ここ最近、パソコンを開くたびに楽天麺類ランキングナンバーワンという「麻辣湯」の広告が出て来る。はじめは気にしていなかったが、だんだんと「そんなにすごいのか?」と興味がわいてきた。
合計十何個セット、みたいなのをやたら推してくるが、好みじゃなかった時に困るのでまずは「麻辣湯」と「酸辣湯」がひとつずつ入ったもの(送料別税込530円)を注文してみることにした。
ここ最近、パソコンを開くたびに楽天麺類ランキングナンバーワンという「麻辣湯」の広告が出て来る。はじめは気にしていなかったが、だんだんと「そんなにすごいのか?」と興味がわいてきた。
合計十何個セット、みたいなのをやたら推してくるが、好みじゃなかった時に困るのでまずは「麻辣湯」と「酸辣湯」がひとつずつ入ったもの(送料別税込530円)を注文してみることにした。
とっても身近な調理機器、ピーラー。
包丁の使い方に自信がなくても野菜の皮むきができる、とっても便利な道具だ。筆者もこれまでに数えきれないくらいお世話になってきた。
しかしある日、これまでに使ってきたものとは全く違う形のピーラーを発見。これ、本当に使えるんですか──……!?
先日私(佐藤)は、2年ぶりに大阪を訪ねた。大阪・関西万博の取材のために、2泊3日の滞在だったのである。1泊目は古い付き合いの友人宅に世話になり、2泊目は事前に予約していたカプセルホテルを利用した。
その施設「サウナ&カプセル アムザ」は地下鉄なんば駅から徒歩3分にある上に、ミナミ千日前商店街もすぐの好立地。スパもサウナも充実していて、なおかつ値段も安い。何も言うことのない最高な施設ではあったが、レストランの名前に驚いた。その名前にしちゃうの!?
東京・八王子に伝説の「ブックオフ」があることをご存じだろうか? その名も「エコタウン八王子大和田店」。様々な「〇〇オフ」が悪魔合体した建物らしく、ネット上でもたびたび話題になっている。
私(あひるねこ)は以前、バスの車窓からこの店舗を見かけたことがあるのだが、そのあまりに異様な外観に、思わず途中下車しそうになった。
今回はそんな謎の要塞に足を踏み入れてみようと思う。
今から2~3カ月ほど前、キャベツがめちゃめちゃ高かったことを覚えているだろうか? あの時は1玉1000円で販売されるなど、キャベツは完全に高級食材と化していた。だがしかし……。
ここ1カ月、特にここ数週間はキャベツに限らず野菜の値段が安定しているような? そこで業界関係者に「野菜の値段が安定した理由」を聞いてみることにした。
普段は自宅か会社で仕事をしている私(あひるねこ)。カフェやコワーキングスペースでは仕事をしないし、あまりしたいとも思わないのだが、一つだけ憧れている場所がある。それは温泉旅館である。
旅館に缶詰になって執筆作業するなんて、なんだか昔の文豪みたいでカッコイイじゃないか。そこで今回は、取材で温泉旅館に泊まるついでにガッツリ仕事をしてみることに!
朝早くから行動すれば1日が長く感じられるのは当たり前だ。夜行バスの旅では、早朝に目的地に到着することが多いため1日をフルで楽しむことができる。ただ1点だけ気をつけなければいけないのが、スマホのバッテリー問題。
旅先で1日フルで動くとなると、地図アプリを確認したり写真を撮ったり、気づいた時にはスマホのバッテリー残量が残りわずか……なんてことがよくある。その度にカフェに寄ったり、モバイルバッテリーをレンタルするのも大変だ。
何かいいアイデアはないだろうか……と考えていたら、ポータブル電源ブランド「EcoFlow(エコフロー)」の担当者が便利なアイテムを貸してくれるらしい。果たしてどんなアイテムなのだろうか。実際に旅先で使ってみたので紹介したい。
ひょっとしたらマニアにしか分からない話かもしれないが、箱根そばって駅そばで断トツに可愛いと思う。なにせ、箱根そばは箱根にはない。「箱根そばは新宿から箱根を想うそばなのだ」という噂を聞いたことすらある。マスコットであるやっこさんが箱根に憧れている様は想像するだけで可愛い。
そんな箱根そばにフラッと行ってみたところクーポンを配布していた。1会計ごとに1枚クーポンを配布して次に繋げるキャンペーンはチェーン店でよく見かけるよね。と思いきや、もらえたクーポンが1枚どころじゃなかった。
当編集部には手のつけようがないほど、真っ黒になった手鍋がある。いつかそれをどうにかしたいと、私(佐藤)はひそかに考えていた。ダイソーの人気掃除用品3つを用いて、黒ずみを落として挑もうとしたが、開始10秒断念……。何かひと工夫をしない限り、この汚れは落ちん!
ってことで、いろいろ調べたところ、クエン酸が効果があるらしいことがわかったので、水にクエン酸を入れてコトコト煮詰めた結果……、キター! 奇跡的に復活の兆しが見えてきたぞ!!
数カ月前に開催されたワークマンの春夏新製品発表会で個人的に最も熱いと思ったのは「汗が染みても目立ちにくいTシャツ」だった。名前どおりの商品なら、もう汗ジミが原因で恥ずかしい思いをしなくて済むだろう。
そんなわけで、同商品が店頭に並ぶのを待っていたのだが、ついにワークマン女子ならぬワークマンカラーズでTシャツをゲット。価格は980円。実際どれくらい汗が染みないのか確認してみたので報告したい。これちょっと凄いぞ!
つい先日、妻から「お願いだからそのズボンを捨ててくれ」と言われた。懇願するかのように、それでいて一歩も引く気はないかのように「捨てて」と言ってきたので、私は軽く混乱した。
それは2年ほど前にユニクロで購入したもので、私が唯一持っている長ズボン。これを捨てるだと? 全くもって意味がわからない。戸惑いながら妻に理由を聞いてみると、「あまりにも小汚い」と言う。
いやいや、ちょっと待ってくれ。これは「小汚い」じゃなくて「味がある」だろ! と私が反論すると、「どっからどう見ても小汚い。なんなら “小” じゃなくて “汚い”」と妻は言う。……は?
なんて素敵な響きだ! 具倍盛りフェア!! 私(中澤)が、その文字に惹かれて立ち止まったのは、JR大宮駅を歩いている時。コンコースにある駅そば『そば処 中山道』の券売機の上のビジョンにフェアが表示されていたのである。
チラ見でも目に飛び込んできたその文字。中山道ってこういうフェアやるんだなあ。そう思って注文しようとしたところ、あることに気づいた。
最近のマイブームは「耳栓」である。仕事に集中したい時はもちろん、カプセルホテルや夜行バスなどで仮眠をする際にも必ず耳栓を付けている。外部の音をシャットダウンすることで仕事がはかどるし、少しくらいうるさい環境でも眠ることができるからだ。
そんなわけで遮音性が高く、耳が痛くなりにくい耳栓を日々探し続けているわけだが、100均のものから米軍にも納入されているもの(意外と安い)まで使い続けてきたので、皆さんにこれまでの流れとAmazonで540円で購入できるオススメの商品を紹介したい。
不動産サイトのSUUMOが毎年発表している「住みたい街ランキング」。昨年、首都圏のランキングで埼玉県大宮が吉祥寺を下して2位に入り話題となったが、2025年も2位をキープしていて今大宮が熱い。と言われているが、魅力が一見さんにも分かりやすい吉祥寺に比べ、大宮はピンと来ないのが正直なところ。
そこで大宮のスーパー銭湯に行ってみることにした。以前、美楽温泉SPA HERBSに行ったけど、今回はロードサイドにある『湯けむり横丁』まで足を伸ばしてみよう。
車を持たない東京都民の私(あひるねこ)にとって「コストコ」は未知の場所だが、実は過去に一度だけ行ったことがある。あれは2018年だったか。編集部のサンジュンとYoshio、佐藤パイセンも一緒だったっけ。
以来、一度も彼(か)の地には足を踏み入れていないが、つい先日の話だ。群馬へ取材に行った帰りに「コストコ」に立ち寄る機会があった。約7年ぶりの「コストコ」である。
さすがにいろいろ変わってるんだろうなぁ……と、思いきや!
私(佐藤)は毎朝コーヒーを飲んでいる。豆を買って自分で挽き、ハンドドリップしているわけだが、最近は自分なりに豆をブレンドして好みの味を模索している。
そこで、ふと思った。コンビニのブレンドコーヒーをさらにブレンドしたら、もっと美味しくなるんじゃないのか? そこで、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートのコーヒーをブレンドして、その味をたしかめてみた!