本にとどまらず、世界規模で非常に高い人気を誇っており、今もなお多くの人から愛され続けている。

そして今回、再現度がハンパない実写版『SLAM DUNK』がYouTubeで公開され、話題になっている。これは国立台湾芸術大学・放送テレビ学部の2010年期生が作ったもので、そこにはアニメ『SLAM DUNK』の世界がそのまんま再現されている!

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ファンでもちょっと着るのに勇気がいるかも!? 「けいおん!!」の顔面Tシャツ登場

いまや国民的人気といっても過言ではない、人気アニメ『けいおん!!』。2011年12月に映画が放映され、大手コンビ二チェーンともタイアップしており、幅広い層から支持を集めている。

関連グッズは数多く販売されており、物によっては入手困難な商品もあるようなのだが、2012年1月中旬に発売予定の商品が注目を集めている。その商品とはキャラクターの描かれたTシャツだ。それもキャラの顔がデカデカと描かれているのである。さすがにファンでも、これを着て歩くのはためらわれるかもしれないのだが……。

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アニメ『ふしぎの海のナディア』がデジタルリマスター版で復活するぞ~!

1990~91年にかけて、NHK総合で放映されていたSFアニメ『ふしぎの海のナディア』をご存知だろうか? 主人公の少女ナディアと少年ジャンが、謎の宝石ブルーウォーターをめぐり、悪の組織との攻防を描いた物語。過去に、NHK衛星第2や民放でも再放送されてきたのが、この度、Eテレ(NHK教育)での放送が決定した。しかも、デジタルリマスター版の高画質になって帰ってくるという。

このニュースに同作のファンは歓喜しており、「おああああまじかあああああああ!」「うひょおおおおお!」といった雄たけびにも興奮の声を上げているのだ。

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仕事を選ばないキティさんが「中華まん」になったぞ~! 食べるのが惜しいほど可愛いよ!!

仕事を選ばないともっぱら噂のサンリオの人気キャラクター、ハローキティ(通称キティちゃん、キティさん)。2011年夏にはゾンビキティになり、多くの人を驚かせたのだが、今度は中華まんに大変身! 食べるのがもったいないと思うほど、カワイイ姿をしているのである。これを食べちゃうなんて、女の子でなくてもできないよ~!!

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ホラー漫画家・伊藤潤二先生インタビュー / 人気作品『富江』『うずまき』を生んだ奇才

ホラー漫画界のプリンスと呼ばれ 、トップクラスに堂々と君臨している奇才、伊藤潤二。代表作に『富江』『うずまき』『死人の恋わずらい』。超越した美、度肝をぬくアイデア、引きずりこまれる衝撃的なストーリー。彼の世界観は圧倒的である。そんな世界を作り上げる伊藤潤二とは、はたしてどのような人物なのであろうか。ホラー漫画家というベールで包まれた伊藤潤二に迫る。

取材にあたり同行した編集者が、タクシーの中でつぶやいた。「色んな漫画家さんに会って来たけれど、伊藤先生ぐらい穏やかで良い人はいない」 ……車が止まったところに、立って待ってくださっていたのは、一目でもわかるほどの“良い人”オーラが溢れる男性だった。この男性が、あのようなめくるめくホラーな世界を描く伊藤潤二先生!? 思わず目を疑ってしまう。何故このような穏やかな好印象溢れんばかりの人が、ホラーを描くようになったのだろうか?

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コミケ最終日にして「願いを叶え終えていた」ドラゴンボールコスプレ

夏に続き、大盛況を見せた冬の「コミックマーケット81」(以下コミケ)。その初日に、ドラゴンボールそのものになりきったコスプレが登場し話題を集めたが、なんとコミケ最終日の3日目、そのドラゴンボールに変化が出ていた。

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【学習まんが】インフォグラフィックのメチャ簡単な作り方

突然だが、「インフォグラフィック」という言葉を聞いたことがあるだろうか? おそらく、知っている人は少ないはずだ。だが、その「インフォグラフィック」を見たことがある人は実は多い。知らず知らずのうちに見ているのである。

たとえば過去にロケットニュース24でも報じた『これはわかりやすい! コーヒーの特徴が一目でわかる図』という記事。この「図」というのも、まさにインフォグラフィックである。

というわけで唐突だが、そんなインフォグラフィックの作り方をマンガで用意してみたぞ! 題して『インフォグラフィックのメチャ簡単な作り方』である。

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【カーチャンまんが】現役漫画家(32)の母(59)が幼年期に描いた未完のスパイ漫画、約半世紀ぶりに完結!

上手い下手、面白いか面白くないかはともかくとして、一部の読者には強烈な印象を与えたマンガといえば、現役漫画家(32)の母(59)が約半世紀前に描いた渾身のスパイ漫画『アクションガールズ』である。

作者は漫画家マミヤ狂四郎氏の母親「満利林(マリリン)」先生。現在の年齢は59歳。還暦まじかのフォーク世代であり、5人の孫がいるおばあちゃんでもある。そんな彼女が幼年期に描いた『アクションガールズ』は、「これが幼年期の少女の作品とは!」と各方面で大絶賛。しかし、途中で飽きてしまったのか、物語は未完に終わっていた。

ところがどっこい! 満利林(マリリン)先生は、誰に頼まれたわけでもなく、未完部分を黙々と執筆。ついに完成したとのことなので、ここに掲載したい。

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2011年の疲れがほっこり癒される「なごみ系コスプレ」画像集

今年もあとわずか。仕事を片付けて、新年を迎える準備に追われているという人も多いだろう。激動というに相応しい2011年の終わりに、思わず微笑んでしまうような「なごみ系コスプレ」で疲れを癒して頂きたい。ユーモア溢れる画像を見て、この1年を締めくくろう。

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【日本版】ザンギエフ写真集

以前、ザンギエフの写真を複数掲載した「ザンギエフ写真集」をお伝えした。これはザンギエフがいかにザンギエフであるかを、心行くまで味わって頂くために、ザンギエフにこだわったザンギエフ写真の数々だったのだが、ここ日本でも、海外のザンギエフに負けていない、筋金入りのザンギエフがいると判明した。

どうか2011年の締めくくりに、ザンギエフの勇姿を目に焼きつけて頂きたい。きっとこの写真を見れば、ザンギエフのように屈強な心持ちで2012年を迎えられるはずである。

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かわいすぎる少女コスプレイヤーにカメラマン殺到! フラッシュ浴びせまくり

現在開催中のコミックマーケット81(以下:コミケ)。開催2日目となった2011年12月30日、会場の東京ビッグサイトには初日を上回るほど多くの人が訪れていたようだ。年末のお休みに入っているせいか、初日にお目当ての品を購入できなかったという人が大勢詰めかけ、ブースによっては200~300人の長蛇の列を作っていたのである。

また、コスプレイヤーも前日よりも多く参加していたようで、東側の第1コスプレ広場はすし詰め状態。人の熱気で寒さを感じないほどだったのである。そんななか、カメラマンたちの熱視線を浴びていたコスプレイヤーがいる。その人物とは、なんと12歳の少女レイヤーだ

驚くべきことに彼女のポージングは完ぺきで、今回が初めてのコスプレ参加とは到底思えない。その微笑は「天使」といっても過言ではないだろう。

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カッコいい! 激しくカッコいいコスプレ画像(ライダー多め)

「こだわり」を磨き抜くと、素晴らしい輝きを放つものである。芸術や文学、音楽などあらゆる分野でいえることではないだろうか。コスプレでも同じことが言えると、現在開催中のコミックマーケット81で感じさせられた。実在しない漫画やアニメのキャラクターになりきるその情熱が、彼らのコスプレを驚くべき領域まで高めているのだ。

今回の参加者すべてをご紹介したいところなのだが、私(記者)が衝撃を受けたコスプレのいくつかをご紹介しよう。

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これは笑った! ネタ系コスプレ

現在開催中の世界最大規模の同人誌展示販売イベント「コミックマーケット81」。初日の来場者は15万人にも及び、前日から徹夜で来場を待ったという人も大勢いたようだ。

お目当ての商品を手に入れるために、この日のためにいろいろと準備をしていたという人もいるだろう。準備に余念がなかったのは、来場者だけではない。実はコスプレイヤーたちも、コミケに照準を合わせて衣装を作ったり、小道具をそろえたりと慌しい時間を過ごしていたはず。会期中1万5000人集まると言われているコスプレイヤーのなかから、ユニークなネタ系コスプレをまとめてみたぞ!

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圧倒的な存在感! 2011年最強レベルのコスプレがスゴイ!!

2011年12月29日から東京ビッグサイトで始まった「コミケ81」(コミックマーケット)。前回夏の開催に続いて、今回も大勢のコスプレイヤーが参加し、自慢のコスチュームを披露しているのだが、そのなかでも圧倒的な存在感を放っているレイヤーを発見したのでお伝えしたい。

私(記者)は夏のコミケ、9月の東京ゲームショウ2011とコスプレを見てきたのだが、この衣装は「2011年最強レベル」といっても過言ではないだろう。徹底した作り込みをした「牙狼 – GARO – (ガロ)」の鎧は、「素晴らしすぎる!」といわざるを得ない。

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ドラゴンボールにもほどがある! ドラゴンボールのコスプレ

夏に続いて、今年も冬のコミケがやってきた! 2011年12月29日から3日間の日程で開催されている「コミックマーケット81」。夏に開催されたときには、1日で15万人も動員し、熱中症で手当てを受ける人もいたようだ。

毎回約1万5000人ものコスプレイヤーが参加すると言われているのだが、今回はどんな素敵なコスプレに出会えるのだろうか。そのすべてをお伝えする前に、もっとも着眼点が意外だったコスプレをご紹介しよう。そのコスプレとは、人気漫画「ドラゴンボール」のコスチュームである。同作のキャラでなく、ドラゴンボールそのものになって参加しているレイヤーがいたのだ。

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カーチャンの部屋を覗いたら密かに漫画を描いててマジでビビった / 写植までしている

禁断の地。それがカーチャン(お母さん)のプライベートゾーン、すなわちカーチャンの部屋だ。家にカーチャンの部屋があることは、極めて稀(まれ)だと思われるが、子どもが独立して家を出たあと、子ども部屋をカーチャンが使うというパターンも珍しくはない。

そんな、「カーチャンの部屋に潜入したら、密かに漫画を描いててマジでビビった」という報告が当編集部に入った。報告者は漫画家のマミヤ狂四郎氏。そう、カーチャンの部屋というのがマミヤ氏のカーチャンの部屋であり、つまり漫画家のカーチャンがひそかに漫画を描いているのである。彼の母は59歳。一部の間では、伝説の天才少女漫画家「満利林(マリリン)」先生として知られている。

彼女が10歳~12歳頃に描いたスパイ漫画『アクションガールズ』は、ほとんど半世紀ほどの時間を経て、今年の9月に発掘され、ロケットニュース24にて公開された。圧倒的な描写力と、リズミカルな展開、衝撃的なラストを含め、多くの読者に衝撃を与えたことは記憶に新しい。なかには著名なプロの漫画家さんからの絶賛コメントもあったほどだ。そんなマリリン先生が、誰に頼まれたわけでもなく……ひそかに復活しようとしているのだ!

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もしドラ著者が「本は購入者の所有物ではない」と発言! 大手書店「ご購入いただいたお客さまのものです」

人気書籍『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーのマネジメントを読んだら』(以下:もしドラ)などで知られる人気作家・岩崎夏海先生が、自身のブログで次のように発言し話題となっている。

「本は購入した人の所有物ではありません」。これは漫画家・佐藤秀峰先生の自炊(書籍や雑誌を裁断・スキャンしてデジタルデータに変換する行為)に対する考え方を批判する内容として、岩崎先生が発言したもの。

えっ!? 著作権が著者や出版社にあるのは理解できるが、本そのものは購入者の所有物なんじゃないの? 私たちの常識から考えるとそうなるのだが、もし本当に「本は購入した人の所有物ではありません」というのであれば、買ってもそれは自分の本じゃないということになるが……。

記者は『もしドラ』が大好きで、いろんな書店で4冊ほど買って人にプレゼントしたほどである。このことについて気になったので、個人的に大手書店に問い合わせて聞いてみた。
 
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「ぬぅぉぉおおおッ!」っと武豊が乗る馬がヱヴァに変形するCMが壮大過ぎて笑った / 山田孝之verもアリ

武豊(たけゆたか)さんといえば、誰もが知っている有名ジョッキー。数々の圧倒的な成績をおさめた、日本を代表する騎手である。そんな武豊さんが出演した、とあるWeb-CMが壮大すぎるのでご報告だ!

場所は大井競馬場。武豊騎手が乗る馬の名前は「ヱヴァンゲリヲン」。最高峰から追い上げるヱヴァンゲリヲンだったが、武豊騎手は「動け、動けぇ、動けぇええっ!」と叫ぶ。すると……

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アイデアあふれる世界にひとつだけの漫画プロポーズが素敵!

10組のカップルがいれば10通りのプロポーズがある。みな一大決心をしてそれぞれの方法で愛の告白をするのだが、いま海外サイトでは、ある男性の行ったプロポーズがイケてる! と話題だ。

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